住宅
『今さら人には聞けない木のはなし』
木の家が好きな人は多いのですが、木のことを知っている人は意外と少ない。 意外と、みんな迷信を信じているのです。 とても面白い本です。 「木材」を学ぶことが少ないので、ためになる一冊だと思います。 日刊木材新聞で連載 『今さら人には聞けない木のはなし』 日刊木材新聞社刊 定価1,575円(税込) (独)森林総合研究所研究コーディネータ 林 知行著 専門的な内容を誰にでも分かりやすく説明しています。 木の年輪の幅は本当に南側が広いのか?板目板が反る理由は? 正倉院の校倉壁は本当に湿度調整しているの? 樹液の流れる音って聞こえるの?…などなど。
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冠省
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麻生閣下、ありがとうございます。
2010/7/18(日) 午前 1:51
マスコミの偏向報道にはいつもながらうんざりです。 麻生首相は大手柄!


