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細かい字を読むことが出来たらって、、って思う瞬間です。
2007/7/8(日) 午後 6:25
「古星図」というのは見たことがないので興味津々です。
2007/7/8(日) 午後 9:17
現代の科学技術の粋を結集した?GPS自動導入システムを使ってもまともに星の位置が確定できないバカな私ですが、16世紀に精密な機械もなく星の位置を星図に書けるのは感動ですね。
2007/7/8(日) 午後 10:40 [ fuminori62 ]
「ほれ、あそこに、○○が見えるんでねぇーか!」「おお、んだなぁ、ありゃぁ、まさに○○だぁ!」なんて会話が交わされていたんでしょうか?
星と星の点を結んで、こんな素敵な絵になるって、ロマンですよね。
2007/7/8(日) 午後 10:52
(奥州ペガサスさん)
すみません。解説の文章が読めるような画像を用意すればよかったですね。ちなみに、星図の脇に書かれていたのは、たぶん英語ではなかったので、全然読めませんでした。ちなみに、下の白黒のものは、「キリスト教星座」だそうです。『聖なんとか座』とかがいっぱい並んでいたことでしょう。
2007/7/9(月) 午後 1:29
(てぃーちさん)
この時代になると、ちゃんと経線・緯線、黄道なども正確に記入されています。ただ、われわれと同じような星図を見ていても、頭の中で宇宙を天動説に捉えていたとすると…。想像してみて、世界観のズレにクラクラしてきました。コペルニクスの偉大さを感じます。
2007/7/9(月) 午後 1:32
(fuminori62さん)
おっしゃるとおりです。肉眼でこれだけの精度の観測ができるのですから、恐ろしいものがあります。
よく、「当時の技術力でこんなことは不可能だ」とか言って「古代文明」だの「宇宙人」だのを持ち出す人がいますが、こういうのを見ると、いつの時代も「当時の技術力」というものは現代人の想像を超えたものなのだと思い知らされます。
2007/7/9(月) 午後 1:35
(さとまんさん)
星座の原型を作ったのは、メソポタミアの農民(羊飼い)だと言われていますから、そのイメージは極めて正確だと思います。さすがです、さとまん先生。
2007/7/9(月) 午後 1:37