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中3最上位クラスで、中学理科の最後の単元『地球と宇宙』に入った。 |
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こんにちは、ゲストさん
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中3最上位クラスで、中学理科の最後の単元『地球と宇宙』に入った。 |
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38万kmと数字で言われても、実感として捉えにくいですが、このように示されると、とても解りやすくていいですね。
でも、「北極星までの距離は?」って質問されたら、教室を突き抜けて、隣町までいってしまいそう。
2007/6/8(金) 午前 9:11
すごく分かりやすいですね。
今は、星空を見上げる子っているのかな。
2007/6/8(金) 午前 9:47
開成でそんな問題があったのですか。でもそれはきっと「惑星である」とか「衛星である」という単純な答えを要求する問題ではないですよね。
冥王星との二重(準)惑星なのか冥王星の衛星なのか…。冥王星との共通重心が冥王星の外にあるわけですから「二重(準)惑星」と考えるほうが自然な気はしますね。
衛星の明確な定義ってまだないんだ…
2007/6/8(金) 午前 10:59
うん?地球儀の直径を基準にしたってことですか?
こんな感じで行きますと、私こと「サトマン」めは、チョークの粉、程度のものですか?あぁ、もっと、小さいよなぁww
こんなんしてみると、interesting ですよね?
2007/6/8(金) 午後 11:43
(夜ティーチャーさん)
隣町なんてとんでもない!この縮尺では、リボン1mが約10万kmをあらわすので、北極星までの距離は、リボン約9万kmになってしまいます。地球を軽く飛び出してしまいますよ!
こういう話を喜んで聞いてくれる子もいますが、「私の生活に関係ないし…」みたいに興味なさそうな子もいます。ちょっと寂しいです。
2007/6/8(金) 午後 11:46
(ペガサスさん)
オリオン座くらいしか見たことがないと思います。そこまで繁華街というわけではないのですが、高い位置では高速道路やビル、低い位置ではコンビニの照明が数多くあり、かなりうるさい感じです。
2007/6/8(金) 午後 11:51
(てぃーちさん)
おっしゃるとおり、開成の問題はそこがテーマでした。惑星の定義もそうですが、伝統的に使われてきた用語なので、いまさら論理的に明快なだけの定義をするのは難しいのかもしれません。
2007/6/8(金) 午後 11:53
(さとまんさん)
おっしゃるとおりです。この地球儀の縮尺は、約1億分の1なので、『月』は約4m離れたスーパーボール、我らがウルトラマンでも微生物サイズになってしまいます。人間サイズの物体なんて…、とか考えるのはけっこう好きです。
2007/6/9(土) 午前 0:00
すみません。
『北極星までの距離は、リボン約9万km』と書きましたが、
『1光年の距離は、リボン約9万km』の間違いでした…。
2007/6/9(土) 午前 2:53