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引用:朝日新聞デジタル
宝塚市は13日、同性カップルを公的に「パートナー」と認定する制度を6月1日から始めると発表した。性的少数者(LGBT)への支援策の一環で、多様な生き方を認め合い、誰もが自分らしく暮らせるまちづくりをめざす ついに、宝塚市もですね!
全国の輪、虹の輪、LGBTの輪(セクマイの輪)どんどん広がれ!と心の底からほんとうに願っています。
今の日本は大切な問題が山積みです。そして、様々な政治的支援事業があります。
でも、税は、私たちが働き納税した大切なお金です。
私たちLGBTのためにも、税金をもっと使ってください。
今や、税金と言ったら、舛添都知事が浮かんできてしまう・・・
家族旅行に使った政治資金、食事代も政治資金。
経理をしていた私は、会計がごっちゃになることはわからなくもない。
本当に政治家さん、議員さんは年中無休で忙しすぎるし、公私混同にならざるを得ないことも少し理解できる。
都知事なんて、そうとうでしょう。わかっていますよ。でも、こうなってしまったら、仕方ない。
三菱自動車もそうだけど、悪いことは、隠しきれない。
立て続けに小さなことから大きなことに発展、悪事として発覚、社会問題化するニュースが頻繁にあって、もうどんなニュース見ても感覚がマヒしてしまう。呆れてしまう。
でも今回の舛添さんの件で考えたこと、思ったことは、税金というお金を使い道を考えることは、議員さん、知事さんはじめ、政治にかかわる人の仕事。
確実に実行に移すアプローチを作り、官民みんなを動かして、住みやすい社会や環境作りを実現するのも政治に関わる人の力が必要不可欠。
そして、東京は日本のリーダーだ、しっかりしようよ。舛添さん。
おかげで、宝塚市の同性パートナー制度のこんなに嬉しいニュースがあまり取り上げられないじゃないか。
(マスコミはHOTなネタに飛びつくんだから。)
宝塚市の同性パートナー制度スタートの時までに舛添都知事関連の報道が減っていることを願ってます。
#舛添要一
#LGBT
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