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			<title>住まいの結婚相談所｜香川県の工務店・建築家・設計事務所・住宅会社</title>
			<description>住まいづくりと業者選びの、「選択基準」と「判断基準」をお知らせします。
あなたに最もふさわしい住まいづくりの方法を導き出し、香川県の工務店・設計事務所・建築会社の選定から成約までを支援。完成までの相談・助言を行います。= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>住まいの結婚相談所｜香川県の工務店・建築家・設計事務所・住宅会社</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>住まいづくりと業者選びの、「選択基準」と「判断基準」をお知らせします。
あなたに最もふさわしい住まいづくりの方法を導き出し、香川県の工務店・設計事務所・建築会社の選定から成約までを支援。完成までの相談・助言を行います。= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869</link>
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		<item>
			<title>香川県で工務店を選ぶなら</title>
			<description>工務店選びは正しい知識を得てからにしてください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗しない工務店選び１０のポイントとは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．あらゆる特徴の工務店を調べる。&lt;br /&gt;
工務店の数が多すぎてどこに頼めばいいかわからない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家を建てることのできる業者数は、おおよそ人口１，０００人あたり１社あります。&lt;br /&gt;
仮に人口百万人だと、業者数は１，０００社あるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、業者にはさまざまな業態があり、それぞれ違った特徴があります。&lt;br /&gt;
ハウスメーカー的工務店、FCに加盟している工務店、大工中心の工務店・・・&lt;br /&gt;
設計重視の工務店、コスト重視の工務店、自然素材重視の工務店、職人の質を重視した工務店・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、迷って当然です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ業態、同じ特徴を比較検討し、正しい判断をしてください。たとえば、大工中心の工務店で自然素材を使った家づくりをしている所、これで比較検討するなら、あなたにふさわしい工務店を決められるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報発信していない工務店も調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住宅展示場がなく、広告宣伝はせず、見学会を開いたこともなければ営業マンもいない、このような工務店が大半です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はそんな工務店のなかに、優良業者がいるのです。&lt;br /&gt;
優良工務店は、紹介だけで次々と仕事を依頼され、なかには２年待ちというところもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．住宅展示場・完成見学会を見て決めない。&lt;br /&gt;
実際の家を見て決めるのに、何が問題点なのでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、住宅展示場は、庶民にとって規模が大きく豪華すぎることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成見学会の問題は、その家が良いかどうか、価値あるものかどうか、素人には判断しにくいことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、住宅展示場の家も完成見学会に使われる家も、見せるように造ってあり、デメリットを説明しないので正しい判断ができないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．見積もりをたくさん取らない。&lt;br /&gt;
見積もりは複数取ったほうがいいように思いますが、なぜよくないのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、同じものでないと比較ができず、正しい判断ができないからです。家に使う材料やグレードが同じものを比較しないと、良し悪しの判断ができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、見積り金額が正しいかどうかはプロでないと分からない。いや、プロでも分からないかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、それが、本当に価値あるものかどうかの判断もできません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、知識と経験があれば、見積りをたくさん取るメリットはあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．企業として安定している。&lt;br /&gt;
いくら良い家を建てていても、財務内容が悪ければトラブルになりかねません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうならないために、各都道府県庁の窓口へ行き、建設業許可書類の決算書を閲覧して、財務内容をチェックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．自社施工である。&lt;br /&gt;
家づくりは長い付き合いになるので、強い責任感のある一貫施工体制の工務店を選ぶことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工務店の中には、受注した仕事を下請けに丸投げし、自社では一切施工しない所もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、現場に近い工務店を選ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社が現場に近ければ、その仕事の出来が地元での評判に直結します。生き残りのためにも、管理やメンテナンスなどを含めて責任を持って仕事をするはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、会社が現場に近ければ、経費も少なくてすみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．聞き取り能力がある。&lt;br /&gt;
聞き取り能力は、社長との面談で判断できます。社長が話す割合が２ぐらいで、あなたが８ぐらい。これだといいコミュニケーションがとれ、要望もよく聞いてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、上手な質問をしてくれるところを選びましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、１「居間は何畳位欲しいですか？」２「居間でどのように過ごしたいですか？」どちらの質問がいいですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１の質問では、生活スタイルは伝わりません。しかし、２の質問だと、生活の話になります。生活スタイルを聞けば、ふさわしい広さや仕様、使い方もわかるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の生活について質問ができる業者を選んでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしそうでないなら、家に合わせた生活スタイルになるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．新築現場が整理整頓されている。&lt;br /&gt;
信頼できる工務店かどうかは、実際建てている現場を見ることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構造見学会などではなく、普段の建築中の現場です。普段の現場へ行けば、そこでいろんな事が分ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、建築材料が丁寧に扱われているか。煙草の吸殻があちこち散らばってないか。ラジオがうるさく騒音公害になってないか。ゴミ置き場にゴミが溢れてないか。働いている職人さんが、あいさつするか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新築中の現場が、整理整頓されていて、吸殻も落ちてなくいつもきれいで、職人さんは、さわやかなあいさつをする、そういうところがいいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、信頼できる要素ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８．腕の立つ職人がそろっている。&lt;br /&gt;
大工さんを常雇いしている工務店のほうが、常雇いしていない所より大工さんの質は良いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、常雇いでなければ工事のたびに大工さんを探してくるのでそのレベルが安定しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、常雇いだと仕事が無い時でも給与を払う必要があり、その分コスト高になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コストと質は比例しているので、どちらを優先するか決める必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９．社長の人間性を見る。&lt;br /&gt;
業者選びで最も大切なことは、代表者の人柄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな場合でも親身になって相談に乗ってくれるか、ということです。この人なら、信頼できるかどうか、じっくり話し合ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経験上ですが、現場出身の社長は、家を建てることが好きで、営業出身の社長は、家を建てることより売ることが好きだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０．家づくりがライフワークである。&lt;br /&gt;
家づくりにおいて工務店が何を大切にしているかは、非常に重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の品質や安全性はもちろん大切ですが、それよりもあなたとあなたの家族が「毎日の生活を楽しめる」ことのほうがもっと大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸せな暮らしができる住環境を整えることを、家づくりの目的にしている工務店を選びましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、あなたが工務店を選ぶ際の「判断基準」と「選択基準」としてご活用下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、工務店紹介サイトなどで紹介されている業者が、上記の１０のポイントをクリアーしているかどうか、ネットの特性上、ここでは申し上げることができません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それではこの情報が、あなたの住まいづくりの成功の一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと具体的なことを知りたい方は&lt;br /&gt;
こちらをクリック　&lt;a HREF=&quot;http://www.archipro.co.jp/request.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.archipro.co.jp/request.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに工務店の特徴について詳しく知りたい方は&lt;br /&gt;
「工務店との家づくりに必要な基礎知識」　&lt;a HREF=&quot;http://www.archipro.co.jp/a1209.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.archipro.co.jp/a1209.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をお読みください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/45981354.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 10:39:33 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>香りの効果とは・・・</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070305-00000001-fsi-bus_all&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070305-00000001-fsi-bus_all&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書離れによる出版不況が深刻化する中で、日販では書店の集客を高める方法を模索。香りを使ったプロモーションで書店の個性化や差別化も期待できるとし、効果が実証されれば集客増を狙う書店に対して提供する方針だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
衣料品店や、自動車販売店ではすでに導入されているとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして香りで購買意欲はそそられるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身はよく部屋でもアロマを焚きますが、おもにリラックス目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リラックスできる本屋になるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度行って見たいとは思いますが、これが深刻な読書離れの打開策になるかは？？？ですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/45247059.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 11:57:33 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>また捏造・・・</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000003-san-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000003-san-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとつでるとどんどんどんどんでてくるんものなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局だけでなく、大手ガス器具メーカー、大手菓子メーカー、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと当事者たちも感覚が麻痺しているというか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪いことなのはわかってはいるけれどやめられない、そして当たり前のようになってきているんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今もきっとどきどきしてばれないようにしている企業があるように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に自信をもって自社の製品をつくっている会社もたくさんあるとは思うのですが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消費者が安心して物を購入できるようになれば、と思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44955197.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 10:52:15 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>ガス器具で中毒死５４０人・・・</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000001-yom-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000001-yom-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンナイのガス器具での中毒事故が騒がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことを受けて、電化住宅にしよう、と言う人が増えるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に電化なら安心なのでしょうか？ガスのように中毒になることはないかもしれませんが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の電磁波を長年うけることでうける健康被害はないといえるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンナイ社長の会見には？？？と思う点がありましたが、あいつぐ大企業の不祥事で、個々の企業の消費者一人一人への管理責任やフォローが問われそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44700402.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 10:56:01 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜離婚３００日内誕生＞問題解決へ検討!</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070207-00000046-mai-pol&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070207-00000046-mai-pol&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が無知で、このような法律があることを全く知りませんでした。&lt;br /&gt;
つまり、夫婦関係が破綻して、別の男性を好きになっても、夫が離婚に同意しなければ、ずっと、子供はつくれない、ということになりますよね。&lt;br /&gt;
300日、っていうのは妊娠期間とほぼ同じですし、きちんと離婚が成立してから子供をつくりましょう、ということなんでしょうね。&lt;br /&gt;
ちょっと、古い考えの法律のような気がします。&lt;br /&gt;
この法律の改正によって、救われる人も大勢いるかとは思いますが、少子化対策になるかどうかは・・・？ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住まいづくりでお悩みなら↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www2.archipro.co.jp/starterkit.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www2.archipro.co.jp/starterkit.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44530018.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 09:54:22 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>こんなひとがトップにいるから日本は変わらないんじゃないかな？</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000270-jij-pol&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000270-jij-pol&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい言ってしまったでは済まされない内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっとこういう考えをもった女性蔑視の議員が世の中にはたくさんいるんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる団塊の世代には仕事人間で、子育てには参加せず、妻の出産にも立ち会っていなくてあの、大変さを知らずに、勝手に子供が大きくなったと思っている人がたくさんいるのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな人たちが、いくら少子化問題について話し合っても、きっと解決しないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと若い、只今子育て真っ最中の人たちの意見を取り入れなければ出生率は下がる一方だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の未来は暗い・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44333171.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 09:40:04 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜番組ねつ造＞納豆「若返り」でも発言ねじ曲げか</title>
			<description>＜番組ねつ造＞納豆「若返り」でも発言ねじ曲げか&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000046-mai-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000046-mai-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうなってくるともうどの特集も信用できませんね。&lt;br /&gt;
きっと、これからどんどんでてくるんでしょうね。&lt;br /&gt;
私のまわりでも放送のあった次の日にはスーパーに買いに走りに行っていた人がたくさんいました&lt;br /&gt;
(-_-;)&lt;br /&gt;
なんだか、最近ＴＶも、メーカーも視聴者、消費者を馬鹿にしすぎているのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
なんでも鵜呑みにして信じてしまうこちらにも問題があるのかもしれませんが・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44311489.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 15:03:45 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>発火・発煙の恐れ、松下電工マッサージいす無料点検へ</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000306-yom-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000306-yom-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また松下さんやってくれましたね。&lt;br /&gt;
どうも最近、日本製品の技術力や信頼性落ちてきているよな気がします。&lt;br /&gt;
日本が世界と戦える唯一無二のものづくりという競争分野はなんとしても死守して欲しいものです。&lt;br /&gt;
特に松下さんは日本のリーディングカンパニーなんですからね。&lt;br /&gt;
頑張ってください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/44309978.html</link>
			<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 13:49:53 +0900</pubDate>
			<category>事故</category>
		</item>
		<item>
			<title>家づくりに失敗しない 今日のポイント</title>
			<description>■「建築家と設計士」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１ 実用性を満たすとともに、美的感動をおこす建築を設計する人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２ 原則、１級建築士の資格をもつ人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３ 自由で独立した立場で、設計監理を唯一の職業としている人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４ 施主の夢を叶える人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これが満たされて、はじめて建築家と呼べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、設計士はハウスメーカーや不動産屋の下請けで、図面を書いた&lt;br /&gt;
　り、建築確認申請を請け負います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ゼネコンの下請けで、マンションや店舗の仕事を請け負い安定か&lt;br /&gt;
　つ高収入を得ています。そして、建物の構造計算専門の構造設計や、空&lt;br /&gt;
　調や電気配線専門の設備設計があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゼネコンの下請けをやっていた人や、確認申請業務だけやっていた人が&lt;br /&gt;
　建築家を名乗っていたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　設計士ではなく建築家に依頼しましょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/258178.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 14:39:14 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		<item>
			<title>家づくりに失敗しない 今日のポイント</title>
			<description>■正しい見積りの取り方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　見積りというのは、同じ土俵で比較しないと意味がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　在来工法とプレハブを値段だけで比較しても正しい結論は出せません。&lt;br /&gt;
　どこにコストがかかっているかは、構造や工法によって違うからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次に、敷地調査（測量と地盤調査）をしてからでないと意味がありませ&lt;br /&gt;
　ん。測量なしでプランはできないですし、地盤調査なしでは正しい見積&lt;br /&gt;
　りは出ないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ですから、希望の構造や工法をまず決めて、敷地調査をしてはじめて&lt;br /&gt;
　見積りを取る準備ができるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　見積もりを取るときには気を付けてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/archi869/241771.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Feb 2005 11:56:30 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
		</item>
		</channel>
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