|
6月10日にキーボード・マガジンの夏号が発売されました。
この号ではインタビューを3本担当。
山下達郎、Misiaのステージ・サポートなどでも知られる重実徹さんは、
前作『Sensual Piano』のライナーノーツ用の取材以来約2年半ぶり。
エレピ特集内のインタビューでした。
ローズのMark Iより古いモデルの話題など、
興味深いお話を聞かせていただきました。
新作『Melodies & Tales』についてもお話いただいています。
ADAM atさんはピアノ・インストを聴かせるアーティスト。
新作がオリコン・ジャズ・チャートの上位にチャートインしています。
キーボード・マガジンのインタビューには初登場。
コンサートの企画会社を主宰していたという珍しい経歴の持ち主で、
スタッフ的な視点からの発言にも注目です。
プログレ・バンドYuka & Chronoshipのキーボード船越由佳さんは、
元々シンガー・ソングライターとしてピアノ弾き語りで活躍していたアーティスト。
私の知人に容姿がそっくりだと思っていたら、
声や喋り方までそっくりでビックリ。
バンドのベーシストで、ローレライやREICOというユニット、
また作詞家としても知られる田口俊さんにも同席していただきました。
チェックみてくださいね。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 楽器

本庄はもっぱらクルマで通ります。中学時代...


