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なんとなぁくオモイツキmovie日記♪
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アーティスト

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温かい涙、溢れ出す愛。この感動に世界が喝采――

【アーティスト】(2011)
フランスで人気のスパイ・コメディ「OSS 117」シリーズのミシェル・アザナヴィシウス監督と主演のジャン・デュジャルダンのコンビが、ハリウッド黄金期を舞台に白黒&サイレントのスタイルで描き、みごと2012年のアカデミー賞作品賞に輝いた異色のロマンティック・ストーリー。共演はベレニス・ベジョ。また、劇中で主人公のチャーミングな愛犬を演じたタレント犬アギーの名演も大きな話題となった。
 1927年、ハリウッド。サイレント映画の大スター、ジョージ・ヴァレンティンは、彼に憧れる女優の卵ペピーと出会い、自身の主演作でエキストラの役を手にした彼女に優しくアドバイスをおくる。そんな中、時代はセリフのあるトーキー映画へと大きく変わっていく。しかしジョージは、自分は芸術家だと主張してサイレント映画に固執、瞬く間にスターの座から滑り落ちることに。そんなジョージとは対照的に、時代の波に乗ってスターの階段を駆け上っていくペピーだったが…。
オフィシャル・サイト
http://artist.gaga.ne.jp/

『受賞とノミネート』
第65回英国アカデミー賞では、作品賞、監督賞(ミシェル・アザナヴィシウス)、主演男優賞(ジャン・デュジャルダン)、オリジナル脚本賞(アザナヴィシウス)、撮影賞(ギョーム・シフマン)、衣裳デザイン賞(マーク・ブリッジス)、作曲賞(ルドヴィック・ブールス)の7部門を受賞した。

第69回ゴールデングローブ賞では、作品賞(ミュージカル・コメディ部門)、主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)(デュジャルダン)、作曲賞(ブルース)の3部門を受賞した。

第84回アカデミー賞では作品賞をはじめとする10部門にノミネートされ、作品賞、監督賞(アザナヴィシウス)、主演男優賞(デュジャルダン)、作曲賞(ブールス)、衣裳デザイン賞(ブリッジス)の5部門で受賞した。サイレント映画の作品賞受賞は、第1回『つばさ』以来史上2作目、フランス映画では史上初である。

★★★★★

いやぁ、映画って本当に素晴らしいもんですね♪

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【スクール・ウォーズ/HERO】(2004)
実話を基にかつて山下真司主演でTVドラマ化され大ヒットした熱血スポ根青春ドラマを肉体派アクター、照英主演で映画化。荒廃する高校に赴任し、不良ばかりの無名ラグビー部を受け持った元日本代表ラガーマンが、生徒たちと真正面からぶつかり合って次第に絆を強めていき、ついには全国優勝を果たすまでを熱くストレートに描く。モデルとなった京都市立伏見工業高校のOBでもある「残侠 ZANKYO」「およう」の関本郁夫監督がメガフォンを取る。
 かつてラグビー日本代表選手として活躍した山上は、ラグビーで学校の再建をしたいと願う校長の説得を受け、荒れ果てた伏見第一工業高校に体育教師として赴任する。しかし高校の現実は山上の想像をはるかに超えていた。廊下をバイクが走り抜け、校内でのタバコも当たり前。それでも教師たちは生徒の暴力に怯えて見て見ぬ振り。中でも、山上が指導するラグビー部はそんな不良学生のたまり場と化していた。生徒たちと真剣に向き合おうとする山上の熱い想いは、かえって彼らの反発をまねくばかりで、山上は苛立ちを募らせていった。

★★

TV版がスキすぎて、見てみました。
TV版がスキすぎて、伏見稲荷まで行ってしまったことを思い出しました。
TV版がスキすぎて、ソレを超えることはヤハリできませんでした。。。

UDON

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【UDON】(2006)
 「踊る大捜査線」シリーズの亀山千広プロデューサーと本広克行監督が、“讃岐うどん”をめぐって繰り広げられる様々な人生模様を描いたハートフル・ムービー。主演は「交渉人 真下正義」のユースケ・サンタマリア。
 讃岐うどんの本場、香川県でうどん職人の息子として生まれた松井香助は、ビッグになると言って家を飛び出しニューヨークへと渡った。しかし、夢半ばで挫折し、借金を背負って帰郷することに。そして、親友の紹介で地元のタウン誌で働き始めた香助。そこで彼は、編集部員の宮川恭子と2人でうどんをテーマにしたコラムを開始する。すると、これが大反響を呼び、ついには日本中を巻き込む一大うどんブームへと発展していくのだが…。

★★★

なかなか新しい。
まとまらない加減が絶妙。

さくらん

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花魁をなめんじゃねぇよ

【さくらん】(2007)
人気漫画家・安野モヨコの同名コミックを、これが初監督となる写真家・蜷川実花が「下妻物語」の土屋アンナを主演に迎えて映画化したエンタテインメント青春時代劇。他にも、脚本にタナダユキ、そして音楽に椎名林檎と、各分野の第一線で活躍する女性たちが豪華コラボを実現、女性ならではの感性が全編に炸裂する。吉原遊郭を舞台に、自らの生き方を貫こうとする一人の型破りな遊女のエネルギッシュな生き様が極彩色にして繊細な映像美でヴィヴィッドに描かれてゆく。
 江戸の遊郭、吉原。女衒に連れられ大門をくぐった8歳の少女は、玉菊屋に買われ、きよ葉と名付けられた。しかし、向こう意気が強いきよ葉は脱走を試みて捕まり折檻を受ける。そんなきよ葉に店番の清次は、決して咲くことのない吉原の桜の木に花が咲いたら俺が出してやるとなぐさめる。やがてきよ葉は、美貌も知性も兼ね備えた完璧な花魁・粧ひが面倒を見ることに。それでも脱走をやめようとしないきよ葉だったが、粧ひの挑発に乗せられ、自分も花魁になってやると啖呵を切るのだった。17歳となり、美しく成長したきよ葉は、ついに初めての客を迎える。生まれながらに女郎に必要な手練手管を身につけていたきよ葉は、瞬く間に江戸中の注目を集めるようになる。玉菊屋の花魁・高尾は、そんなきよ葉の人気に嫉妬を募らせていくが…。
オフィシャル・サイト
http://sakuran-themovie.com/



色が蜷川実花ワールドか。。。
ツチヤがスキでないので・・・

ロボコン

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ぼくたちに足りない部品はなんだろう。

【ロボコン】(2003)
高等専門学校の生徒たちが一定の条件の下でロボットを製作し、そのロボットを使った競技で全国一を目指して熱いバトルを繰り広げるロボットコンテスト、通称“高専ロボコン”。この“理数系の甲子園”と称される高専学生憧れの舞台に夢と情熱を傾ける落ちこぼれ4人組の奮闘を描く青春映画。監督は「まぶだち」の古厩智之。
 高専に通う里美は何事にもやる気ゼロの落ちこぼれ生徒。授業の課題だったロボット製作も手を抜いたばっかりに1ヵ月の居残り授業が確実に。それを免れる条件として担任の図師は“ロボット部に入って、ロボコンに出場する”という妥協案を出してきた。実は、わずか3人のロボット部は1人がほとんどユウレイ部員と化していたせいで、大会出場規定の3人を満たせずピンチに陥っていたのだった。他の2人もどうしようもない変わり者だったが、居残り授業よりはマシと、渋々仮入部する里美。そして、とりあえず地方大会へと出場するのだったが…。



荒川良々が出てなければ、☆。

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