愛知限定 歴史レポ

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東山一万歩コースは市内に残された数少ない、自然化志向派の為の
散策路で、東部丘陵地の自然をそのまま残し、変化に富んだ散策
コースは、朝夕を問わず老若男女のよき憩いの場所で、一万歩
コースをベースにした、本散策路は途中、植田山にも足を延ばす、

今回は植物園東駐車場までで、次回も続けて植田山コースをUP
します、植田山コースの解説は、以下を参考にしてください。
曙橋から、植田山への道は一万歩コースから外れ、道は不明瞭では
あるが、僅かに踏み後があり、植田山コース地図の、山道に入って
雑木林の中、山を巻くよう真っ直ぐ進み、途中谷まで来たら真っ直
ぐ進み、頂稜部の谷を横切り、左へ斜上すると三角点の石標、ここ
を右に折れて、赤土の植田山へ。ここからからは南方が望める、

および西行すると道の真ん中にトラ柵があるが、この横をすり抜け
進むと、道路公社の茶色の大きな建物と、右にスカイタワーが見え
る。とすぐに光橋のある正規のコースに戻る、ここからはコースを
逆に進み緑橋(赤い色アーチ陸橋)を渡りすぐ左、山中道に入る、
山中に入ると下り道になり、地図の様にコースが「コ字」の所が
50m×50mほどの平坦地でここが苗園です、ここは以前公園用
の苗木を産した所で現在は、桜の木が数本あるだけでした。

次回続けて、この植田山コースと、コースの途中を、外れますが、
東山スカイタワーよりの展望を東西南北写真UPします。

,離魁璽洪泙論亀のコースで全コース園長6200mで、この
図は動物園正門左側事務所で配布してます。
△離魁璽洪泙鷲媒社発行、「名古屋発女性と中高年の山歩き」
より参考引用しました、今回はこちらのコースを参考にしました。



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