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今僕は4つの表記を扱って毎日を過ごしてます カタカナ 漢字 ひらがな 英語 国語的な意味は一緒でも表記が違うだけで読み手の印象は変わります 例えば、 「コーヒー」 一般的なあの苦い黒い飲み物です 爽やかなビジネスマンが朝食の時にたしなむイメージが沸いてきます ちなみに僕は苦いのが苦手なのでお店で頼む時は"砂糖とミルク3ずつで"と頼みます この年でこの注文方法は情けないです ブラックでいけるようになったら実家に帰ろうと思います 「珈琲」 一気に"純喫茶ポアロ"感が増しました 粗びきの高価な香りがしてきました コーヒーだと"匂い"ですけど珈琲だと"香り"って感じです 勝手なイメージですけど"大粒っぽい"です 「こぉひぃ」 なんか主人公にボディブロー食らって上手く息ができなくて悶えてる"北斗の拳"のザコキャラみたいですね 「ゲッヘッヘッヘ!この俺様を倒したからといっていい気になるn…」 「アタァッ!!」 「ごふぁっ!?」 「それ以上口を開くなゲスが」 「こぉひぃ…っ!」 みたいなね 「coffee」 "ffee"の"フィー"の感じがめっちゃ腹立つ なんでか全くわからんけど あとアルファベット一文字一文字がブーメランみたいに投げたら返ってきそうやね そんなとこです 他にも、りんご林檎リンゴappleとかよろしく夜露死苦ヨロシクYOROSHIKUとかかなめじゅん要潤カナメジュンJUN-KANAMEとか沢山あります 言うていったらキリが無いので それでは さよなら 砂世那羅 サヨナラ GOOD-BYE |

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