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ふまれて、もまれて、虐められた半生を過ごした。
アカデミック・ハラスメントに、パワハラに。
ありとあらゆる、敵の闇組織と闘った。
イジメの証拠は、物的証拠はない。
弁護士を雇う金もない。
どんなに、虐められているか?
現状を、色々なマスコミに知らせようとした。
どこも、紅茶は飲ませてくれるけど。
証拠の残るほどは、かかわりあってくれなかった。 (T_T)
インターネットで、「ますい志保先生」が出版物のサイン会をなさると
知った。
その当時、体調が最悪で。遠出をすると、電車内でおもらしするほどだった。(T_T)
銀座一、「キップの良いままで、有名作家のますい志保先生」に、会いに行った。(サイン会)
その日は、何故か?おもらしもせず。
無事に「銀座のますい志保先生のサイン会」に、たどりつけた。 (T_T)
御綺麗な、ママで。帯留めのサンゴの25cm直径ぐらいのをなさっていた。
僕の番がきた。
サインをサラサラとしてくださり。
皆には、梅の花マークとかサイン本に貼ってくださったのに。
ぼくは、何故か? 星マークだった。
正直な、先生だと思い。
「マスコミで、拝見したとおりの方です」と、直答した。
威厳のあるお声で「そう」と、嬉しそうにおっしゃった。
そして、望外の喜び。
銀座のお店に「飲みにいらっしゃい」と、お声をかけてくださった。 (T_T)
誰も、相手にしてくれない。虐められっこに、お声をかけてくださった。
それから、もうひと頑張りする勇気がわいた。 (T_T)
一生の恩人!! それは、「ますい志保先生」
by ari_back
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