気まぐれ更新

もうみんな移籍しちゃったのかな

お花

今まで色々、生け花の写真を載せてたけど、ブログが終わったらどうしようかなぁ


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クスクス。

インスタもフェイスブックもツイッターもアカウントあるけど、ガラじゃないにゃ。



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中之島のバラ。





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逗子のハマヒルガオ。
※都内で見るヒルガオとは、花は区別つきづらいが葉っぱが全く異なる


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テッポウユリ、リアトリス、ナデシコ、タマシダ、などなど。



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随分前に生けたやつ。

ブログが終わるってお知らせがきたので載せてみました。


もう、ブログって時代ではないのかな。

便利なお皿

「フライにソースをつけた後や、お刺身に醤油をつけた後に、休憩(?)できるお皿が欲しい」

と、依頼を受けました。



なんだなんだ??とよく伺うと、


「ソースをつけたフライを一口食べて、残りをまたソースの入っているお皿に置くと、ソースが付きすぎて困るじゃん!」


とのこと。


な、なるほど(^_^;)



と、いうことで、ソースや醤油を入れる仕切りのあるお皿を作りました。




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今回は手びねりで。

底は1センチの厚みのタタラに、紐を一回りかけて接着。

パイ生地みたいだな。




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底に向かって少し傾斜がつくよう、手ろくろを回しながら中心から外へダンゴで押します。

また、縁の接着部分の指跡が消えるようにダンゴでなめします。

ダンゴ、、右上にちょっと見える、土のダンゴを手ぬぐいで包んだもの。
ほかの工房ではなんと呼んでるのかは知らない


縁は水平になるように、弓で切ります。


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縁に皮をかけます。


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縁と同じ太さの紐で、ソースの仕切りを接着します。

この仕切り、付けるの大変だったわ。

この後、乾燥させて、高台を削るのですが、写真に撮っていなかった(~_~;)



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素焼き



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釉かけ

透明釉に、織部を滴らせた


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裏面も



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本焼きしてできあがり!


これ、便利そうだなぁと、自分用にも作ったのですが、

仕切りがあるので、しまうときに重ねにくいのが欠点でした。

秋のこのごろ

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陶芸も生け花も作者に似るのか、ずんぐりしてしまいます。
骨太な作品。

中菊、アレカヤシ、ヘリコニア、ゴッドセフィアナ、メリー、ルスカス、タマシダ、ナデシコ。

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ひまわりは夏。木瓜は冬なのに、どうにか生けろという無茶振りからできた生け花。

ひまわり、木瓜(ぼけ)、あさひハラン


このような生け花は、『マグロアボカド』という料理(つまみ?)を考えさせられる。
自然界では出会うことのないマグロとアボカド。
しかーし!!

人為的に合わさると、とても美味



ということで、開花時期の合わないひまわりと木瓜ですが、鑑賞するには良いのかな?という考えで生けましました。



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今シーズンは、3月に2年ぶりのフルマラソンが決まりました。

今年の夏は暑かったので、ゆっくり調整。地元の10キロの大会に、消防団のみんなで参加しました!

気温は21度と快適でしたが、

雲のない快晴で、走るには暑かった


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陶芸は、暑い夏に「ピクルスづくり」をよくやったので、ピクルス用の蓋付きの壺を作っていたのですが、、、


涼しく凌ぎやすくなった10月に、素焼きが完成した

これは、釉薬を付けたところ。焼いたらどんな感じになるか、楽しみ!


自分では使わないけれど、なかなか良い物が溜まってきたので、そろそろフリマ的なクリエイティブな場に出店したいな。


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猫さんは相変わらずお元気で。

旦那さんが、300円でできる、猫の首輪ガチャガチャでオシャレ首輪をゲットしてきた。

なんか、伯爵ぽくなったな。

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