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昨日は某広告代理店で、インタビュアーのお仕事でした。
偶然にも、私が25歳くらいのころちょっと働いたことのある会社。
しかもそこは父が長い間お世話になっていた会社でした。
父がお世話になっていた方で、とっても珍しい苗字の方がいらっしゃったのですが、その方にご挨拶をすることができました。
もちろん、先方は私の顔なんて知るはずもなく。
「別府の娘です。」と名乗ったら、ものすごく驚いていらっしゃいました。
その方は赤ちゃんの私に会ったことがあるそうで、そのときのお話をしてくださいました。
父がバリバリ仕事をしていた姿を、自分の知らなかった姿を、ちょっとだけ知ることができました。
そうやって働いて私を育ててくれたんだなぁ。
肝心のお仕事は…クリエイティブの部署で、誰もが知っている、見たことのあるような
テレビコマーシャルなどの広告を作っている方達とお話をしました。
いい意味で、あくまでいい意味で、”ヘンな人”ばっかり!
自由な発想ができる、いわゆる天才なんだろうな。
…ものすごく刺激的でした。
(みなさま、これからも私たちの心を撃ちぬく、ステキなお仕事をしてくださいね♪)
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