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こんにちは、ゲストさん
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一周年を記念して、というわけでもないですが、少しコンパクトにブログの紹介文を改めてみました。 まず、自己紹介です。 名前は「ユウ」と申します。 京都市内在住の30代前半の男性です。 歴史書や歴史小説の読書を趣味としています。 歴史のほかに、グルメ、車、ファッション、音楽、映画などにも興味がありますので、そういう内容の記事も書いていければいいなと思っています。 次に、ブログの紹介です。
ブログタイトルの「プチ歴史読本」は、とても僭越なことなんですが、僕の大好きな月刊誌へのオマージュのつもりで命名しました。 僕自身は、ただの歴史小説好きなので、本格的な歴史の研究をしているわけではありません。なので、本家本元の「月刊歴史読本」の記事の濃密さとは程遠い内容のもので(当たり前ですが・・・)、誤解や勘違いもあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。 書庫は、次の五つに分類して書いています。 「投票」…歴史がらみの投票を実施しています。 「世界の歴史」…世界史の面白いと思うお話を書いています。 「日本の歴史」…日本史の面白いと思うお話を書いています。 「歴史のまち 京都」…京都の名所、神社仏閣、最近の出来事について書いています。 「雑記」…本当にくだらないことを書いています。日記ですね。 これからもゆっくりとですが、がんばって更新を続けていきたいと思います。
そして、歴史好きな方、そうでない方ともブログという媒体を通じて、仲良くさせていただきたいです。 みなさん、今後ともよろしくお願いします! |
2005年9月にブログを開設してから六ヶ月がたち、いろんな方々に訪問していただき、いつの間にか訪問者数が2000件を超えていました(^^) みなさん、本当にありがとうございます!! 2000件達成に伴い、紹介文と書庫を少し変更してみたいと思います。 まず、自己紹介です。 名前は「ユウ」と申します。 京都市内在住の30代前半の男性です。 歴史書や歴史小説の読書を趣味としています。 歴史のほかに、グルメ、車、ファッション、音楽、映画などにも興味がありますので、そういう内容の記事も書いていければいいなと思っています。 次に、ブログの紹介です。 ブログタイトルの「プチ歴史読本」は、とても僭越なことなんですが、僕の大好きな月刊誌へのオマージュのつもりで命名しました。 僕自身は、ただの歴史小説好きなので、本格的な歴史の研究をしているわけではありません。なので、本家本元の「月刊歴史読本」の記事の濃密さとは程遠い内容のもので(当たり前ですが・・・)、誤解や勘違いもあるかもしれませんが、ご容赦いただければ幸いです。 歴史の記事について、以下の点に注意して書いています。 一つめは、基本的に史実を元に書くように心がけていますが、そうでなくても面白いなと思ったエピソードは書くようにしています。(教科書ではないですからね) 二つめは、基本的に詳細な年号は記入しておらず、「〜時代」とか「〜世紀ごろ」というような曖昧な書き方をしています。(年号嫌いの人に配慮しています。僕も年号を覚えるのは嫌いでした) 三つめは、年代順には書いておらず、その時に興味のわいた事柄を書いています。(これは、ただ単に僕の趣味です) 最後に、書庫についてですが、五つに分類して書いています。 「投票」…だいたい月一回ペースで歴史がらみの投票を実施しています。 「世界の歴史」…世界史の面白いと思うお話を書いています。 「日本の歴史」…日本史の面白いと思うお話を書いています。 「歴史のまち 京都」…京都の名所、神社仏閣、最近の出来事について書いているつもりです。 「雑記」…本当にくだらないことを書いています。日記ですね。 これからもゆっくり細々とですが、がんばって更新を続けていきたいと思います。
みなさん、今後ともよろしくお願いします! |
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9月にブログを開設してから、たくさんの方々に訪問していただき、訪問者数が1000件を超えました!
みなさん、本当にありがとうございます!! そこで、少し自己紹介文を変更したいと思います。 まず、僕自身のことですが、名前は「ユウ」と申します。 京都市内在住の30代前半の男性です。 読書は、趣味のひとつで、主に歴史小説を読んでいます。 次に、ブログについてですが、ブログタイトルの「プチ歴史読本」は、とても僭越なことなんですが、僕の大好きな月刊誌へのオマージュのつもりで命名しました。 僕自身、ただの歴史小説好きなので、本格的な歴史の研究をしているわけではありません。なので、本家本元の「月刊歴史読本」の記事の濃密さとは程遠い内容のもので(当たり前ですが・・・)、誤解や勘違いもあるかもしれませんが、それをご理解のうえで読んでいただければありがたいです。 歴史の記事の注意点として、以下のことをあげておきます。 一つめは、基本的に史実に近づけるように心がけていますが、そうでなくても面白いなと思ったエピソードは書くようにしています。(教科書ではないですからね) 二つめは、基本的に詳細な年号については記入しておらず、「〜時代」とか「〜世紀ごろ」などワザとぼかした書き方をしています。(年号嫌いの人に配慮しています。僕も年号を覚えるのは嫌いでした) 三つめは、年代順にには書いておらず、その時に興味のわいた事柄を書いています。(これは、ただ単に僕の趣味です) 最後に、書庫についてですが、「投票」「世界史」「日本史」「歴史都市 京都」「雑記」の五つに分けて書いています。それぞれの紹介を見ていただければと思います。 「投票」は月一回ペースで実施していくつもりです。 「歴史都市 京都」は、京都の名所、神社仏閣、最近の出来事について書いているつもりなんですが、僕の家の近所ばかりになっていて、ごめんなさい(^^;) 「雑記」は、本当にくだらないことを書いています・・・日記ですね。 と言うわけで、みなさん、今後ともよろしくお願いします!
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記念すべき初投稿に何を書こうかと迷いましたが、たいした文才もなくて、ろくなことが思いつきません。まあ、自己紹介ついでの与太話と思って・・・ タイトルに「歴史読本」なんて、我ながら大それた名前をつけてしまいましたが、僕自身、特に深い歴史の知識があるわけではありません。そこらへんにいるただの歴史小説好きであります。なので、勘違いや思い込みの部分が多々あるとは思いますが、平にご容赦願います。 京都という歴史のある土地に住んでいますが、その特性をあまり活かせていません。地元民にありがちなんですが、一度も足を踏み入れていない有名な神社仏閣がたくさんあります。 好きな小説家は、田中芳樹さん、司馬遼太郎さん、安能務さん、陳舜臣さんなどです。よければ、みなさんの好きな歴史小説や作家さんなど教えていただきたいですね。 まあ、最初はこんな感じですかね。よろしくお願いします!
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