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Merry Christmas !

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                                             Merry  Christmas  ♪
 
 
 
 
                      みんな幸せに なぁれ♪
 
 
            
 
                今年のイヴは 娘とオイスターバーに行きました。
                生牡蠣 と グリルオイスターと シュリンプカクテルと
                白ワイン750ml ボトル1本
 
                                 おいしかったです。
 
                娘の喜ぶ顔を見るのって幸せですね。
 
 
 
                街中が 幸せそうに みんな笑顔でした。
 
                 こういうのって 見ていても自分まで微笑むし
                 心があったかくなる、そんなこといまさら気づいた
                   
                 
 
                 幸せの風景は その中の登場人物でいるのもいいし
 
                 それを見る観客であるのも いい
 
 
 
                          

Memories of You

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マレーシア ロンピン  最後の日
 
真っ黒な雲
 
朝から今にも振り出しそうなお天気の中 出航した
 
沖へ向かう途中 突然空が割れた
 
一筋の光
 
 
 
これを見て なくしちゃいけないものを見つけた気がした
 
 
どんなときでも その影には光が隠れてる
 
だから私は その光を見つけていたいと
 
 
 
天使の階段は いつでもそっと降りてくる
 
目に見えないから 私たちは不安になる
 
だけど ほんのわずかな光でも 世界が広がるから
 
 
 
このあと  海にかかる虹をみた
 
ほら、虹だよ!  って、
 
初めて見た  海にかかる虹
 
 
 
 
神様は意地悪ね
 
そしてすごくやさしい
 
 
 
飛び切りの思い出を 2つも用意していた
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

私はわたし

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 いろんな言葉を話しても どんな言葉を書いても
どれも今の気持ちを 表すことができなくて
何を言いたいのか なにを伝えたいのか
誰に  だれに  ダレに ?
 
答えなんかとうにわかっている
 
誰かに じゃなく    自分に
 
 
 
だけど 言葉や文字で いろいろ書きとめていないと 自分がなくなっていくような気がしてしまう
 
 
友達に 自分の存在価値ばかり気にしている といわれた
 
私はだれ?
 
 
誰かが必要としてくれる、それでしか自分の存在を確かめられなかった。
だから無理しても そんなことお構いなしに何も考えず無心に尽くせた。
誰に対しても 真剣に向き合ってきた。
 
でも独りよがりだったのだと思う。
 
してあげること 、実は させてもらっていたんだと。
 
自分に自信がないこと みんなに自信ももて!といわれるたびに
自信ではなく 強気な自分がいた。  
 
 
いまいろいろ考えて・・・私   自分っていったい何なのだろうと 答えが出せないでいる
 
写真をみていて 思った
 
 
私はわたし  誰でもない
 
この写真みたいに 闇も明るさもある
 
だけどやっぱり顔をあげ、光をみてきれいだと心から感動していたい
 
雲の隙間から見える わずかな光さえも 見逃さず 笑顔できれいねと 言いたい。
 
 
 
大好きなものは消せなくて
 
だけど前に進むのは無理で
 
 
でもこういう気持ち 馬鹿みたいに思えるかもしれないけど
 
今の正直な私の気持ち
 
 
 
 
 
 
 
 
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柔らかな光
 
静かな空間
 
 
変わらない優しさで
 
微笑み絶やさずに
 
 
 
 
おかえり   の声がする
 
 
心がぬくもりで包まれる場所
 
 
 
 
 
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山手の西洋館
 
もうこんな気持ちで写真を撮ることを私はどれくらい忘れていたんだろう。
 
 
忙しさにかまけて 心から美しいと 心穏やかになれると感謝しながら撮ることを忘れていた。
 
ここは私の1番のお気に入り
 
ここへくると心が柔らかくなる気がしてた。
 
久しぶりに会いたくなった
 
ブラフは私に おかえり と言ってくれた気がした。
 
心の底から 懐かしさと愛しい気持ちでいっぱいになった。
 
そう・・・ここへ通い始めたころは いつも隣に娘がいた。
 
無心にカメラを向ける私を待ち 彼女はいつもの椅子に腰を下ろしていた。
 
イチョウの木の下のベンチ
 
人形のたくさんある 静かな部屋
 
こうしてただ何もいわず そばにいて待っていてくれる人がいるだけで
 
自分自身も心がゆったりして好きなことに打ち込める
 
当たり前のそんなことさえ、今になって気づいた。
 
なにを急いでいたんだろう
 
何が足りなかったんだろう
 
 
 
 
 
いくつかある西洋館
 
今までの私は、きれいなものを捜しにすべて回らなければ気がすまなかった。
 
そして自分なりの評価をする。
自分の中の価値、基準などあるはずもなく
今思うと かなり傲慢だった。
 
 
ここへきて わかった
 
好きなものはひとつでいいって。
 
時間はたっぷりあった。
いつもなら山手を急ぎ足で歩く私に、娘は坂を上るとき2つだけにしてと言った。
大好きなイタリア山、それだけにしてと。
 
 
でも心の中は ここだけ
 
そう大切なものはちゃんと向き合い心込めて接する
 
 
だから 山手西洋館世界のクリスマス2011はクリスマス当日まで続くけれど
 
今年はこの日で もう坂を上ることはないかもしれない。
 
 
 
ブラフで感じた優しさやあたたかさ・・・
 
心こめて撮りました。
 
 
 
感じていただけたら うれしいです。
 
 
 
 
 
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Befor the Sailing

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                     目覚ましの音 急いで身支度を整える
 
 
                     朝食を簡単に済ませ 港へ向かう
 
 
 
                      どんな景色に出会えるのか
 
                      どんな魚にあえるのか
 
 
                      期待に胸 膨らむ瞬間
 
 
 
                      朝日がまぶしい
 
 
                      ずっとこうして穏やかな朝が迎えられるといいな・・・
 
 
                      そんな朝の1コマ
 
 
 
 
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