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対馬國一宮 海神神社(2007/07/19)
全国一の宮(西海道)
[ 底質汚染 ]
2012/10/18(木) 午前 5:48
対馬の神社
延喜式内社 『延喜式神名帳』には、大社6座6社・小社23座23社の計29座29社が記載されている。
大社6社は以下に示すもので、全て名神大社である。
上県郡 和多都美神社 - 和多都美神社(対馬市豊玉町)または海神神社(対馬市峰町木坂)に比定。
上県郡 和多都美御子神社 - 和多都美御子神社(対馬市豊玉町)ほか論社3社。
下県郡 高御魂神社 (対馬市厳原町)
下県郡 和多都美神社 - 八幡宮神社(対馬市厳原町)または乙和多都美神社(対馬市厳原町)に比定。
下県郡 太祝詞神社 (対馬市美津島町)
下県郡 住吉神社 (対馬市美津島町け知) - 住吉神社は元来大阪湾周辺の海神であったと考えられるが、対馬の住吉神社もまた神功皇后の新羅出兵伝承と不可分なかたちで語り継がれてきたものである。
一宮 海神神社
対馬國一宮 海神神社(2007/07/19)
全国一の宮(西海道)
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2012/10/10(水) 午前 6:25
対馬市豊玉町の和多都美(わたづみ)神社(平山静喜宮司)で16日、恒例の古式大祭があり、600年以上前から伝わる国選択無形民俗文化財の神楽「命婦(みょうぶ)の舞」を奉納し、家内安全や商売繁盛などを祈願した。
同神社は日本神話に登場する彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)と豊玉姫命を祭る海宮。五つの鳥居のうち二つが浅茅湾内に立ち、山々に囲まれた神秘的な観光地として知られる。
大祭は毎年旧暦8月1日に開催。命婦の舞は最初の神事で、氏子ら25人が見守る中、同市峰町木坂の島居千鶴さん(55)と長女の希美さん(33)が奉納した。
鶴が描かれた巫女(みこ)衣装を着た2人は祝詞を奏上した後、太鼓に合わせて四方を向いて鈴を鳴らしたり、鳥が羽ばたくように袖を振って厳かに舞った。
35年前から神楽を継承している島居さんは「奉納するたびに気が引き締まる。島の平安を祈り、これからも続けたい」と話した。
[このコメントが投稿された記事は削除されました]
はじめまして。(*- -)(*_ _)ペコ
私も神社好きで、あっちこっちのお宮に参拝しています。もちろんご朱印を頂いたり、神社の記事も書いてます。
小野神社さん、参拝されたんですね。東京にある一ノ宮なのに、すっごく寂しいのはなんとも納得いかないです。中世には三ノ宮だった大宮氷川神社が旧官幣大社で今は堂々の一ノ宮。中世から一ノ宮になっていたる小野神社がこうですから・・・
なんででしょう・・・(~ヘ~;)ウーン
ところで、折角素敵なブログなのに、最新の記事の一覧とか、過去の記事の一覧の横メニューを表示させないと、神社好きな人の検索にひっかかりづらいと思います。
初めてなのにお節介ですいません。(*- -)(*_ _)ペコ
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