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建築家ではありません。ズブです。なぜ、香港の建築写真をご紹介しようと思ったか?
じつは感動の出会いがあったのです。
2004年は、ありがとうの歌CD制作を呼びかけたことにより、
実に多くの人との出会い、バルセロナ公演、経費ねん出に苦労しながらも
CDを完成配布できた一年でした。
ありがとうの歌に共鳴してくれた友人との交流によって、
大分大学で建築の研究員をされていた李東煕氏と出会い、
ありがとうの歌CDについて、写真のメッセージを頂き、
バルセロナ公演の歌詞を韓国語に翻訳までしていただけることに
なろうとは予想もしないことでした。
2005年、李東煕氏は韓国にもどられ、
国立順天大学の教授になられました。
教授の韓国の歴史建築への愛着による写真展が印象に残っています。
そのことから韓国旅行するまでに発展しました。
わたしは音楽にも建築にもズブなので、
見るべきところをキャッチできないのですが、
30年以上滞在している香港で、印象深い建物の外観を
ここに掲載ご紹介してみようと思います。
すばらしい、そして唯一の韓国の友人李東煕教授の写真を、
少しでも真似てみたいと思ったわけです。
よろしければ書庫の「香港の建築」をクリックしてみて下さい。
あ、まだ書庫の中、工事中なのです。何もありません m(..)m(^^)m(..)m
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