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耳鳴りに関して6年前の状況以来の久しぶりの投稿です。
http://blog.yimg.com/3/ht.V6Vx7s58zHmQvvQePTF6jNSgwKdOt.USEOT7wd5L8KS_cS7yoaA--/79/l/95von.QeF_esOmt.dVkTlQ.jpg
今も耳鳴りがしない日は、一月のうち僅かに数日あるいは一週間ほどです。 夜半に、トイレ行きを催促するために鳴り始めることが目立ってきました。
夜間のトイレを自発的にキャッチできないのか、キャッチしても起き上がりたくないのでがまんすることが常習化したためか、、、 原因の一つには、どうも就寝前の水分補給、睡眠中の冷えにありそうです。 入浴、朝の起床直後など、血中の水分が不足して心臓発作がおき易いと知り、就寝前も水またを茶を飲んでいます。その影響あってか、一晩に2〜3回起きることになります。 子供の頃から布団をかぶるのが苦手で、パジャマを着るのも億劫に感じます。就寝前の半身浴は時々試みますが、耳鳴りが確実に停止するようでもありません。 ほとんどの場合、自発的ではなく、耳鳴りの兆候や、耳鳴りそのものに気づきトイレに行かされることです。いちどなり始めると数日は鳴りっぱなし。それほど強い音ではないので無視することも出来無くはありませんが、やはり耳障りです。 http://blog.yimg.com/3/ht.V6Vx7s58zHmQvvQePTF6jNSgwKdOt.USEOT7wd5L8KS_cS7yoaA--/80/l/sB4zk8iDM9It56bRAIAqhQ.jpg
12年間に耳鳴りが停止することに成功した時は、
①下半身浴大約20分 ②入浴中に大きな声で歌をさえずる。 ③「ありがとう」或は「おむ ま に ぺ め ほん」を唱える
④午睡する ⑤散歩30分くらい ⑥下腹をひきしめ、大きく胸をはり、臀部を後ろに突き出す感覚の姿勢を保持する ⑦腰を屈め両手を地に付ける感覚の運動 耳鳴り再発のきっかけも、上記の夜間のトイレ以外にも、 ①シャワー浴で、シャワーの音に耳鳴りが誘発される。 ②便秘が続いたとき(二日或はそれ以上)。 ④姿勢がよくない状態が続いたとき。 ⑤運動の不足。 あと51年を健康に過ごすのは容易ではなさそうです。耳鳴りがそのことのサインとして発せられているようです。耳鳴りに励まされ今後も健康を追求していきます。
とはいえ、この数年間、体調がずいぶんよくなってきています。
その証ともいえそうなのが、夜のトイレ行きの前には必ずといっていいほどの勃起があります。かなりつよい怒張は、毎晩の性欲の昂進につながり、男性としてうれしいことです。腎への影響を考えて、接すれど洩らさずを喜びながら実行しています。 勃起については稿を改め上梓したいと思います。o(^∇^*)o
からだの冷えについてのわかりやすい記事をみつけました。
http://www8.plala.or.jp/yumepara/karadawoatatamereba1.html すべての生き物が生きて行くにはその種属に合った最適な温度が必要です現代人は食生活の乱れ、生活習慣の乱れ、思考力の乱れから低体温化が進んでいます。私達人間は36.5〜37.0℃位の範囲で体温を保持するように30億年かかって設計されました最近特に体温が35.0℃前後の人が増えています、35.0℃はガン細胞が活発になる温度で、37.0℃以上でガン細胞は活動が鈍くなり39.3℃で死滅消滅していきます32.0℃に近づくと生命が危なくなります、死んでしまいます
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