健康120歳, ついに50年計画スタート!そし香港、自分の再発見

120歳まで、あと48年となりました(^O^) カタツムリの更新です。

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5月29日香港〜関空のキャセイ航空とJAL共同便はがら空きであった。
私の座席は左右に三人がひしめいていた。
きれいなスチュアデスが、離陸したらどこにでも自由に席を変ってくださいといってくれた。

少し後ろ中間位置に誰も坐っていないシートがあった。
私が移動する間髪を容れず変な外人が隣に坐った、と思いきや、
すぐさまこのザマで寝そべった。脚は臭くはなかったが、
イヤなヤツだと気に障った。


わたし、カントン語でならケンカしてもいいが、大人げないよな。
席はいっぱいあったから移動することにしたのだった。

さて、
香港人ならどうするか?考えてみた。
相棒がいれば大きな声で彼のことをこき下ろす。

気に入らなかったらスチュアートを呼び相談を持ちかけて
職員を通じて変な外人の態度を改めさせる。
。。。。

癪を自分で抱え込まず、難を愉快に転換しただろう。
つまり、搭乗職員の特別の案内で相応しい席に移動する。

南瓜の花

イメージ 1南瓜の花が咲いた。
大きな黄色の南瓜の花。
大きい実をつけたら、タイ国の南瓜飯を味あわせておくれ。
日本のものと違ってツルが出ない。
このまま放っておいていいものか?
種やんに尋ねてみよう。

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農場に出入りしている野良猫が数匹。
餌づけを受け入れて半年になっても、餌をやる私を見るとさっと逃げ出す。

黒いヤツは雄。最近父親になり、黄色のは母になった。
二匹の小猫は外見は父親に似て口元、脚の白さと真っ黒に光る体の毛が美しい。

母親とともに過ごして一ヶ月くらいで二匹が協同で独立の行動を始めた。
餌のありかを知っていて、私のいないときを見はからい食べにやってくる。

母猫が私を見るとさっと逃げ出すのに従い刷り込みされた二匹も逃げ足は早い。
でも親と違ってまだ人間のコワサを知らない。
好奇心は父親のタンゴ譲りか?
えさを皿に入れる音を聞いてそっと近寄ってくる。
私の目と合うとそそくさと逃げはするが、近くで様子を窺っている。
はじめに立ったまま餌を食べ、安全を確認すると坐って食べている。

父親のタンゴも私が少し離れている時は食べ続けている。
2匹の小猫もDNAは父ネコからも受け継いで、母猫よりも臆病さは少ない。

いつかニャ〜ンと人にじゃれついてくる日が楽しみだ。

雨の足、真っ黒

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静まり返った夕方の島の海岸。
嵐を思わせる黒い雲が西南の風に乗って勢いよく拡がっていく。
対岸の九龍半島はまもなく大雨。
黒い雲が無気味に足を伸ばす。枝をはる。
子供のころ見た映画「十戒」のシーンを思い出した。
幸いにもこの黒雲は私に撮影をさせてくれただけで、豪雨にもならず、
血の雨も大蛇も表われなかった。

今年二度目の桑の実

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ふと気づいたら桑の樹に実が、、、今年二回め。
黒いのを味わってみたら、小粒だけれど結構甘い。
上海から来てくれたボランティアに味わってもらいたかった。

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