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香港で著名な「飲食男女(周刊)」に紹介されました。
とてもボリウムがあり、香港の味と旅情報が満載で、
すでに803号を数えています。
最近は有機栽培が注目を集めており、島で長く放置されていた畑地が続々と鮮やかな緑に変化してきています。
野菜栽培はまったくの経験も成果もないのに、
週刊誌に取り上げられた理由は、
人口わずかに6000人の島で、日本人が有機栽培(無肥料無農薬の自然栽培)をしているとの噂が、たぶん記者の興味をかき立てたのでしょう。
(記事内容)
農場は一般の菜園と異なり、
かなりの規模で、自然そのもの(原始)といえそうだ。
クリスマス前の飛行場の待合時間に
友人から『すごい!坪洲の農場とあなたのことが週刊誌に載ってるよ』と教えられ、ブックストアで初めてこの週刊誌の付録の現物に接しました。
今年の初めに久しぶりに行きつけのすし屋に行くと、従業員から当の週刊誌の記事のページに署名を求められました。
また、切り取った記事をたよりに、2組のグループが参観に訪れました。
まだまだ外に向かって宣伝できる内容も整っていないのですが、
健康志向を分かち合い、喜んでもらえることはとても
意義あることで、幸せなことだと思います。
写真左は取材の記者が
12月5日探訪記念に馬鈴薯を植えた時、
右写真は 一ヵ月後漸く芽を出してくれたもの。
参観ビジターが 『とてもクリーミーでおいしい』と
喜んでくれた馬鈴薯がたくさん収穫できれば、
記者もきっと喜んでくれることでしょう。
(^O^) |
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2011年01月09日
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