健康120歳, ついに50年計画スタート!そし香港、自分の再発見

120歳まで、あと48年となりました(^O^) カタツムリの更新です。

ありがとうの歌

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ようこそ!
http://blogs.yahoo.co.jp/arigato_uta/
に引っ越しました。ご面倒ですがクリックして下さいo(*^∇^*)o
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先日ご紹介した親子で絵本を創った、しながわ きょういち氏の
ありがとうのメッセージ、心を打たれました。
http://blogs.yahoo.co.jp/arigato100mankai/29914475.html

一高齢者の生命が救われた・・・。
長かった道のり・・・。

誰もわからない・・・、
誰も視えない・・・、
突然やってきたその日・・・。

救急車で専門病院へ・・・。
的確な診断をされた名医との出会い・・・。
緊急手術が必要と・・・、
更なる専門病院を紹介、即、転送・・・。

手術の決断を求められる・・・。

新たなる名医との出会い・・・。
『私たちは患者さまの生命を救うことが使命』・・・と、
『歩いて退院していただくことが私たちの願い』・・・と。

家族にとって、このことばほど・・・、
神聖に感じたものはない・・・。

長かった道のり・・・。

もう、だめかと想ったことも・・・、
しばしば・・・。

お世話様になった各セクション・スタッフの方々・・・。
約1年近くにわたり・・・、
本当に忍耐強く取り組んでくださった・・・。

ありがとう!
病院、オール・スタッフの皆様!

家族も頑張った・・・。

リハビリ病棟に移り・・・、
歩くことも可能に・・・。

実現した名医のことば・・・、
『歩いて退院していただくことが私たちの願い』・・・。

今日、無事、帰宅がかなった・・・。

優秀病院スタッフの皆様!
ありがとう!
ありがとう!
ありがとう!

http://ameblo.jp/kks245/ より転載しました。

イメージ 1

建築家ではありません。ズブです。なぜ、香港の建築写真をご紹介しようと思ったか?
じつは感動の出会いがあったのです。

2004年は、ありがとうの歌CD制作を呼びかけたことにより、
実に多くの人との出会い、バルセロナ公演、経費ねん出に苦労しながらも
CDを完成配布できた一年でした。

ありがとうの歌に共鳴してくれた友人との交流によって、
大分大学で建築の研究員をされていた李東煕氏と出会い、
ありがとうの歌CDについて、写真のメッセージを頂き、
バルセロナ公演の歌詞を韓国語に翻訳までしていただけることに
なろうとは予想もしないことでした。

2005年、李東煕氏は韓国にもどられ、
国立順天大学の教授になられました。
教授の韓国の歴史建築への愛着による写真展が印象に残っています。
そのことから韓国旅行するまでに発展しました。

わたしは音楽にも建築にもズブなので、
見るべきところをキャッチできないのですが、
30年以上滞在している香港で、印象深い建物の外観を
ここに掲載ご紹介してみようと思います。
すばらしい、そして唯一の韓国の友人李東煕教授の写真を、
少しでも真似てみたいと思ったわけです。

よろしければ書庫の「香港の建築」をクリックしてみて下さい。

あ、まだ書庫の中、工事中なのです。何もありません m(..)m(^^)m(..)m

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  「 無限のありがとう 」
詩: issei(イッセイ) 曲:あすか、歌:雅音人(ガネット)

ありがとう ありがとう
ありがとう ありがとう

今日からは 喜びのはじまり
ありがとう  ありがとう ありがとう  ありがとう
ありがとう  ありがとう ありがとう

ひとつの ことばに ねがいを こめて
みんなで 歌おう 
ありがとう  ありがとう ありがとう  ありがとう
ありがとう  ありがとう ありがとう

ありがとうの心で 一つになれた
ありがとう  ありがとう ありがとう  ありがとう
ありがとう  ありがとう ありがとう


ららら ランランラン ららら ランランラン
ららら ランランラン                 
ありがとう ありがとう ありがとう ありがとう*(繰り返し)

この歌詞は耳鳴りの癒しのために、試しに「ありがとう」を
100万回唱えている時、歌にできたらいいなと思いつきました。
飛行機に乗っている時には集中して香港ー大阪間の片道で7500回
唱えられました。

30万回までカウンターを使って記録しましたが、十本の指がそれ
ぞれ3万回カウンターを押し続けた計算です。軟骨に障害が起き
たので(特に親指は回数が多かった)カウンター使用を中止、一分
あたりの平均回数を基準にしました。

後で考えたこと:仏教もカソリックも念仏、ロザリアを唱えている
時に数珠を使っている意味の一部が分かりました。
ありがとうございます^_^;

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イメージ 4

ストレスによる突然の耳鳴りを解消しようと、
ありがとう100万回を決心。

体の細胞が喜び自分がイキイキしてくる。
周囲が光り輝いてくる。耳鳴り解消 !

ありがとうは感謝の言葉、国境、宗教を越えた共通言語。
歌は喜び、楽しみ。
音楽の出来ない私の呼びかけに、
50人を越える人が応えてくれた。

これは正しく奇跡!
世界中の人と「ありがとう」の奇跡の喜びを共有したい!

「ありがとうの歌」CD制作の呼びかけ以来
僅かに100日余り、日本、カナダ、香港、
オランダ、ベルリンから30曲を越える作品が集る。

翻訳、作曲、演奏、録音も同時進行。
バルセロナで開催の万国宗教者会議中の7月12日正午の
オープンスペースで
「ありがとうの歌」発表の場を得、

また期間中アメリカのネイティブ長老との交流に、
世界平和への画期的なアプローチが始まる。

「ありがとうの歌」CDによって始められる!
感謝が感謝を呼ぶとはまさに事実だ。(2004年2月)


Try to experience miracles brought by
saying "Arigato " !

In order to release myself from the suffering
of tinnitus , I decided to say "Arigato" one million
times . Then I began to feel the happiness aroused
from my cells , as well as the brightness which
surrounded me .

Gratitude and music are international languages .
I wish to share with you the mairaculous effects of
saying "Arigato" .


More than fifty people were called for creating
the "Arigato" CD , and about thirty songs were composed .
The first appearance of this CD can be seen in the Parliament
of the World's Religions which will be held in Barcelona on
12th July , 2004 . Through this CD , we plan to communicate
with the presbyters of the American Native , so as to
accelerate the progression of world peace .


The purpose of composing songs of Gratitude

Two eggs were separately put into two different jars.
One had s seal of smiling face while the other had a furious look.
Three weeks later , the egg un the smiling jar retained its freshness ,
whereas the egg in the furious one turnd stale and a bad smell
came out from it .
The following experiments proved the same results , those
which had good words on them remained unchanged , while those
with curse turned rotten .

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