健康120歳, ついに50年計画スタート!そし香港、自分の再発見

120歳まで、あと48年となりました(^O^) カタツムリの更新です。

禽獣虫魚仲間たち

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今年の初めから出入りしている野良猫が家族をつくり、最近2回で2匹づつの出産。
一回めは雄に似て黒と白、二回めは雌そのままに黄色と黒のブチ。
性格は父ににてやや好奇心が強い。
そして人を見るとさっと逃げ出すのは母親譲り。

ドライフッズを毎週一包み、最近はオランダの紙パック牛乳も与えている。
酷熱の昨今、ドライフードよりも紙パック牛乳がお気に召したらしい。

毎晩皿に盛ると間もなく2匹の黒い小ネコが現れじっとわたしの様子を窺っている。
背を視線を他へ向けると、そっと皿に近づく。

数メートル離れた私がふり返るとサッと離れる。
間もなく両親のネコが時には片方だけ現れ共に餌を喰い、ミルクを舐める。
2匹の黒小猫は両親と弟妹の先遣隊を務めているようだ。
かなり家族間の意識と連携が育まれているようだ。

26日早朝、今まで見たことのない灰色の小猫が仲間に加わって餌とミルクを喰っている。
さては2回目には2匹ではなく3、4匹が生まれたらしい。体型から見てそう思われる。
写真上1は母猫と小猫
写真上2は2世代の兄弟姉妹その1
写真下1は2世代の勢揃い?あと1匹の前黄後黒のニャンが来ていない
写真下2は2世代の兄弟姉妹その2


ミルクが濃すぎるのか食後はひととき口の周りを舐め回している。
試しに還元水で約二倍に薄めてみたが結構お気に召しているようだ。

母猫の腹がまた大きく張り出している。三回目の出産が近い。
餌を貰っているのに親も子もニャーンとも言わない可愛げのないヤツ。
ミルクが欲しいのか姿を見せて紙パックのマークが分かるのか分からないのか、目玉を見開いて
凝視している。チョット意地悪して牛乳パックを見せて冷蔵庫にしまいその場を離れると、
私の後を追ってくる。もちろんいつでも逃げだせる距離をおいて。

こういう姿には滅法弱い。ほらほら、あげるからニャンとか言えよ。
もちろん反応はない。でも何か絆が強まってきているのを感じる。

子供たちには名前がない。見分けがつかないからだ。

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農場に出入りしている野良猫が数匹。
餌づけを受け入れて半年になっても、餌をやる私を見るとさっと逃げ出す。

黒いヤツは雄。最近父親になり、黄色のは母になった。
二匹の小猫は外見は父親に似て口元、脚の白さと真っ黒に光る体の毛が美しい。

母親とともに過ごして一ヶ月くらいで二匹が協同で独立の行動を始めた。
餌のありかを知っていて、私のいないときを見はからい食べにやってくる。

母猫が私を見るとさっと逃げ出すのに従い刷り込みされた二匹も逃げ足は早い。
でも親と違ってまだ人間のコワサを知らない。
好奇心は父親のタンゴ譲りか?
えさを皿に入れる音を聞いてそっと近寄ってくる。
私の目と合うとそそくさと逃げはするが、近くで様子を窺っている。
はじめに立ったまま餌を食べ、安全を確認すると坐って食べている。

父親のタンゴも私が少し離れている時は食べ続けている。
2匹の小猫もDNAは父ネコからも受け継いで、母猫よりも臆病さは少ない。

いつかニャ〜ンと人にじゃれついてくる日が楽しみだ。

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上に伸びすぎた桑の枝を剪定しているとき何気なく目に入った瞬間、
なんだこれは、、、
イェ〜!ヘビの抜け殻!

近寄ってみると頭も尾も揃っている。
手袋した手で恐る恐る持ち上げて運び、ビニール袋にそーっと入れた。

もう2週間位前だったろうか。
篠突く雨の中、所在なく山の畑であっちをごそごそ、こっちも入れ換え。

ブログ投稿中に思い出して写真にするときも、動かないことは分かっているのに
やはりビニール袋からは出せない私。

黒い部分も胴体だから、こいつはとっても長いヤツ。

子供のころに聞いた話。
『ヘビの抜け殻を財布に入れておくと財源間違いなし』
財布は無理だけど、壁に標本としてぶら下げておこう。

生のヘビを見るよりはいいもの。

でもね〜。。。
おーいネコ!シッカリ番しててや〜!。夜中に闖入されたらなんぼ友達でも
こっちの心臓に緊急異常発生!と、
救急ヘリコプターへの連絡方法を考えておけということなのか、これは?

蒼いセミ

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外では横殴りの大雨。九官鳥に似ていつもツガイで行動し、人語に近い音色で合図しあう黒い鳥。雨と鳥を避けて孵化した場所が山の畑のシャワールーム。マクロ撮影で1cmまで近寄っても動かない。畑の主は殺さないと知ってか知らずか。


両の端の距離のある両眼は瞬きもせず何を見つめる。ジージーと先輩セミはうるさい中で、魅了の幼い可愛さは親には愛でられず、孤独に静かに自分の時を待っている。

畸形のセミを撮影するよりも格段に気分はよい。あおいレース、平安の昔、王朝貴族でもてはやされ羨望の的となったらしい透明な織物。飛べれば羽根の色などどうでもいいじゃん。いや、美しいから写真にも撮りたくなる。

山の畑の作業には綺麗は縁ないまでも、洗濯はちゃんとしているよ。

イメージ 1昨日と今朝、我が農場で黒猫タンゴと斑のタイガーが
熱々していました。

農場が安全だと認めたのかどうか
(*^_^*)

わたしは初めて猫の睦み合っている現場を見ただけでなく、
撮影までしてしまった。


ニャンとの一声で飛びのいたタンゴ。そのあとタイガーは地面に背中をこすりつけ何回も回転する様は
いかにも充足であるかを示しているようでした。



タンゴは少し離れてそんなタイガーをじ〜っと見つめ、
その後も1時間以上傍にに寄り添っていました。












翌日も草むらに近い畑で再び熱々。
その2匹に少し離れて別のネコが注目していたのは
ライバルか、どちらかの親ネコか?

照らず降らずの春の山の畑で、少なくとも2匹の猫はしあわせタイムを満喫していました。

少しづつわが農場の一員としての役割を演じてくれています。
いつか小猫とともに農場を訪れる人達に愛想を振りまいてくれる日も遠くはないでしょう。

オン マ ニ ベ メ ホン!

写真は4-24の掲載です。

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