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ねこフードを毎日食べるようになって3ヶ月の山の畑の友、 |

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こんにちは、ゲストさん
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ねこフードを毎日食べるようになって3ヶ月の山の畑の友、 |
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農莊の新しい友人です。いきなり接写されたのでカメラに乗り移ってきました。 |
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右の黄色まだらのネコをタイガーと呼んでいます。 左はタンゴ。 あと2匹いるはずなのですが,今年1月から餌づけを始めて,ようやく ポーズで少しは応える様になりました。呼べば立ち止まって私を見つめています。でも近寄ってくるまでにはなっていません。 餌を食べている時に私が近づけば忽ち姿を消してしまう。 この目つきは,まだまだ警戒を怠っていないようです。 ちょうどLumixを持っていたからギリギリ7倍のクローズアップで 捉えたのは,2匹ともこのセメントの階段。 島の人達がネコを飼っていればヘビに遭遇する機会が少なくなるといいましたが。でも今朝早くに,2mくらいのたぶん前回偶然に撮影したあの一匹だと感じさせられた長いやつが,畑の上で日向ぼっこ中「おーい,また来たか?」と声をかけるとゆっくり近くの草むらに姿を隠しました。それも尾の部分は,そう,『頭隠して。。。』を実演。 このヘビもネコと私と共存してくれればいいです。でも私と参観訪問者をギョッと驚かせるような出現方法は困りますが(^O^)
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上には2匹が寄り添うようにして(写真下)、1mくらい下のほうに風変わりなセミが一匹。 ぎりぎりの位置に近寄って撮影しても3匹とも動かないのは、生後間もないからなのか。 SDカードをPCに移送して気がついたのは、風変わりセミは畸形のようです。 左眼が茶褐色で形が崩れ、羽根も生えていません。それでも地上から這い上ってくる力はあったようです。 自然農法のために山の畑を入手して10年。 一切の農薬、肥料も使っていません。 では、なぜセミに畸形が出来たのか? 考えられることはひとつ、いや二つ、いやいやもう一つ 小屋と日よけ雨よけの建物をつくった時に使用した種々の材料。 あるいは塗料、セメント、接着剤など工事の後畑に打ち捨てられて、 徐々に毒物が土に中に沁みこんだ。。。 またはこの島一体の衛生保持のため、政府下請けの業者が定期的に路端に噴霧する除草剤。 しかし、山の畑の下方のみ。 最後に考えられる原因=それは地球温暖化? 近年鳥の産卵が早くなり冬を越せない雛が増えている、シロクマの冬眠中に目覚め餌の確保に困難している、とTVで紹介されていました。セミの畸形とどんな関連があるのかはわかりませんが、地球規模の変動の影響を受けていないとは断言できません。 まもなく真っ先に小鳥に啄ばまれるであろうに、懸命に生きようとしているセミの姿に感動。
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アロエを三種の酒にある程度の時間つけ込んで、味の違いを試しています。 ふと見ると目の間に新しい仲間が来ています。イナゴかコオロギか?アルコールが好きなようです。超接近して撮影しても動こうとはしません。いや、微かな香りだけで、もう酩酊して動けないのかもしれません。53度の韓国焼酎、42度のウイスキー、32度の白ラム酒、糖蜜漬けの全部を味わったのだろうか?
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