健康120歳, ついに50年計画スタート!そし香港、自分の再発見

120歳まで、あと48年となりました(^O^) カタツムリの更新です。

日本、再発見!

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100年洋食東洋亭

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               京都駅(中央口)
                  ↓
              ポルタ地下街→レストラン
                  ↓
              東洋亭 075-343-3222
  ハンバーグカレー1238、トマトジュース571、ほっと珈琲200=¥2009
             こだわりのトマトがジューシー
             ハンバーグ香り味ともにナイス
       店員の挨拶マナー特に笑顔は北山本店と同じく特筆
                喫煙区存続

    開店創業100年前といえば、↓下記の歴史的な事柄が特筆されています。

一八九八年(明治三十一年)  キュリー夫妻(フランス)ラジウムを発見す。
      明治三十一年、  西郷銅像の除幕式
一八九八年(明治三十一年)  ツェッペリン(ドイツ)飛行船の最初の実験。
一九〇一年(明治三十四年)  マルコーニ(イタリヤ)無線電信で欧米間の通信。
一九〇三年(明治三十六年)  ライト兄弟(アメリカ)飛行機で最初の飛行。
一九〇四年(明治三十七年)  シベリヤ鉄道の開通
      明治三十八年九月 夏目漱石 「ホトトギス」に「吾輩は猫である」連載
一九〇九年(明治四十二年)  プレリオ(フランス)初めて飛行機で英仏ドーヴァー海峡を横断。
一九一〇年(明治四十三年)  マジョラナ(イタリヤ)無線電話の実験。

   

京都タワー

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有識者には

歓迎されない

京都タワー。

みる場所、

撮影する時、

季節によって

印象が

ちがって

映ります。

京の三月、春模様

イメージ 1
ようこそ、
おこしやす!
よう冷えまっしゃろ?
京都は盆地ですよって
底冷えしまっしゃろ〜




何にもお構い
出来しませんけど
どうぞ、
ごゆっくり〜。










さ〜さ、
遠慮しはらんと、
もっとこっちイ
近こう寄っとお
くれ〜やすな。






  





いや、
写真とって
くれはるんやテ。
はずかしいわ〜





な〜、
お化粧これで、
ええやろか?












はーい!
せーの、
チーズ〜!
o(*^∇^*)o




















ワシらも
若いもんに
負けとられ
まへんな、


おーい、
下のアベック〜!
緑の薫り
いっぱい
あげまっせ〜
がんばりや〜


ちょっと、
ハシタなかったな
 ^^;)

足湯の嵐山駅

イメージ 1
渡月橋も人はまばら












人力車夫の懐ぐあいは
冬模様。












私鉄京福電鉄、嵐山駅。
華やいだ彩りの車両が客を待つ。










プラットホームのはずれに
え、?
温泉マーク







足湯が結んだ縁
JR九州由布院駅と
嵐電嵐山駅が駅構内の足湯を縁に
姉妹提携をしているという。


多くの若者で賑わっている。






私も初めての足湯して
冷えきった体を存分に温めさせて頂いた。
入り口の「ふれ愛地蔵」にお礼を言って。


後日談。

香港人にこの写真を見せたら、「あなたはバカなのか?!」と言われました。

ハ〜っ?、、、、なんで、、、?

「誰とも知らないものが、もし、誰かが悪性の皮膚病の保菌者だったらどうする?
温泉に殺菌力があるといっても、限度があると思う。
みんなが浸かっているからと追従するあなたは、バカとしか言いようがない!」

そういえば、昔懐かしい公衆浴場ってのは姿消しましたよね。。。。

でも温泉は。。。

香港の人は、生まれてからず〜っと、一人行水。

幼児時代を過ぎれば、完全なプライバシー保持者、親といえど不可侵の領域です。

嵯峨嵐山 3月29日

イメージ 1
少年期を過ごした亀岡、
列車から眼下に
保津峡を望む。



冷たい水の色、
淡い紅は桜のつぼみ。















桜の名所、嵯峨嵐山で下車してみた。
いまもなお、階段を登り降りして
改札に出る。














駅構内にD51が展示されていた。



保津峡のいくつものトンネルを越えるとき
煙に責められ激しい咳をしたことを思い出す。












あたりは桜の気配は微塵もない。







ちかくの民家に
真っ白のモクレンと紅梅が
常緑の松を背景にして艶を競っていた。
どちらが欠けても味わいはない。











渡月橋の両岸は
つぼみの硬いままの桜が
時を待っていた。

















老木は先駆けを好まない。













信号灯の下に
「桜まつり」と大書した
札と紙製の桜の花がかけられていた。



観光客もまだ少ない。

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