健康120歳, ついに50年計画スタート!そし香港、自分の再発見

120歳まで、あと48年となりました(^O^) カタツムリの更新です。

山の畑でー坪洲

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今年3月カワイイふっくらした、白と薄紫の花を咲かせたレモン、
下記をクリックして下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/arigato100mankai/53974721.html



こんなに大きな実をつけてくれました。
地下では甘く白い根を縦横に張り巡らし、地上では背の丈を越す高さの
茅の草むらを分け入り、あたりをなぎ払って
ようやく近づけました。

枝にある鋭いトゲに注意しながら手を触れかけると、
周囲にパッと柑橘の芳香がみなぎりました。
たった5個ですが、とても嬉しいです。

先ず、この天然栽培の実を喜んでくれる友人にプレゼントしよう!
ブログ訪問の方には香りを届けられないけれど、、、
そしてわたしは、そうだ、少しだけ果汁を頂いてジンとアレンジしよう。
炭酸水を加えると一段と飲みやすく美味しいと聞きました。
イメージ 1夜の9時、外は月明かりのみ。

ラジオが流している音楽が無性格に細く響いている蛍光燈下の事務所券寝室。

ちらっと動くものの気配を感じて目を移すと、部屋の扉の隙間から

写真のムカデが侵入、いや、お越し下さいました。

でも、わたしとてもコワイ。どうしよう。。。と考えているスキに

ムカデは未だ雑品でひっくり返っている部屋の隅の電脳机の下に入り込みました。

人が知らずに近づいて、ムカデに手足を咬まれるケース以外には、攻撃してくることは先ず無いようですが、こちらの無意識がコワイ。


かなり大きい体型なので、咬まれればそれ相応の痛みを覚悟しておかねばなりません。

誘い出すには方法がなく、また姿を現した時踏みつける感触は考えただけでも御免こうむりたい。

やっと思いついたのが、蒸気パイプつきアイロン。

熱気を吹き掛けてお出まし頂き、高温蒸気シャワーで昇天頂きました。

韓国では生薬の材料になるとか。。。

とりあえず紙に何重にもくるんでお送りしました。

山の畑の板小屋は(危険な?)異種の訪れがいっぱい。

今月は朝蜘蛛、昼ヘビ、夜ムカデ、先月夜はガマ蛙、

さいわい大事に至らないのは天の守りを頂いているからでしょう。

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朝、午前6:50香港の小島の夜明けです。

山の畑に住むようになってようやく一週間、

まだ無だ片づいていませんが、朝早くから畑を見回り

草抜き、鍬をふるって土起し、大量の汗が流れますが、

その後で、トルマリン、麥飯石,緑茶風呂につかって

金融の嵐はどこ吹く風とばかり、、、




ところで、空の上に浮かぶ雲を、

やった〜!

小さな形の雲に、隣の大きな雲と合体してよ、と

五分ばかり念じてみました。そしたら、、、

地上から想念を送ると、ある程度はコントロールできるのですね!
半年も投稿してませんでした。/(+_+)


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春に播いたオクラが毎日うれしい実りをくれて、耳鳴りが止んだ回数は
数知れず。撒水だけで他に手入れしないでも毎朝の収穫はとても有り難いものでした。
9月になって開花が止まり、だんだん茎というのか幹の部分が枯れて来ました。
昨年よりは実を付けるのが早かった分、日本では一年草なので枯れるのも早いのかなと
思い、潅水も中止していました。

11月になって枯れた幹の数本に若芽が吹いているのを見付け、オヤ?と思いました。
ひょっとしたら水を与えれば?
翌日、他の完全には枯れていないものも、若葉を出していました。














茄子も20個くらいの収穫のあとは、オクラに同じく枯れもよう。
オクラの隣に栽培していたために、水分の補給が出来たようです。
紫色の花を付け出しました。

「秋茄子は嫁に喰わすな」と言う言葉があるくらい美味しいようです。

まだ味わいを頂くほどには大きくなっていませんが、
一本を除いてどれも曲っているものの
毎日少しづつ大きくなってくるのを見るのは、
とても嬉しいものです。(*^_^*)



今年の秋は畑と畑の溝を毎朝水浸しにしてみたのが
功を奏したようです。

トルマリンと麥飯石,緑茶風呂の後水を数回与えてからは、
オクラも茄子も目に見えて生育のエネルギーに
満ち満ちていることを感じさせられます。

下の写真は畝の溝が黒く写っているのが、大量の水を与えた後です。
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ナスが結実!昨年11月末に播種した茄子、

半年たって待ちに待った薄紫の花が開花しました。



もう、60年も前のことでした。
私が子供のとき、今ごろの季節食材はいつもナス。

「またか〜!」

運悪く父が聞きつけ?H3>『もう一度言ってみろ!』 しかたなく、、、小さな声でおそるおそる繰り返し
たら、、、、

いつもになくビンタはとんで来ませんでした。
ほっとする間もなく、なおさら悲惨な結果。。。

『よし喰わんでよし!』

えーっ?
ハトが豆鉄砲をくらったようにキョト〜ン、


なんと、、、、
その晩か?H3>『一切のものを食わしてはならぬ!』

父の厳命に母はナス術もなく、、、
柱にくくりつけられて約三日。
雪舟のような才もなく、ただメソメソ泣いているばかり。
心の中では

「おとうは子供の時のお仕置きの仕返しを僕にしているに違いない」

と恨みつづけました。


やっと母の嘆願が叶い縄が解かれ

『喰ってよし!』

ほっとしたのは束の間、


出された食材がまたまたナスビ〜!

飢餓線上にあった私は味も無いふにゃふにゃに
煮た茄子。でも、美味しいと感じました。
調味料も他の食材の取合せも無い貧しい頃の
思い出。。。

父は既に天国(?であって欲しいです(*^_^*))
薄紫の花、小さな茄子紺、真っ白な結実部分は
父がよく呉れたビンタの跡にそっくりです。

あのとき父の厳しい躾あればこそ、
好き嫌いなく美味しく頂けるようになりました。

「お父ちゃん、ありがとう!(^.^)/~~~ 」


あと何日経てば食卓に彩りを加えてくれるのか
とっても楽しみです。

下の写真は6月2日、数日降り続いた雨のあとの成長ぶり。
痩せてるね〜(*^_^*)
でもね、無農薬、無化学肥料なんだよ。
虫がいっぱい付いてるってことは、美味しい証拠。(^^♪

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