素輪花 〜 sowaka 〜

おいしく! 楽しく! 穀物大作戦!

☆ 活動報告

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食養教室 素輪花の活動をご報告していきます。

      
食養の本道は、お金のかからないことばかりですからご安心下さい。(



書画家 落合勲(いさお)先生より、私の名前で素敵な言葉をいただきましたのでご紹介します。

       【か】   かみのしごとしょくいくひとすじ
       【み】  みんなでそろって
      【じょ】  じょじよにまえへすすみましょ
       【う】  うれしくとおとくありがたく
       【た】  たのしいゆめがかなうまで
       【か】  かならずつらぬく
       【こ】  これからここから 


         お気軽にお声かけ下さい。♪

まだまだ勉強不足ですが、少しでもお役に立てることがあればと思います。


 
  
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7月7日出版予定でアマゾンで予約を開始致しましたが、

出版社の諸事情により、遅れております。

http://www.ne.jp/asahi/jubus/com/foods/html/foods365.html

申し訳ございませんが、もう暫くお待ち下さいませ。


「穀物大作戦!」は、 さんが出版 が 新事業として立ち上げたブログハウスさんの

モニター企画として選ばれた、といういきさつがあります。

どうして、私がこの方法に賛同したのかを、皆さまにもお伝えしたいと思います。

 
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 <さんが出版の実績>

􀁺 「愛・地球博」出版大賞のプロデュース

􀂾 環境を保全する新出版システムの提案
  (万博会場にて、出版大賞受賞式出版式典にて、日銀総裁のスピーチ)


        < 新しい出版方法を広めるためのビジョン >

      持続可能な社会に向けてこれからの出版を提案します。

       日本では、現在1日に約200冊の新刊本が出版され、

       その裏では1日に約50万冊の本が廃棄されています。

    書店に搬入された新刊本の多くは、売れそうにないと書店が判断するや

       陳列されることもなく返却され廃棄される運命を辿るのです。

    新刊の半分近くは返品されており、その運送に伴う環境負荷も大きなものがあります。

     今はインターネットの普及により、読者も書店も賢く本を選べる時代です。

         返品を前提とした出版ではなく、注文を前提とする出版に向けて

           私たちはこのユビキタス社会の理想出版を実現します。


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 ですので、30冊単位での印刷対応になりますので、

 例としては、予約が29冊でも、あと1冊の注文が入るまでお待ちいただく形になります。

 30冊単位でしたら、一週間程でお手元にお届けすることができます。





 




 

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夏は上手に水分を補給すると、ミネラル不足も解消できます。

「果汁100%ジュースをたくさんほしがるので与えているのですが・・・」

というお母さんの質問もお答えしました。


講座に参加されたかたは、しっかりとお解りになったことと思います。

水・お茶・穀物・旬の野菜・果物 がポイントでしたね(^^♪


いつもお話していますが、食養は実践するしかありません。

まず、出来ることからやってみましょうね。

お子さんの体だけでなく、お母さんご自身の調子も良くなられることと思いますよ!(^^)!

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幼稚園が夏休みに入る前に、「水分の与え方」を中心にお話して、

穀物をドリンクにしておやつにできる調理法もお伝えしました。(7月5日)


熱心に質問されるお母さんの姿に、お子さんへの愛情を感じます。


自宅での講座にも来て下さった方から、素敵なお花をいただきました。

 ありがとうございました<(_ _)>    

  

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日本綜合医学会の中級(食養アドバイザー)向けの、料理講座を大阪で開催しました。


全国から熱意ある方々がお集まりで、東京・福島・岡山など遠方からはるばる

スクーリングの受講にこられていました。


メニューは、玄米を使った乳製品も小麦粉も使わないクリームシチューや

洋風しつらえのご飯にデザート。ドレッシングにも玄米を使います。


みなさん玄米や雑穀を使い、写真のような純和風食材だけで

洋風展開ができることに驚きの様子でしたが、

玄米の食べ方を伝えるこんな方法があることをしっかりと学んでいただけたようでした。

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「食糧危機」がくる、と聞いて信用しますか?

 気候変動から感じて見える方も、そんなことあるわけないという方も

 ほとんどの方が戦争を知らない世代なので、食べ物に困ったことがなく、

実際になったらどんなふうになるのかは想像できないと思います。 


 でも、「もし」そうなったら、水耕もひとつの方法だと思っています。

 土づくりからの農業提案をしながらも、

 「飢餓のために命を失うことをなくしたい!」という思いから

 まだ改善していかなければいけないことはありますが、

 水耕の「室内管理で虫がつかないから農薬を使うが必要ない」
 
    「狭い面積でも、効率的にマンションのように積み上げることで作物が大量にできる」
   
    土の作物より弱い食感ですが

    「外葉を捨てなくていい、食べやすい、新鮮、水洗いしなくてもいい」等
 
    応用範囲が広がる利点を生かして 効率よく計画的に生産できることは、

    食糧危機を救い、命をつなぐための一つの方法になるのではないか?と考えています。

    リニューアルするということで工場見学のお声かけいただき、

    新商品の味見もさせていただきました(^^♪

    種類も多く、特にハーブ系は食べやすく使い回しがしやすいように感じました。

    
 もうひとつ注目すべき情報は、国土のほとんどが砂漠でも栽培できる
 ハイドロゲルという赤ちゃんの紙おむつに使われている水を吸う素材を使う方法もあります。

 土がなくても作れる技術も同時に進めることで、世界中の飢餓がなくなりますように・・・。

 

 

   


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