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少し古いですが。

奥山佳恵さんのブログ3/5付け(15:07更新)の記事に「よゐこの芸能日記」が写っていました☆自分の本をさりげなく隣に置いたようです♪♪
2007/3/6(火) 午後 2:08

見に行きました。コチラ。

http://ameblo.jp/okuyama-yoshie/entry-10027193026.html

他にも色々読んだら、もう主婦タレントやねんなぁ。っと思った。

奥山とは、よゐこがラジオの初レギュラー(1991年4月〜9月)をもらった時の共演者でした。

他に、進行に中井雅之サン、きんた・ミーノ(おかげ様ブラザーズ)サン、

毎日放送が、千里から茶屋町に引っ越して来て、一階のドーナツ型の池の中にステージを作って、

お客さんを呼ぶでもなく、解放して椅子だけならべて公開録音を、

毎週日曜昼12時(半?)から一時間。やってた。タイトルは、

  “ちゃやまちっくWAO”


当時の奥山は、18歳なのに凄いプロ意識が強かった。

ある日の収録終わり皆でご飯を食べに行った時に分かったのだが、

僕は毎週何も考えずに、本番に出てたのに、奥山は、

「最低三つは、今週はコレを話そうって考えて来てる。」

って、言うてた。そう、僕は本番に出てたのに、

奥山は、本番に挑んでた。

恐ろしい“ガッツ”。

夜、寝られへんかった。売れたい精神というか、


   そんな“ガッツ”一番嫌いやってんもん。


今の若い娘もそんな事考えてるんかな。




そんな、奥山の“眠れぬ森の育児”の感想は感想記丼に。


凄いやん。僕の記憶力。

読みました。 ケータイ投稿記事

イメージ 1

読み終わって分かったんやけど、僕この本に登場してた。

75ページからのくだりで、78ページに。

実に僕らしい出方やった。

で、中身の方は。

奥山が、妊娠発覚した所から話しは始まり、

妊婦→出産→育児で、

赤ちゃんが子供クラスのデカさになるまでの話しです。

すぐ大きくなるので、結構お金がかかる子供の服代でフリーマーケット、

妊婦の苦労、子供への接し方、子供を挟んでの夫婦のあり方、

名前もまだつける事も無いのに、

胎児に名前をつけてる所は、彼女らしさが出てる所やと思いました。

全編、奥山の画が直筆で描かれてて、読みやすいです。



赤ちゃんの首がすわるか、落ち着いた頃に読むと、


あったあった!


っと、共感出来る本です。

読んだ人は、コチラに

http://ameblo.jp/okuyama-yoshie/

感想をどうぞ。

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