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僕の趣味の一つに“映画鑑賞”がある。

学生時代からメチャクチャ観てて古い映画の知識もある人を、

   “映画鑑賞のプロ”

とするなら、僕は

   “映画鑑賞のセミプロ”だ。

勿論、映画評論家が


    “映画鑑賞の大食いチャンピオン”

とするなら、僕は

    “映画鑑賞の一回だけおかわりをする人”だ。


そんな僕からして、最近になってふと思った事が、


アクション映画を観て感想を聞かれて困る。

って事や。

“リーサルウエポン”やら、“ジャッキー映画”。あれ位の時代のアクション映画なら、

これ凄いやん。

っと文句なしに言えてて、話も“骨太な男映画”やら、少しコメディやら、

何かしらの感想が言えてた。

でも、今のアクション映画は、昔に比べて、凄いアクションが沢山入ってる。

ロボットもの、アメコミヒーローもの、カーアクション、

凄いか、凄くないかで言うと、


   メチャクチャ凄い!


でも、“どれも、CGが”って言葉が付く。

面白いか、面白くないかで言うと、


   話しは面白くないけど、凄いで。


と言う答えになる。

1、2、3、4、っと続いてるシリーズモノなら、回をおうごとに格段に凄くなってる。

でも、話しは、初期の方が好きって人のが多いと思う。


それは、“CG”が凄すぎてそっちに眼が行ってしまい、肝心な“話”が勝てないのかもしれない。

僕の見方が歪んで来てるのかもしれないが、アクション映画として観ないで,

  アトラクション映画

として観て、

(うわ〜〜〜〜〜、すげ〜〜〜〜。)

って、思わしてくれたらええわ。

っとなって来てる。

でも、竜や、トロールやらが“CG”で出る映画を、今の子供が観てて、

映画と現実の区別出来るんやろか?

それこそ、“R指定”をせなアカンのと違うかな。

まとめると、


今のアクション映画は、アニメで観たいモノが多いって事やね。

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