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2009年9月22日 | 2009年9月24日
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地下鉄配車係の“デンゼル・ワシントン”が地下鉄ジャック犯の“ジョン・トラボルタ”とやり合う話。 とはいえ、デンゼルさんは一般の地下鉄配車係。 拳銃なんか使わない職業。 でもやり合わないといけない状況に追い込まれ、警察も手伝ってくれるが、頼りにならない。 この警察は“トランスフォーマー”で融通きかない国の偉いさんやった人。 今回もええ感じの融通きかないっぷりが出てます。 で、ハイジャック犯と会わないといけなくなったので身の危険を感じたデンゼルさんは、家に電話します。 勿論、妻は嫌がります。 そこのやり取りが“涙橋”です。 でも、この感じが分かるのは、独身では無理なのかなぁ。 信頼しあってる関係、不安を直接言葉では言わない。 でも、遠まわしに事件が解決していつもの日常に戻って欲しい言い方をする妻。 それをさらりと受け流すように、しっかりと受け取る言葉を返すデンゼルさん。 特殊技術も銃も使えない地下鉄配車係のデンゼルさんは犯人をやっつける事は出来るのか!? 続きは劇場でご覧下さい。 ※映画代“こちとら自腹しゃ”です。
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