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お取り寄せれば丼

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行ってきやした。 ケータイ投稿記事

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大阪にしかなかった“鉄板鍋づくし”が東京の港区に出来た。


花も贈らしてもろてたので 入り口に札あった(写1)。

まさか、オセロより小さかったとは!!

少し凹みながら、中に入ったら、12月1日からオープンやのに、

もう、混んでた。


こういう人らの、“美味いモンレーダー”は、つくづく凄いと思う。

僕の洒落た美味いモン屋情報は、“東京カレンダー”や。


で、この“鉄板鍋”ってのは、初耳の人が多いと思う。


写メールに写ってるナビゲーター(写2)が言うには、


大阪の門真市から始まったそうや。


で、肝心の味。


見たら分かるように(写2)、もつ鍋みたいに鍋から飛び出すくらいの高さに野菜を積み上げ、

鍋底の方には、ハラミ、ロース、ハチノス、ミノ等、焼き肉屋さんにあるお肉が沈んでる。

そこに、もつ鍋やったら、鷹の爪やニンニクスライスを追加するんやけど、

“鉄板鍋”では、ニンニクスライスと、コチュジャンを足す。

で、土鍋とは違う、“鉄板鍋”やから、火の通りが早いらしく、

10分やそこらで、火が通り沸騰しだし、

野菜が、しんなりして、鍋の出汁に一通り絡めまぜたら出来上がりや(写3)。

出来上がったら、お好みで、“トック”や、“豆腐”やらを追加注文する。

美味いから、大体二周目の追加はする。


で、気になる出汁。

どんな味かと言うと、




内緒や。



辛い中にもかかわらず、甘みもある、これがただの甘みなんか、

“肉の旨味の甘さ”なんかわからへん。


その後、麺か雑炊か選べるけど、

うちのナビゲーター(写2)が


「こぉれは有野サン、軽めにして、両方行きましょう。」


と、言うので、従って、ラーメンと雑炊両方いった、結果!




大正解!!


デザートの“コーヒーゼリー”も、“杏仁豆腐プリン”も美味かったので、


また、行く店に決定した。



 追伸


 芸人のみが、勧めてる訳ではないんです(写4)。

先に謝っとくけど、良かったらどうぞ。

http://www.dukushi.com/

何じゃこら。 ケータイ投稿記事

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 高いな!!

昼間に行った薬局で、見つけました。

活性水素水のパワーで、肌荒れやら、

なんじゃかんじゃが、治るらしい。

この湧き出る水を求めて、世界中から年間に何千人も、

ドイツ北西部の小さな村“ノルデナウ”や、

メキシコの小さな村“トラコテ”や、

フランスの“ルルド”を訪れるんやて、




で、これ飲んでる人おるかな?

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僕、餅は好きやけど、アンコはそんなに好きやない。

詳しくいうと、大福の やわらかくて少し甘い餅は大好きやけど、

中のアンコは、そうでもない。

だから、




“大福の餅のみ”,





って、売り出さへんかなぁ、




って、思ってた所、さすが、日本の米どころ“新潟県”!!!

ありましたよ。



これね〜、


大福の餅部分のあの やわらかい餅を

0.5ミリメートル位の厚さに伸ばし、

京都の“あぶらとりがみ”くらいのデカさに切り分け、




それはそれは、僕好みの、丁度の甘さに控えた“きな粉”をまぶしてくれた


生菓子“生煎餅”(なませんべいと読む)。


勿論、魚沼産のコシヒカリ5%使用!





アンコ入りやないから、男子にも食べやすい。

この、厚めの“あぶらとりがみ”みたいなきな粉餅を,

僕は、

爪楊枝に刺さりやすいように、四つに畳んで、


 むすぅぅ。

って刺して、一口で、

パクっ


って行きます。

噛み砕くと口の中の歯にまとわりつく餅に、

きな粉も絡みつく、

口の中から、唾液が出てきて、

きな粉が、その唾液に絡まり溶けて、

更に、甘味が増す。




 くぅ〜〜〜〜〜〜〜。



旨いなぁ。


ここまで旨かったら、

 「実は、一週間オッサンが、一度も洗顔せずに溜めた、“顔のあぶら”を

  京都のアブラ取り紙で丁寧に採ったモノにきな粉みたいなモノをまぶしただけでしたぁ!!」


って、言われたとしても、





  「え〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!

   でも、美味しかったから、別に良いですよ。」


って、言っちゃいそうなくらい、代償を支払ってもオッケーな和菓子でした。

  


もう一口食べて寝よう。



皆さんも、新潟に行ったらどうぞ。



追伸

“とち大福”も旨かったです。

知りまへんか?

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 ここひとつき、色んな所にロケに行ってまして、今思い出せる範囲で、

宮崎県、仙台市、気仙沼、滋賀県、大阪、福井県。

この中の、どこかやと思うんですが、何処で買ったか思い出せません。

この、“全国菓子大博覧会 栄誉大賞受賞”ってのにひかれて買ったんでっけど、

この、“全国菓子大博覧会 栄誉大賞受賞”バカに出来まへんで。




この、“ごまだれ餅”



   うんまいのよ。





中に、ごまだれが入ってるから、手ぇで摘んで、パクって食べれる小さいサイズで、

一口でいって、口の中でゆっくり噛んだら、ドロ〜っとごまだれの、

みたらし餡にゴマの風味が合わさったほんのり甘くて香ばしいのが、口の中に広がりまんねん。

で、更にムニムニ噛んでたら、外っかわの餅部分と絡んで、え〜食感になりよるんですわ。

その後、麦茶をゴクゴク飲んで、





   あ〜〜〜、虫歯がなくて良かったなぁ。

                  って、思いまんねん。





コレ、何処で売ってるか知りまへんか?

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 これ、お土産売り場に、別のモノ目当てで寄ったんですが、試食があったので、

名前が旨そうで、頂いてみたら、

「まぁ、美味しい。」

(これ買おう)、っと思ってたところ、

一緒に居った後輩の、“オーケイの岡山”も、

「むちゃむちゃ、美味いッスね!!」

と、アホのテンションで、言うてきたので、先輩として、

奢りました。

で、肝心の味なんやけど、

生八橋を食べた事がある人なら分かると思うけど、

外側の餃子よりちょっと厚めの生地、でも柔らかくモッチリしてて、

黒ゴマが練ってあるので、少し香ばしい感じで、前歯でムニ〜っと引きちぎり、

口の中で、ニチャニチャと、咬むと中の餡と生地のモッチリ感が合わさり、美味い和菓子特有の

え〜〜〜感じの甘みが口の中に広がります、それに、ニチャニチャの食感の中に、

硬いものが!

軽くすったゴマかなぁ。

柔らかいアイスの中にクルミを入れたりするテクニック的なヤツですわ。

あ!生八橋お得意の“ニッキの粉”は塗されてないので、

お取り寄せれば?

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