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勝手に対決!! ケータイ投稿記事

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“レミーのおいしいレストラン”


    対“ガンバの冒険(全話+劇場版)”


の、“アニメねずみ”対決!!






勝者は!

















“ガンバの冒険”!





ねずみから見た人間社会や、ねずみの敵や、なにより


初対面の忠太と一緒に、ノロイ島に置いてきたお姉さんを助けに行って

                  巨大な白イタチ、 ノロイを倒しに行く冒険!


って、男子が大好きなテーマやん。






それに映画本編111分に対して、テレビ版807分じゃ勝てへんですわ。

第15話の“鷹にさらわれたガンバ”だけでも“レミー”と張り合えるんちゃうかな。


最終回でシジンが言ってた

「海でオシッコしても許してくれますね、大粒の涙を落としても許してくれますね。」


ってのが、ねずみの人の(?)良さが出てる気がする。


ガンバの敵は、猫、人、猟犬、カラス、イタチと、猫やイタチなんて、もの凄い人相悪いし、

ねずみバッサバッサ殺されるし、仲間の裏切りも、

俺が行くからみんなは逃げろ!っていう熱い所もあるし、



改めてみたら、子供に見せるには残酷やけど、見せた方が良いと思うアニメやった。


やっぱり、昔のアニメは歌込みで面白い。

ガンバがねずみの擬人化に対して、レミーはねずみを人として扱ってる感じが嫌やったのかなあ。

団体のねずみ見てインパクトはあるし、(うわ!!)っとは思うねんけど、その、

(うわ!)って思ってしもた動物が作った料理って食べ難いって感じてしまうのがアカンのか。

でも、ピクサーって“ファインディングニモ”もそうやけど、

生き物の動きが凄いリアルでそれだけで十分楽しめる。

もしかしたら、魚やねずみに“モーションキャプチャー”をつける技術があるんちゃうか

って思わされるくらい見応えがある。

皆は、ドッチ派かな?

両方観てる人は居らんか。

映画観ました。 ケータイ投稿記事

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“ブラッド ダイアモンド”


ダイアモンドの貴金属を欲しがる可能性のある

恋人や友人が居る人は、



その人に、是非観せてあげて欲しい作品です。

やっと観れた。 ケータイ投稿記事

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“ヱヴァンゲリヲン:序”


それも、映画の日って事で1,000円やった。


これねぇ、僕が“そっちより”ってのを知ってるから、行く現場行く現場で、

「有野さん、もう観ました?ヱヴァ。」

「え〜〜〜!何で観てないんですか!!!?」

「早く観て話ししましょうよ。」

っと、言われて僕はその度に、

「でも、“まんとら”で使徒は全部見てんで。」

っと答えるので精一杯でした。


そんな思いで着いた劇場。

観る前は、“スターウォーズのエピソード1”を観るような。


あんな面白かったのが、今の技術を使ってどこまで凄くなるんやろ?

って感じやった。

でも、“エピソード1”の場合は、あの“ダースベイダー”がどうやって出来上がったのか。

物語の想像ってのも上乗せされて期待値も上がってた。

それに、“先行上映のオールナイト”に行ってて、お客さんに外国人もいっぱい居て、

“R2−D2”がでて、「フォーー!!!」って叫ぶわ。

お祭り騒ぎやった。

それに比べたら、公開されて、結構たってるし、オールナイト違うし、

どうなる事かと思ってたら、

昼間とはいえ、お客さんいっぱい居った。

外人サンは居てなかったけど、

凄い早口の人はたくさん居った。




で、気になる内容。



  凄い。


ほんの10年でここまで進んだんやって驚き。

“スターウォーズ”の“トリロジーボックス”とはワケが違うなぁ。

実写と違ってアニメの凄さってこういう所やねんなぁ。

ヤシマ作戦すげぇ。

画が凄くて、(うわ〜〜)って小声で何回か言うてしもた。


  破:急:?


全部観に行ってまうな。

そのつど、DVDを買うか、四作終わってからまとめて買うか、

今から迷うなぁ。

読み終えました。 ケータイ投稿記事

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普段の生活の中で、言葉にしないような感情を言葉にしてはるので、



唸る言葉だらけです。


普段の生活で、「もう!!」

って、思うような事も必要な事に思えたり出来る言葉もあります。



多分、年齢によっても違うし、読んだ時期の心の状態によっても、

琴線に触れるページが違うと思う。



少し、気持ちが足りなくなってる人が読むと

優しい気持ちになれる一冊ですわ。


僕のお勧めの言葉は、





          194ページです。

読みました。 ケータイ投稿記事

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読み終わって分かったんやけど、僕この本に登場してた。

75ページからのくだりで、78ページに。

実に僕らしい出方やった。

で、中身の方は。

奥山が、妊娠発覚した所から話しは始まり、

妊婦→出産→育児で、

赤ちゃんが子供クラスのデカさになるまでの話しです。

すぐ大きくなるので、結構お金がかかる子供の服代でフリーマーケット、

妊婦の苦労、子供への接し方、子供を挟んでの夫婦のあり方、

名前もまだつける事も無いのに、

胎児に名前をつけてる所は、彼女らしさが出てる所やと思いました。

全編、奥山の画が直筆で描かれてて、読みやすいです。



赤ちゃんの首がすわるか、落ち着いた頃に読むと、


あったあった!


っと、共感出来る本です。

読んだ人は、コチラに

http://ameblo.jp/okuyama-yoshie/

感想をどうぞ。

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