よゐこ有野 書記係に立候補します

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パパ丼。

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譲った。 ケータイ投稿記事

イメージ 1

この“補助イス”凄い使った。

外食に行くと、その場の大人用のイスに座るとテーブルが高すぎる。


そこでこの“補助イス”の登場!


テーブルに挟んで使うイスなのでテーブルが割れない限りは落ちる事がない。

ベルトも付いてる。

ただ、子供がグズって仰け反ったら


落ちる。


それくらい使える“補助イス”

ただ、先っちょに付いてる吸盤が、

テーブルによっては丸いゴムの後を黒く残しちゃう。

それ予防に、コースターをかましたり、おしぼりをかましたりしてた。


長女〜次女の合計三年ほど使ってた。


この“補助イス”を卒業して、次の“補助イス”に入学しますわ。


その紹介はまた後日。

※写真の“補助イス”は元担当マネージャー野田の所に貰われました。
一応拭いたから、大事に使って欲しいです。
うちの娘に娘が産まれたら返してもらおう。

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気のせいかなぁ。

今朝、“おかぁさんといっしょ”見てたら、

“はみがきじょうずかな”の子供が一人で歯を磨くコーナーにでてた男の子の名前が、


出渕○○くんでふり仮名が、

いずぶち○○くんって書いてた。

何かどっかで見た名前やなぁ、って思ってたら、コーナー後半、

子供が歯を磨いたあと、子供が呼ぶ、

「おとーさーん!」

で、音楽が鳴る、

♪仕上げはおとーさーん♪

で、お父さんが返事をしながらフレームイン!もっちゃりした声でお父さん登場!

「は〜〜い。」

このコーナーに出る人は特にテレビ的な演出をされてないらしく、

顔見せ興行的な動きはない。

お父さんが子供に近づいたら、すぐ寝転がってる子供の歯を磨きだすので、

俯いている。


ん!?

この坊主頭、野暮ったい感じ、


“レイザーラモンRG”


に似てた。

本人やったんかなぁ。

でも、録画もしてないし、再放送も分からへんし、

何より、


本人やったから、どやねん!!!


って話やね。

「あ、やっぱり。」

くらい。

「あ〜〜!!!やっぱり当たってた〜〜〜〜!!!!!」

とはならへん。でも、どうやって出たのかは気になる。

ウチのご近所サンも、この間、

「明日、おかあさんといっしょに出てるんですよ。」

って言うてはったなぁ。

子供の思い出には、是非出たい。


こういう時、芸人っというか、タレントって職業は嫌やなぁ。




、、、、あれ?RGは?


ってことは似てる人か。

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洗濯ミス!

洗濯機の中に、紙オムツを一緒に入れてしまった!!

それに気付いたのは、

洗濯が終わってから。

中見てビックリ!!

ミキサーにかけて細かく砕かれたグミのようなのが細かめの水玉みたいに衣類に沢山付着してる。

気に入ってるTシャツも、黒いズボンも。

  どうしよう?

紙オムツの取れてない娘達のせいか、紙オムツが洗濯物に入ってないか確認を怠った僕のミスか?



  完璧、僕やねん。


生乾きの衣類に付いた“高分子吸収材”をコロコロで取ってみる。

コロコロがすぐネチャネチャになる。

アカン。

乾いてから取ろう。

浴室乾燥機に入れる前にパンパンと衣類をはたく。

“高分子吸収材”が浴室に散らばる。

全ては乾いてから取ろう。

そして、洗濯槽。

アカン、一面ジェルジェルになってる。

このままやったら、二次災害の恐れアリやな。

しょうがない。奥の手や!!!

洗濯機のお客様相談センターに電話や!!!

夕方5時やから混んでるらしい。日本の主婦の困る時間なのか?

やっと繋がる。

父「オムツを間違って洗ってしまい、無茶苦茶になってしもたんですが、
  なんとか、復旧させる方法ないですかね?」

係員「相談センターなので、分かりません。」

父(なんやねん!)

係員「係の者に、追ってかけさせます。」

父(部署がちゃうんかい)
 「何分くらいかかりまっかね?」

係員「混んでるので、一時間はかかると思います。」

父「分かりました、宜しくお願いします。」


その間に父は、おトイレ。

  大の方。

その間にめっちゃ電話なってた。

係の人、一時間かかってへんやん。

で話を聞くと、


○目一杯水を張って上がってきた“高分子吸収材”をすくうしかないです。

○その後、槽洗浄モードの3時間を2回。

○衣類に付着した“高分子吸収材”は手前どもでは、分かりかねる。


この三つやった。家電メーカーは、機械の事なら詳しいんやろうが、

この手の、コチラのミスに対しての攻略法、分からん事が非常に多い。

こういうミスは家庭を持ってる所なら必ずすると思うのに!!

っと、キレてる時間も勿体ないので、

分かりかねられた矛先、

次はオムツメーカーに電話。

アナウンスが流れる、またココも混んでるのか?

「営業時間が終了しました。」

時間は5時30分。

閉まるの早っ!

主婦まだ活動してるやろ!家電は昼間使う物やし、それならまだ分かるが、

オムツは24時間使うやろ、何基準に5時までやねん。


と、キレてる時間も勿体ないので、考える。

“高分子吸収材”って水を含んで離さないから、砂漠の砂に撒かれて混ぜられて、

そこに植物の種を撒いて、水を含ませて砂漠に緑を増やしていってるってのを、

“よゐこのエコエコバラエティ Dr.ハマックス”でやったなぁ。

あれ、科学のええ話やったなぁ。

“よゐこの子供まつり”で、マジシャンの種の一つに“高分子吸収材”を使って、

コップの水が消えるってのをやってたなぁ。

サイエンスマジックてのは、家庭にあるもので出来る手品が多かったなぁ。

“高分子吸収材”もお婆ちゃんの知恵袋みたいなんで何とかならんかな。

“酢”をかければ良いとか、

黒い十円玉に“タバスコ”かければピカピカになるって感じのんないかな???

白い皮運動靴の黒い汚れは“消しゴム”で消える的なん。

でも、お婆ちゃんの時代に、“高分子吸収材”の紙オムツないやんなぁ。



、、、あった!!!


パソコンや!!!!

“紙オムツ” “洗濯”

で、検索!

(頼む!何か出てくれ!!)


出た!いっぱい!!!!!!


で、色々読んでみると、答えてるほとんどが主婦。

男性の方は、おじいちゃんの紙オムツでの失敗談やらもあった。

なるほど!大人も使うもんな。

結果、


   “塩”が良いとの事。


でも、小さじから、手で鷲掴みまで、書いてる人たちの、“塩”の量はバラバラやった。

それは洗濯機の容量にもよるからか。

とりあえず、“高分子吸収材”には、“塩”がキク!

「槽によっては、錆びるので気を付けて!」

まで、書かれてる。何て優しい主婦たちや。

主婦仲間ってええなぁ。

ワシ男やけど。

ネットに答えがあるのが分かったので、サイエンス側から調べてみる。

結果、

“高分子吸収材1グラム”に対して、“塩1グラム”。

でも、紙オムツの“高分子吸収材”の量が分からない。

だから、男の手料理的に、

丼を用意して、そこに塩を半分入れて、湯で溶かしてみる。

で、洗濯槽に入れてかき混ぜてみる。

洗濯槽内のジェルジェルが無くなった。

すげ〜〜!!

お塩、凄いやん!!!

お塩学ぶこといっぱいあるやん!!


で、次、衣類。

干してたのを取り込んで、漬けてみる。

砕かれた、ジェルジェルが服の柄みたいに主張した水玉やったのが、

全くの無地になる。

スゲエ!お塩!!!

オマケに清められるし!!

もう、紙オムツを洗濯してしまっても圧勝できるわ。

お塩、紙オムツに勝ったわ

グレートパパのアイデアやね。

オバケにお塩。

おにぎりに お塩。

紙オムツを洗ってしもても、お塩。


ありがとう!お塩くん。


パパ、一つ成長しました。

追記

  意図的にタレント名が入ってる箇所があります。
  気付いた方は、それ以降発音が変わるギミックになってます。
  こっそりと、お楽しみ下さい。

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食事が終わると、歯を磨くのを癖付かせるようにしだした。

歯科検診にカミさんが行って、先生に言われてビックリしたのが、

歯を磨かないって行為は、

フローリングに落としたジュースを拭かないって事と同じ、

って事みたい。

なるほど!それは乾いたら床がベッタベタになってしまう。

そら、虫歯にもなってしまうわ。

そんな事を聞いたら、大人だって怖いので、食後は家族みんなで歯を磨くようになった。

で、次女はまだ全部出来ないので、親が歯ブラシを握って全部歯磨きをやる。

で、長女。

フォークとスプーンが使い分けれて、しつけ箸なら使えるので、歯ブラシも練習中になってる。

で奥歯はかろうじて出来だしてるので、見てないふりして監視してると、

娘と目が合う。

長女「パァパ、ガシゴシするのよ。」

父 「おう、頑張ってね。」

長女「うん、パパここドッキンちゃん〜。」

※ドキンちゃん、アンパンマンに出てくる、バイキンマンと一緒に居る女の子である。
 我が家の長女は“ドッキンちゃん”と呼ぶ。

ブラシ部分の小さな子供用歯ブラシを奥歯に挟んだまま、口の中を指差し言っている。

父 「うそ!ドッキンちゃん居るの?」

長女「うん、居る。」

父 「バイキンマンじゃないの?」

長女「バイキンマンじゃないよぅ。バイキンマンはパァパ。」

どうやら、口の大きさによって、バイキンマンかドキンちゃんが来るのかが決まるみたい。

父 「じゃあ、早くドッキンちゃんやっつけないと。」

長女「うん、バイバイキーン。」



  長女よ、せめて歯磨きが終わってからバイバイキーンしないと。


そう思いながらも、

父 「じゃぁ、バイバイキーン出来たか見ていい?」

長女「うん、いいよ。」


そう言って、大人が徹底的にドキンちゃんを歯磨きする。そして、


父 「オッケーイ!バイバイキーン出来たよ!!」

長女「サンキュー。」

父 「ユア ウェルカム。」


この楽しい歯磨きのお陰で、次女は歯科検診の歯医者さんに

 「奇麗な歯ですね。一歳半には珍しい奇麗さです。」


っと、誉められたみたい。

長女の次の課題は、

   オムツを取る事。


これは相当難しい。




      頑張れ長女。

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長女「パパ、ここねぇ、ぉまんじゅうはいってるのよぅ。」

 父「ほんまか?」

長女「ほんまだよぅ。」

 父「凄いなぁ。」

長女「こ〜んなに、おおきいのよ。」

 父「そんなに大きいの?」

長女「おおきいのよぅ。」

 父「食べれるの?」

長女「たべれるよぅ。」

 父「食べたら無くなるから、食べないでね。」

長女「だいじぅぶだよ。こっちにもあるのよ。」

 父「反対っかわにもあるのか?」

長女「あるのよぅ。」


右の“くるぶし”だけでなく、左の“くるぶし”にも

 “おまんじゅう”の入っている長女。

誰かに改造されたのか、その目的は何なのか?

“こしあん”なのか、“粒あん”なのか?




何年かのち、


娘が嫁ぐ相手が家にやってきた時には、

「ふつつかな娘ですが、、、」

って“気のきかないって意味”を言う所、

「くるぶしに、“おまんじゅう”の入った娘ですが、、、」

って言うのか、

ふつつかよりは、気がきいてるからいいか。


でも、そんなにふつつかじゃない娘、嫁がせたくないぜ!

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