よゐこ有野 書記係に立候補します

!!!お祝いは傑作ボタンと赤いバラをポチっとな!!!

パパ丼。

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

かみさんが買って、長女が作ったカード付き。


後は、次女も入って♀三人で


「今年は、お父さんに何贈ろう?」


って僕の知らん所で話し合って、


って、




毎年貰えると、ええなぁ(≧▽≦)ゞ。



そんなお父さんで居続けないといかんな( ̄^ ̄)。

旅行で分かった事。 ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

家族での旅行で必ず持って行くアイテムのカメラ。

世のお父さんは、どれを使っているでしょうか?

今年、僕は正月旅行で、沖縄に行くのを決めてましたので、

どうやって、記念を残していこうかと、悩みました。

小さなデジカメと、デジカムは家にはあったのですが、

やはり、沖縄、綺麗な景色。




   高画質で抑えたい。




という事で、結局全部揃えて、持って行きました(写1)。

左から、

デジタル一眼レフカメラ、デジタルコンパクトカメラ、デジタルビデオカメラ。

と、全部持っていきました。

これらを持ち運ぶ為、財布と携帯う電話の入ってるウエストバッグに、


デジカメとデジカム。首から一眼レフを下げて、


観光地に行ったりしました。そこで、思ったことが、

まず、このデジタル一眼レフカメラ(写2)。

コジマの店員サンと話して一番良かったので、キャノンのになりました。

その店の僕が欲しかったカメラのグレード中で、一番シャッタースピードが速いので、

子供の急な動きも抑える事が出来ます。

って事で、コレにしました。

これで安心して、沖縄で沢山写真撮れるぞ!





   ところが!




コレ、持ち運ぶには、少しデカい。それに高級やから雑に扱えない。

フタを落とすのが怖い。

オマケにこれを使い切る距離まで、子供と離れるのが危なく感じる。

よって、このカメラを使いこなすには、子供が大きくなって、

運動会やらで撮る用に望遠レンズを買って使うのが良いと思いました。

でも、一番の理由はこのカメラを使えるのが僕だけなので、このカメラに自分が写れない。




    プリントしたら寂しいので、当分置物です。



次に、“デジタルビデオカメラ”。

コレで、家族の感動の顔やら、ハプニングによる面白ビデオを撮れたりするやろう

って思ってたら、

あんまり使わなかった。

っと言うのも、コレのせい(写4)。

このデジタルコンパクトカメラ、僕はコレにSDメモリーカードは“4GB”を入れてるので、

ムービーは撮れるので、DVカメラはいらんかった。



で、このデジカメにしてたらコレも使える(写4右)。

コレがあると、こんな風に(写5)どこにでもまとわり付けれるので、

“家族の集合写真”も撮れる。

背の高さ位のデカい三脚やと、一眼レフクラスのデカいカメラがしっくりくるし、

コンパクトカメラにデカい三脚ってのもなあ。

って思ってる人も居てはるでしょう。

そこでコレ。

このタッグは最強です。小さい子供を連れて景色の綺麗な所で写真を撮ろうとすると、

意外に何もない場所が多いけど、小さい子供が居ると、ベビーカーがありますから、

そこに、コレを巻きつければ十分“集合写真”を撮れます。





って事で、僕は無駄にカメラを三台も持って行ってしまってました。



どこに売ってる、何て商品か詳しくは覚えてないです。

“ゴリポッド”って名前やったん違うかなぁ。

外食での勝手な思い。

家族で外食をする時、気になるのは、



     子供連れでも入店可能か?



って所が、一般的な親の気になる所やろう。



僕も、それは勿論気になる所や。



でも、それ以上に気になるのが、



     子供へのサービスがあるか?


って所や。


これは入店出来ての話しやけど、


入店して、席に着く。

店員サンが、“おしぼり”をくれる。

次女はまだ、三ヶ月なので“お客さん”扱いじゃなくても良い。

でも、長女は一歳九ヶ月なので、




      “おしぼり”をあげて欲しい。


子供が居なさそうな若い店員さんでも、くれる人はくれるし、

結婚してそうな年輩の店長っぽい人でも、くれない人はくれない。


優しい店員サン、気が利く店員サン、というか、


  気が回る店員サン


やと、頼んでなくても“おしぼり”をくれる。

なんなら、温かい“おしぼり”を渡す前に、


   たふたふ、たふたふして


だいぶん冷まして娘に渡してくれる。子供とはいえ、


店内で“飲み物”も頼むし、“メニュー”にあるのを頼んで食べれる。


小さいけれど、一端の“お客さん”やと思う。





こういうお店やと、初めての店であっても、

また行こうっと思う。

有り難いサービスとしては他に、頼まなくても(コレ全部の主語)


ストローを付けてくれる。


グラスに対して長かったら、切ってくれる。


子供用の小皿、スプーン、フォークを出してくれる。


焼肉だったら、切れるように“ハサミ”もくれる。


触ると汚れそうなモノは、テーブルの手の届かない範囲に置いてくれる。


熱いお茶やと、親も手を伸ばさないと届かない所へ置いてくれる。


他にも、色んな子供に優しいサービスをたくさんしてくれる。


やって欲しいとは思うけど、


注文する事でもないし、お願いするモンでもない。でも、





   こういうのが、出来ての





           サービス業やと思う。








でも、これは客の“わがまま”なんかなぁ。

傑作ボタンを“452ポチ”もありがとうございます。

では、ボツものを報告します。



長女の名前を決めた後に思ってた事なんですが、

聞いた事がないような洒落た名前とかじゃなく、

昔聞いた事があって、現代では中々使われへんような名前を。

もしも、次女を授かるような事があれば、

そんな雰囲気のある名前をつけてあげたいなぁ。

っと、ぼんやりと思ってた。

なので、次女が産まれて真っ先に浮かんだ名前は、



   妹子(いもこ)。




アカンアカン!そんな1笑いの為に、娘に嫌われたくない。

それに、“妹子”って男やん。


でも、“子”をつけるのは今の時代少なくなってるので、良い。

でも、三文字の“読み仮名”の“○子”や、“○○子”も何かなぁ。

っと、変な凝り性が発病してしまい、命名するのに遠回りする事になってしまった。









  “薫子(かおるこ)”


のように、漢字二文字やけど、読むと四文字、そんな名前を探してみた。

少し高嶺の花的な雰囲気を持ちつつ、女性らしい漢字。

を合わせて、



  雅子。



でも、女の子なので、濁点のように、名前を濁らせるような読みにしたくない。


だから、濁点を取った読みの名前にしてみた。




   雅子(みやひこ)。






   男の名前やん!!アカンアカン。



やっぱり、気をてらった名前じゃアカンな。もっと普通に“子”をつけよう。




   “奈夢子(ナムコ)”。



 全然普通と違うやん。ゲームセンターCXにコビすぎやん。

ゲーム業界に、アキバにコビすぎやん。六万本ってマジなんけ?

やめた!“子”をつけるの!!!難しいわ。

と思い、もっと、父母娘に縁があって、次女が入っても大丈夫な名前。

やっぱり、食に関する名前で、なおかつ、飽きのこない名前。







   “マヨネ”。


アカン!太りそうや。



そういや、次女が産まれる時って、9月の頭ってのもあって、

蚊に刺されて嫌やったなあ。


ってのを思い出せる名前。





   “かゆみ”。





 知らんがなって思い出と名前の由来やな。


そして、この日記より前出の案にたどり着く。


“○○□”って並び。



  々(ノマ点)を使う名前。



音楽方面が好きになってくれたら良いなという願いをこめて、



   “ド々美(ドドミ)”。


あら、これ、長女の時上がったな。

却下や。



なんでも言う事聞いてくれそうな旦那を見つけて欲しいって願いをこめて、



   “野々村(ノノムラ)”。


苗字やん。却下。



    “スズリ”


    “シャシャリ”


    “カガミ”


    “シジミ”


    “アサリ”



    “ハマグリ”


あら?迷いだしてる。一回リセットして考えなおしてみた。


もしかしたら、“○□□”みたいに、“々”を最後につけてみたらええん違うか。

って思い、



   “寝耳(ネミミ)”。


ご飯に困らないように、って願いをこめて、


   “オカカ”



ご飯っていうか、おかずやん!


勿論、却下。





そんなこんなで、やっと名前が決まった。



名前は、前回の日記を見て下さい。

子供の名前を付けるというのは、一回こっきりの

    “一発勝負”です。

こんな時、ある程度までレベルが上がって行ける町が増えたら行ける、

“ダーマ神殿”があれば、名前なんて取りあえず、

    “ああああ”


でも、ええのに。と、ないものねだりほど、時間の無駄はないし、

出生届を出すまでに、14日しかないので、




命名本を見た所、名前を決めるには、

   五つの方法がある。

ってのを読んだ。

1、好きな漢字を使う。

2、名前の響き。

3、生まれた時の時期、季節、場所、等のイメージを入れる。

4、生まれた子の兄、姉に聞く。

5、その他。


はい、嘘です。本読んでません。

自分の子の名前は親の直感で命名するんじゃい!!!!本なんかに頼るかい!!!


って思いから、長女の時同様、

“古語辞典”って“本”を見だしました。

長女の名前は古語辞典の中の“詩歌”をとり、名前としてよりよくするため“花”にして

  “詩花”

となったので、音としても、漢字にしても、呼び名を作るのも、全部良しの、

100点の名前やった。

そんな中、長女の名前を超えれるのか!?

と思いながら、またも、古語辞典を読み、気になる文字を書き出していった。

でも、も一つ自分の中で、ビッタシくる名がない。

そして、“漢和辞典”へ。

さらに、“国語辞典”へ。

どうも、ビッタシくるのが、

            ………ない。

しょうがないので、“名前本”へ。

って所で、仕事で、一旦、


    “離島”へ。


そして、帰宅。アッコさんとの食事会も断らせて頂き、名前造り。

“名前本”は、確かにい良いのが、あるんやけど、なんや自分的に人が考えた名前を使うのは嫌や。

って事で、再度考え直し。

辞典で引っかかる熟語を見つけて、より、らしく、するために親の手を加える。

って、手法ごと変える。

名前ってのは、子供が最初にかかる言葉の催眠術で、

カ行やったら、生真面目で固いイメージ。

ハ行やったら、………。

みたいな事を、“アメリカザリガニの柳原”が言うてたな。

ってのを思い出し、




物腰柔らかく、優しく、怒らないイメージである、

    マ行をつける。


もう一度、三冊の辞典を読み直す。

やはり、ビッタシくるのがない。

頼れるのは、自分の感覚だけになった。読み方を決めてから、

漢字を決める時に、辞典の世話になろう。と思い、更に考える。



次の骨格は、

繰り返音を入れたい。

魔女の宅急便の“キキ”じゃないし、ガンダムの“ララァ”でもないけど、

   “々”(ノマ点)

を使いたい。

  “ママ○”。

  “ミミ○”。

  “ムム○”。

  “メメ○”。

  “モモ○”。

最後しかないやん。

さぁ、このケツに何って文字付けたろ?

そして、漢字はどれ当てたろ?




そして、決まった名前がコチラです。






























     有野萌々寧(ももね)。



ビッタシきたわ。



長女で100点出したからって、それを超える必要はなく、

また、100点出せば良いだけやったんやね。


追伸

  もう、ダーマ神殿欲しがりません。




追追伸


  ボツ名前が知りたい人は、“傑作ボタン”をどうぞ。

  200集まれば、発表します。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事