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小春日和に誘われて 日光 をウオッチング。
男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。 川岸に巨岩があり、岩上 に晃海僧正(こうかいそうじょう)によって造立された不動明王の石像が安置されてい ましたが、その不動明王の真言(しんごん)の最後の句から「かんまん」の名がついたと
憾満ヶ淵 Kanman-ga-fuchi Abyss
憾満ヶ淵
大谷川の清流は青白く澄み、淵を歩くだけで心が洗われます。(憾満ヶ淵写真.)
かんまんの茶屋。
苔生した場所に俵のネズミがチュンチュン。
憾満ヶ淵を歩いて歩いて行き着く先は「やしおの湯」
大日橋
男体山から噴出した溶岩によってできた場所。
大地からの贈り物である溶岩でできた 渓谷は大谷川とともに癒しのウォーキングコース。
和の代温泉 「やしおの湯」
全面ガラスゆえの悪戯現象が面白い。館内は、車の駐車場ではありませ〜ん。
のんびり、ゆったりできました。 舞茸の天ぷらが美味しかったですね。お持ち帰りも出来て、お家の人に喜ばれますよ。心温かな厨房の人たちに我が心も和みます。
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おはようございます。
お地蔵さんの並んだ小径は励まされてのウォーキングですね。^^
寒そうだけど景色が素晴らしく気分は良くなりそうです。
地元の人の優しさに和んで美味しい物を食べらるのも嬉しいですね。
ナイス!
2017/12/5(火) 午前 7:21
> ユキさんさん
誰が作ったか、お地蔵さんの帽子と前かけが新しかったです。お土産の舞茸天ぷらは地元の人の気持ちまでが自宅まで届いて、好評でした。^^
2017/12/6(水) 午前 7:40