たかが六甲・・・されど六甲!

来てみれば ここも火宅の宿なれど 心をとめて住めば住みよし(^-^)/

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大山崎山荘美術館

急にモネが見たくなり、京都と大阪の境い目にある 大山崎山荘美術館 に行ってきました。
年に数度訪れる、お気に入りの小美術館です。

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建物は元々、某実業家の別荘だったところで、暖炉やバスルームなど、往時を偲ばせるものも残されています。

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今日は『特別展』が開催されており、いつも展示してある収蔵品、浜田庄司の陶芸作品が仕舞いこまれて見られなかったのが残念。

これは特別展示品の 蒔絵螺鈿細工が施されたハープ。

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新館では、お目当てのモネの睡蓮日本の橋をたっぷり堪能しました。

マルコポーロ

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マリアージュフレールのコットン・ティーバッグ。
なくなったので 新しい箱を開けました。

4分30秒 しっかり蒸らすと あま〜い香りが広がり、
癒しのヴァニラフレーバーで疲れた気分をほぐしてくれます。

私的には、夜のお茶という印象なのだけど・・・

雑草はカワイイ!?

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著者 柳宗民氏は、その名からも分かるとおり、民芸運動で著名な柳宗悦氏のご子息だそうです。
四季折々の野辺や路端に生える小さな植物たちを 愛情を持って紹介してあります。

“あとがき”に、かつて生物学者でもあられた昭和天皇は、『雑草という植物はない』と云われた、
というエピソードが書かれています。

さすが、雲の上のお方です。一切衆生悉有仏性、是諸法空相・・・
なかなかその境地には至れませんです。。

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寒い季節は外に出るのも億劫になりがち。
ましてや 山歩きとなると、防寒対策は命に係わる(!?)

このシャツはバージンウール100%なので あったか〜い上に
汗をかいてもさらっとしていて とても快適です。
山頂に着いてコットンのインナーシャツだけ着替えてしまえば
帰りつくまでそのまま着ていられます。
しかも洗濯機でジャブジャブ洗えてしまうスグレモノなのです。

アメリカ、オレゴンに本拠を置くペンドルトン社のロングセラー
『アウトドア・シャツ』(1924年発売)は、この季節の山歩きには欠かせません。

内カラーと肩ヨーク裏にはポリエステル×コットンの裏地がつき、
襟とカフスには極薄のしなやかな芯地が入っています。
ボタンは練りモノ、クロス掛けでしっかり取付けられています。
ボタンホールの‘かがり’のピッチはわりと細かいのですが、
穴全体の加工が荒っぽいのが気になるところ。
(アルマーニほどではありませんが・・・)
この製品で最初に傷みが出るところかもしれません。

でも全体の使用感はとても気に入っているので
色違いでもう一着買い足しました。

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