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☆美男(イケメン)宮廷ですね☆

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さて!
 
皆さんは先日ミナムがメンバーに渡した、穴埋め問題のプリントを覚えておられるだろうか?
 
「俺は忙しいから解かない!」と豪語していたテギョン氏ですが、皇太子と聞くやいなや
 
対抗心メラメラ(笑)
 
「俺も解くから紙を寄こせ!」ということで、今、読んでいるところです。
 
・・・さぞかしツッコミながら読んでいることでしょう(笑)
 
今、時間が無いので途中で中断させていただきます(汗)
後で再開しますので、ご了承くださいませ −−;
 
 
********************************** 
 
とある、高級輸入家具屋にて。
 
テギ「とあるって、どこだ?隠すことないだろうが」
 
20代前半のように見える女性が一生懸命ロッカーを見ていた。
 
テギ「ただ暇なだけだろ。ふん」
 
高級輸入家具屋にロッカーがあるのが不思議である。
 
テギ「そんなこと、書くまでもないだろ(呆)」
 
お客「あら、このロッカー、いい感じですわね。 
   色もツヤも年代もののような感じだこと」
 
テギ「なぁ~にが、あら、だよ(鼻で笑う)」
 
店員「はい、かなりの年代ものでございまして。お客様、さすが! 
   鋭くていらっしゃる」
 
テギ「鋭いもなにも、単に古くてボロいってことだな」
 
お客「ほほ、お上手ね」
 
テギ「この女、騙されやすすぎるだろ(爆)
   お上手ね、だと?バカめ(笑)」
 
店員「こちらの品は、なんとアンティークの本場中の本場である英国、  
   それも人間国宝のロッカー職人の手によるものでございまして。 
   彼はその素晴らしい技術ゆえに、騎士に叙爵されております。 
   ですから、永久に新品の状態でお使いいただけます。頑丈ですよ」
 
英国に人間国宝はいるのだろうか。しかもロッカー職人。
 
テギ「ロッカー職人も人間国宝になれるのか。凄い国だな(感心)
   じゃあ、俺なんかすぐ公爵で国宝だな!ハハハ^^」 
 
そして、そんなに見事なロッカーなぞ作れるのか? 
 
テギ「・・・俺は作れる自信があるぞ!(←お前さんもバカかいな・笑)」
 
ロッカーはロッカーではないのだろうか・・・。 
人間国宝が作ったというだけで、永久に新品、頑丈、という保障は 
どこにあるのか。
 
お客「まぁ、素晴らしいですこと!では、彼はサーと呼ばれるんですのね?
なんて素晴らしい・・・ 
(両手を顔の前で組み、目はキラキラ、うっとりしている。)」
 
店員「あちらに昨日入荷したロッカーもございますが、御覧になりますか? 
   そちらはアラスカと南極北極の職人達の合作で、世界に一つだけの、 
   非常に貴重な物です」
 
なぜ、そんな極寒の職人達の合作なんかを売っているのだろうか・・・。 
そして、どうしてシベリアは仲間はずれなんだろう。 
とにかく不思議な店ではある。
 
お客「う〜ん・・・。いいえ、こちらを頂きましょう。 
   この刺繍がとても気に入ったの。家に送りますわ。大きいから」
 
ロッカーに刺繍!?そんなロッカー、初めて聞いた。
 
店員「は。では、こちらにご住所、お電話番号等々をお書き下さい」
 
お客(書き終わって紙を店員に渡しながら)いつ頃届きますの?」
 
店員「あの〜、お客様、お名前を書いて下さらないと・・・」
 
お客「あら、ごめんなさい、忘れてました?(普通、名前って忘れる?)」
 
店員「では、早速お送り致します♪ 
   もしよろしければ当店の名刺、お持ちになりますか?」
 
お客「えぇ。ありがとう」
 
店員「ありがとうございました。またお越し下さいませ。 
 
(なぜかそこで、歩き出した客の背中に向かって 
 ブラック笑顔で送り出した)」
 
 
3日後。
 
ピンポーン♪
 
お客「あ!ロッカー来たんだわ! 
  (いそいそと玄関へ急ぎ、ドアを開ける)」
 
 
 男「お届けものでーす」
 
随分大きいダンボール箱である。 
しかも妙に縦長で、懐中電灯で照らさなくては中に何が入っているのか 
わからないほど、箱の中は漆黒の闇だった。(怖すぎ)
 
自分で組み立てるロッカーだったらしく、随分大きい段ボールのわりには 
中には部品と材料(?)が遥か下に横たわっていた。 
 
彼女はその中身を発見するのに3時間かかった。(時間かかり過ぎ) 
本来ならばそれは女性一人でも一日あれば組み立てられるものなのに、 
彼女はなんと一週間もかかっていた。 
もちろん、一日中、そのロッカーを組み立てているのに、である。 
よほどの組み立てオンチなのか。
 
お客「あら、自分で組み立てるのだったの。普通、年代ものの物って、 
   分解するかしら・・・?変なお店」
 
どうやらあの店員は彼女に、自分で組み立てるロッカーだということを 
言わなかったらしい。(駄目じゃん)
 
やっと組み立て終わった彼女は、そのダンボール箱からひらりと剥がれて 
落ちた紙に目を止めた。
 
 
問題:剥がれ落ちた紙には「     」と書いてありましたが、
 
    何と書いてあったでしょうか?答えなさい。(字数制限なし)
 
 
**********************************

近日・・・

またどれかの続きを載せますので、お楽しみに〜!
 
テギ・シン 「誰もお前さんの話なんか、楽しみにしてないから安心しろ」
 
私「2人して声を揃えなくてもいいのに・・・。ひどいっ!!(泣)」
 
テギ「おい、皇太子。皇太子のくせに、なに女の子泣かしているんだ」
 
シン「ぬぁに!?いつからそんなに偉くなった??(怒)だいたい、俺がいつ彼女を泣かせたんだ??
 
   テギョンがあんなこと言うからだろう。こ〜んな仏頂面で怖い声で言われたら、俺だって泣くぞ」
 
テギ「皇太子のくせに、こんなことで泣くとは情けない。(フッ)」
 
シン「・・・・っ!!!!(怒りのあまり、絶句)」
 
 
 
 
では、前回の続きを見てみましょう(笑)
 
 
******************************************
 
 
2人とも席に着き、ひとしきり世間話をして、一段落ついたところである。
 
テギ「ところで・・・」
 
シン「はい?」
   
    (早く言え!俺は公務が詰まってて忙しいんだ!こいつ、有名な割には暇なのか?
 
テギ「私をお呼びになった理由は何でしょうか?」
    
    (たしかこいつ、俺より数歳も年下だったよな?目つきが生意気だな!
 
シン「あぁ」
 
テギ「・・・」
   
    (あぁ、じゃねぇよ!誰に向かって言ってるんだよ!俺は忙しいのに暇だな皇太子!・激怒)
 
シン「実はとりあえず一ヶ月間、活動停止していただきたい」 (きっぱり!)
 
テギ「はい!?・・・よく聞こえなかったのですが」
    
    (くそ!この俺が声が思わずひっくり返ったじゃないか!)
 
シン「一ヶ月、活動停止してもらいたい、ということです」
 
テギ「・・・もう一回よろしいでしょうか?」
 
シン「・・・はい」
 
   (天下の皇太子たる俺に、何てことさせるんだ!逮捕してやろうか!!・怒)
 
シン「その前に、ひとついいですか?」
 
テギ「・・・はぁ(ふん!)」
 
シン「(はぁ、だと?生意気め!・怒)・・・私が誰なのか。そしてここがどこなのか、よく理解しておられないようで」
 
テギ「いいえ、十分すぎるほどよくわかってますよ。(うるさい男だ・イライラ)」
 
シン「そうですか。(・・・ほんとか!?)」
 
テギ「えぇ。誰がどう見たって、ここは東宮殿内天下の皇太子殿下のお部屋であり、
 
    あなたは神聖にして侵すべからず、至聖至尊の皇太子殿下であらせられる。違いますか?」
 
シン「・・・ふむ。(満足した←単純だねぇ・笑)」
 
テギ「それで、なにゆえ活動停止を要請なさっておられるのでしょうか?(さっきからこれを聞いてるんだ!)」
 
シン「いや・・・その・・・(えぇい、ちょっと言いにくいぞ。こんな反逆者風情に気を使うとは何たることだ!・悲)」
 
テギ「・・・(早く言え!!熱湯ぶっかけるぞ!!!テギョン、心の叫び)」
 
シン「・・・あまり言いたくはないのだが。・・・実は妃宮が」
 
テギ「妃宮陛下?私の熱狂的なファンとして非常に有名ですね。光栄で感謝しております。
 
   (まぁ、俺様の魅力なら、それぐらい当然すぎるがな!ふふん☆妻が俺を好きだから嫉妬か?・ニヤ)」
 
シン「・・・(この無礼者が!!熱狂的なファンとして非常に有名だなぞと、自分で言うんじゃない!・激怒)
 
   あぁ、そうですか。ハハ、妃宮も物好きですからな。(ケッ!!!)」
 
テギ「・・・ということは、殿下も物好きの対象なのですから、お互い様ですな。(誰に向かって・・・っ!!・激怒)」
 
シン「・・・む?それは聞き捨てなりませんな。どういうことですかな??(こいつ、絶対に死刑にしてやる!)」
 
テギ「電話でちゅよ〜♪電話でちゅよ〜♪(携帯が鳴った)」
 
シン「どうぞ、でて下さい。(プッ!バカじゃないの、コイツ・笑。でちゅよ〜♪だと?ハハハ)」
 
 
*********************************************
 
 
・・・というところで、今回は終わり〜〜〜♪
 
またお会いしましょう!!^^
 
 
 
ある日、ミナムがテギョン達メンバーにプリントを渡した。
 
テギ「これ、何?」
 
ミナ「あの〜、ジェルミと兄貴たちに解いてもらいたくて」
 
テギ「俺は忙しいんだ。知ってるだろ?俺はや〜ら〜な〜い!お前がやれ」
 
シヌ「お前が頼み事とは珍しいな。ミナムの頼みは断れないよ。やるよ^^」
 
テギ「・・・。(シヌを睨む)」
 
ジェ「俺もやるの!?あ〜、一番下の「」の中に、適当に文を入れるの?穴埋め?」
 
ミナ「そうそう^^ これね、皇太子殿下も解くそうで・・・」
 
テギ「(皇太子と聞いて)そうなのか?あんなバカに何が解ける。ふん。(鼻で笑う)
   
    俺は作詞は得意だから簡単だぜ。俺の分の紙、寄こせ!」
 
ミナ「あれ?兄貴もやるんですか?はい^^ 明日の夜までに、私に渡して下さい」
 
 
 
・・・それはどんな文なのか!?これから彼らと一緒に読んでみましょう!
 
 
**********************************
 
 
 
とある、高級輸入家具屋にて。
 
20代前半のように見える女性が一生懸命ロッカーを見ていた。 
高級輸入家具屋にロッカーがあるのが不思議である。
 
お客「あら、このロッカー、いい感じですわね。 
   色もツヤも年代もののような感じだこと」
 
店員「はい、かなりの年代ものでございまして。お客様、さすが! 
   鋭くていらっしゃる」
 
お客「ほほ、お上手ね」
 
店員「こちらの品は、なんとアンティークの本場中の本場である英国、  
   それも人間国宝のロッカー職人の手によるものでございまして。 
   彼はその素晴らしい技術ゆえに、騎士に叙爵されております。 
   ですから、永久に新品の状態でお使いいただけます。頑丈ですよ」
 
英国に人間国宝はいるのだろうか。しかもロッカー職人。 
そして、そんなに見事なロッカーなぞ作れるのか? 
ロッカーはロッカーではないのだろうか・・・。 
人間国宝が作ったというだけで、永久に新品、頑丈、という保障は 
どこにあるのか。
 
お客「まぁ、素晴らしいですこと!では、彼はサーと呼ばれるんですのね?
なんて素晴らしい・・・ 
(両手を顔の前で組み、目はキラキラ、うっとりしている。)」
 
店員「あちらに昨日入荷したロッカーもございますが、御覧になりますか? 
   そちらはアラスカと南極北極の職人達の合作で、世界に一つだけの、 
   非常に貴重な物です」
 
なぜ、そんな極寒の職人達の合作なんかを売っているのだろうか・・・。 
そして、どうしてシベリアは仲間はずれなんだろう。 
とにかく不思議な店ではある。
 
お客「う〜ん・・・。いいえ、こちらを頂きましょう。 
   この刺繍がとても気に入ったの。家に送りますわ。大きいから」
 
ロッカーに刺繍!?そんなロッカー、初めて聞いた。
 
店員「は。では、こちらにご住所、お電話番号等々をお書き下さい」
 
お客(書き終わって紙を店員に渡しながら)いつ頃届きますの?」
 
店員「あの〜、お客様、お名前を書いて下さらないと・・・」
 
お客「あら、ごめんなさい、忘れてました?(普通、名前って忘れる?)」
 
店員「では、早速お送り致します♪ 
   もしよろしければ当店の名刺、お持ちになりますか?」
 
お客「えぇ。ありがとう」
 
店員「ありがとうございました。またお越し下さいませ。 
 
(なぜかそこで、歩き出した客の背中に向かって 
 ブラック笑顔で送り出した)」
 
 
3日後。
 
ピンポーン♪
 
お客「あ!ロッカー来たんだわ! 
  (いそいそと玄関へ急ぎ、ドアを開ける)」
 
 
 男「お届けものでーす」
 
随分大きいダンボール箱である。 
しかも妙に縦長で、懐中電灯で照らさなくては中に何が入っているのか 
わからないほど、箱の中は漆黒の闇だった。(怖すぎ)
 
自分で組み立てるロッカーだったらしく、随分大きい段ボールのわりには 
中には部品と材料(?)が遥か下に横たわっていた。 
 
彼女はその中身を発見するのに3時間かかった。(時間かかり過ぎ) 
本来ならばそれは女性一人でも一日あれば組み立てられるものなのに、 
彼女はなんと一週間もかかっていた。 
もちろん、一日中、そのロッカーを組み立てているのに、である。 
よほどの組み立てオンチなのか。
 
お客「あら、自分で組み立てるのだったの。普通、年代ものの物って、 
   分解するかしら・・・?変なお店」
 
どうやらあの店員は彼女に、自分で組み立てるロッカーだということを 
言わなかったらしい。(駄目じゃん)
 
やっと組み立て終わった彼女は、そのダンボール箱からひらりと剥がれて 
落ちた紙に目を止めた。
 
 
問題:剥がれ落ちた紙には「     」と書いてありましたが、
 
    何と書いてあったでしょうか?答えなさい。(字数制限なし)
 
 
**********************************
 
 
こういう文が書いてあったんですね〜。まだまだ続きはあるので、 
次回から各メンバーの様子を覗きながら、続きを読んでいきましょう♪^^
 
 
 

どういうこと!?

 
ミナムは部屋でくつろいでいたが、ちょっと外で伸びでもしようかと廊下に出た。
 
 
ミナ「あ!」
 
テギョンがピアノを弾いているらしく、心地よい音が聞こえてきた。
 
ミナ「う〜ん、やっぱり兄貴だな〜♪素敵な音だ^^」
 
そこでテギョンに声をかけようかどうしようか迷っていたら・・・
 
 
ジェ「テギョンヒョン!またヒョンの為にお茶入れたから、早く飲みに来てね☆」
 
シヌ「冗談じゃねぇ!!・激怒
 
ミナ「(えっ!?あのシヌヒョンが、じゃねぇ!?・・・らしくない言葉だなぁ・驚)」
 
テギ&ジェ「!?
 
テギ「シヌ、お前どうしたんだよ、その言葉!!らしくないぞ」
 
ジェ「そうだよ!急に現れて大声出すんだもの、驚いたじゃ〜ん!!」
 
シヌ「なんでジェルミがお茶入れるんだ??・
 
 
ミナ「(・・・影で聞いてる私はもっと驚いたよ・・・)」
 
 
シヌ「またって何だよ。早くお茶に来てね、じゃないだろう・
 
ジェ「へ?別にメンバーなんだし、お茶入れて何が悪いの?テギョンヒョンだって、少しは休憩取らなきゃ」
 
テギ「・・・あのな。俺のお茶を入れるのはシヌって、昔から決まってただろ」
 
ジェ「ほえ?そうだっけ?いつから??・・・あぁ〜!まさか・・・あれ以来??・
 
 
ミナ「(あれ以来?何があったんだろう??)」
 
 
シヌ「あれ以来って、お前、知ってるのか!?・驚&
 
テギ「なにっ!?あれ誰にも秘密のはずなのに、なんで知ってるんだ!?・驚&滝汗
 
ジェ「当たり前じゃん!!何年一緒にやってると思ってるわけ?それに、一緒にいればわかるよ〜。
 
   そういえば、あれ以来、ヒョン達はなんとな〜く部屋でもどこでも、一緒にいることが多いよね。
 
   そうそう、あの時、2人で何してたの〜?
 
   結果的に翌日の夕方ぐらいまで部屋から出てこなかったじゃん。
 
   叫び声はあげるわ、呻きはするわ、ドスバタ聞こえたし。2人とも赤い目して
 
   腰さすっちゃってさ」
 
シヌ&テギ「うるさいっ!!
 
 
ミナ「(・・・それってもしや・・・!?)」
 
 
*********************************************
 
さぁ〜てシヌとテギョンは「あれ」の時、な〜にをしていたんでしょうねぇ!?(笑)
 
 
 
 

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