|
毎年数名で参加していますが、今年も面白いテーマが目白押し。 この研究会、ハチの専門家や学者さん達のハチやハチ産品に対する物の観方や考え方に触れる事ができるのでとっても面白いです。 昨年から参加者が増え過ぎてしまって為か、午前の講義は無くなり、会場も広い講堂になってしまいました。 この研究会、養蜂家やハチ産品業界の業者が揃って参加するので新年のご挨拶の場として以前から活用されている様です。 講義は半日だけなので、今年は久しぶりに懇親会も出席しようかと考えています。 懇親会ではハチがテーマのテレビ番組で必ずお目にかかる有名?な養蜂家さんとか学者の先生方と親しく懇談できて楽しいです。 -- 以下玉川大学の案内 -- 第31回ミツバチ科学研究会@玉川大学 来る1月11日(日)に第31回ミツバチ科学研究会が開催されます。 今回は,深刻な状況を迎えつつある日本の「ミツバチ不足」問題に関する講演と、アメリカで発生している「蜂群崩壊症候群」について、現地の様子と日本で行われたアンケート結果報告を含めた講演の2題の外部依頼講演と、玉川大学で行われている研究報告3題で構成されています。 FAX参加申し込み書 (会員専用みたいですのでお問い合わせ下さい) http://www.tamagawa.ac.jp/hsrc/contents/pages/hss/31hss/31_applicationform.pdf 以上は玉川大学のサイトからの転載になります。 ↑↑のPDFに会費の記載がありませんが 研究会は 2009年1月11日(日) 午後1:20〜5:10 参加費は1000円 その後の懇親会は 午後5:30〜7:30 懇親会会費4000円 「ミツバチ科学」読者宛に送付された案内状には、申し込み締め切りは12月19日となっています。 多少は遅れても平気みたいですが。 |
全体表示





