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今日はお休みなので、のんびりご飯を炊いての朝食ですぅ♪ 最初黒米って食べにくいんかんぁぁ・・・っと半信半疑で購入したんですが、 なかなかイケる!!!ヾ(*≧∇≦)〃 特に癖もなく、匂いもなく、色はちょっとゆかり混ぜた感じのいろですが、モチモチして食べやすかったです〜 健康にもよさそうなのでこれから毎日食べますぅぅぅ お勧めの一品です〜ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ 「古代米・黒米」ご存知ですか? 古代から作られ食べられているモチ米です。ビタミンE、ミネラル、繊維質が豊富に含まれています。この「黒米」、収量がふつうのおコメの3分の1ほどしかなく、脱穀にも手間がかかるので、価格も若干高価なものになっています。 古代米・黒米の食べ方 黒米は、ふつうのお米に、ほんの少量混ぜて炊くと、ピンク色に炊き上がり、おにぎりにして食べても、ちょっとねばっとしていて美味しいものです。 現在はアズキを入れて赤飯を作りますが、昔はお米だけで赤飯になりました。玄米の食感が気になる人は、ヒジキ、栗、たけのこなどの好みのものを入れた炊込みご飯がおすすめです。 現在の日本の家庭ではふつうl日に1〜2合はご飲を食べていると思います。ここに古代米・黒米を加えれば。必要な栄養をコンスタントに取り込むことができます。 (黒米を食べる場合、白米2〜3合に対して大さじ1杯が目安となります。) 中国の宮廷献上米 中国の漢の時代に、張蹇(ちょうけん)という人が、この黒米を発見してから出世したという故事から「縁起の良い出世米」として宮廷献上米となりました。 その結果、黒米は歴代の皇帝が食べる珍貴な米となり、長く宮廷において食されてきました。 黒米は、バランスのとれた栄養成分が含まれていることから、滋養強壮の作用があり、虚弱体質の改善に効果があるとされ、胃腸を丈夫にし、さらに造血作用もあるので、頭の働きも良くなると言われています。また、中国の民間の言い伝えでは、黒米を食べると肌が滑らかになり、髪の毛を黒くし、若返りに効果があると言われています。 黒米の栄養 黒米というのは、玄米の糠の部分に黒色の色素が合まれる米をいいます。ここの部分に「アントシアニン」系の色素が含まれています。 この「アントシアニン」には特筆すべき作用があると言われています。川村短期大学の大坂佳保里先生によれば、アントシアニンには、血管を保護して動脈硬化を予防する働きがあるそうです。さらに、老化や発ガンの抑制に関係する抗酸化作用(酸化を抑制する働き)が認められるそうです。 黒米は、栄養面でも大変優れているそうで、白米と比較して、ビタミンB1、B2をはじめとして、ビタミンB群の一種であるナイアシン、ビタミンE、鉄、カルシウム、マグネシウム、亜鉛などが目立って多く入っています。 ビタミンB1 ビタミンB1は、日本人が慢性的に不足している栄養素です。糖質がエネルギーとして利用されるときに必要で、不足するとだるくなったりやる気が起こらなくなったりします。また、アルコールの分解にも必要で、愛飲家はこれが不足しがちです。 ビタミンB2 ビタミンB2は、過酸化脂質(脂質が酸化してできる物質)を分解する作用を持ちます。過酸化脂質が増加すると、細胞膜がもろくなり、動脈の血管壁の細胞も弱くなり、コレステロールや中性脂肪が血管壁に沈着して動脈硬化を起こします。ビタミンB2は、過酸化脂質を分解することによって動脈硬化を予防できるのです。過酸化脂質は老化の進行とも関係しているので老化防止にも有効です。 ナイアシン ナイアシンは、血液中のコレステロールや中性脂肪を減らしたり、心筋梗塞の再発を抑制します。 ビタミンE ビタミンEは、老化防止のビタミンとして有名です。B2に似ていますが、Eは過酸化脂質を分解するのではなく、生成を抑制します。貧血・白内障・心筋梗塞・脳卒中などの予防にも役立ち、発ガン性物質の発ガン力も低下させます。 ミネラル ミネラルに関しては、鉄は貧血、カルシウムは骨粗しょう症の予防に有効です。亜鉛は不足すると味覚異常などを起こします。 ビタミンB1、B2、ナイアシンは糠の部分に多く、マグネシウムと鉄は精白米の表面部分に多く、亜鉛は精白米の中心部に多く含まれています。つまり、玄米は栄養的な勝ちが高いといえるのです |
ダイエットぉぉ
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サラダダイエットにも飽きてきた事だし。。。。 っと言って購入したものは(☆゚Å゚☆)━━!!!! 『蒟蒻』シリーズでぇ〜〜〜すぅ♪ まだ食べてないから味とか分らないけど随時報告しちゃいます〜〜〜♪ ダイエットと言ったら怒られちゃうので(0艸0oll)、 この黒米も気になってて。。。。美味しいかなぁ〜〜?? |
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昨日はあるもので。。。ってことで |
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ちょっと食欲が出来たのと暇だからお料理タイム |





