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何もありません。

のんびりとSMP

ここ最近、ずっと体調が悪くて、何をするにも気が乗らない感じで、モヤモヤしていましたが、やっぱりSMPに行くと癒されますね!
今日も綺麗に咲いていたSMP桜

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そして久しぶりに会えたパイセンとのツーショットFATLAB

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また、友達がお手製で鳥の燻製を作ってくれました。友とパイセンの燻製!
どっちも美味しかった!

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この桜のチップの香りが最高ですね!
香りだけで癒されます。

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どうです〜
この色艶! 最高でしょ?

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ウェアーもキャップもバッチリ決めて、一本も走らないという怪奇現象。
仲間とたくさん楽しい話をして、笑って、うまいものを食べて、大好きな自転車を眺める。
もう最高の時間でしたね!
かなり癒された感じで、元気をもらいました。
ありがとうございました。

晴天の中で開催されたSMPCUP TIME BALL SELIES Round2
多くの参加者が笑顔いっぱいでレースを堪能して頂きました。

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ステージバナーをセットして、レース会場の雰囲気は最高潮に!

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誰一人怪我もなく、笑顔で終えることのできた1日でした。
次回の開催は、6月です。
是非、興味のある方はエントリーしてみてくださいね!

楽ちん、楽ちん!

今日は、夕方から、新たな戦闘機で出陣。
ブレーキオイル入れ立てのホカホカ。
久しぶりのダウンヒルバイクは良いですね〜

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SMPのコースが、全て平に感じるよ。
明日も楽して楽しんでみるかな?

ENS Enduro National series Lites4
2019.03.03 愛知阿寺大会 REPORT

2019年の3戦目となる愛知阿寺大会に参戦してきました。ENSシリーズの中では、最も遠い遠征になり、疲労感が半端無いレースとなりました。

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Total result 43位
class result 23位
S1 3分3秒96
S2 2分2秒42
Total 5分06秒38

今回の愛知県にある阿寺は、昨年同様のコースレイアウトで、戦うのは今年で2回目となります。コースレイアウトは、個人的にENSの中では最も面白いコースだと思います。
コースは、2ステージ用意されており、昨年と変更の無いコースレイアウトでした。

リエゾンも楽に登頂でき、時間も余裕を持って登頂できましたが、今大会は、朝から生憎の雨となり、路面状況が刻々と変化していきました。

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SS1
スタート直後から一気にトップスピードに上げてジープロードを駆け抜けます。その先の右側にシングルの入り口が有るのですが、まさかのバイクが横滑りで、間一髪で転倒は免れた物の自身の顔から血の気が引くのを感じました。
「ヤバイ!」と思いながらシングルを走り抜け、登り返しの坂もミスなく駆け抜ける事ができました。激落ちのショートカットもクリアーでき、走りとしては、大きなミスなく走れていたのですが、シングルのコーナーでバイクが滑り、足を出してバランスをとりながらコーナーを走りました。その直後からリズムが掴めないままの走りが生じてしまいました。理由は、最後までシューズ裏に付着した阿寺ドロが原因で、SPDのクリートがはまらないままフィニッシュしなければならない状況でした。

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SS2
スタートからシングルがスタートするコースレイアウト。気持ちは「リズム感を大事に走ろう」と思ってスタートしましたが、ここでもコーナーリング時に、フロントタイヤが滑ってしまい。自身の苦手なマッドコンディションから誘発する駄目駄目感が爆発してしまい、抑えすぎの走りとなってしまいました。気持ちは前に行こうとするも、タイヤが滑る事に恐怖を隠しきれず、「絶対に転けたらダメだ。絶対に転けたらダメだ。」と思いながら走ってしまいました。

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雨レースで、転倒やバイクストップが無かった事は、恐らく今回が初めての事だと思います。気持ち的には大変満足しています。ただ、レース開始の前日や試走時間、スタート前にも「マッドレースは苦手だ。左にだけは転けれない。」と思う負のスパイラルとなる気持ちが前面に出てしまい、少しタイヤが滑った瞬間に、手も足も出せない状態になってしまう事を反省しています。
ただ、気持ちが空回りする事もありましたが、以外にマッドレースで走り切れた事は、自分の自信になりました。これからシリーズが本格化していきますので、少しずつ調子を整えて、雨レースを少しでも苦手意識を無くすようにして、次に挑みたいと思います。
そして、今回、愛知までの遠い遠征でしたが、シリーズポイント58ポイントを獲得した事は個人的には大きく、現在シリーズランキング35位の140ポイントを獲得しました。
維持出来るように努力したいと思います。
応援ありがとうございました。

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2019年の2戦目となる常陸太田大会に参戦してきました。開幕戦以降、左足の捻挫が思うように治らず、今大会まで治療に専念して自転車に乗るのを控えて挑んだレースでした。

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Total result 56位/97
class result 24位
S1 1分8秒94
S2 1分45秒69
Total 2分54秒63

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常陸太田ふるさとの森で戦うのは今年で2回目となる会場。去年は転倒で何もできないままで終わったレース、今年は、なんとしてもミスなく走り切りたい思いを抱いて挑みました。
コースは、2ステージ用意されており、昨年と変更の無いコースレイアウトでした。

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リエゾンは、短い設定であった為、左足の捻挫が完治していませんでしたが、余裕を持って登頂する事が出来ました。

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SS1
スタート直後から一気にトップスピードに上げて、上りセクションをロスなく走り切る事が重要なステージ、その後、狭いシングルに入る設定となっていました。特にミスなく全体的にまとめて走りましたが、シングルのバンクが大きく崩れて、大きな穴が出来ていた箇所で、意味もなく、ブレーキングして減速して止めてしまった事を非常に後悔しています。
「そのまま走れていたのに。」
「なぜ? なぜ止めてしまったのか?」

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SS2
スタート地点で、昨年の転倒を意識して、少し緊張していましたが、仲間が、スタート直前に、「気負いなく、いつも通りに!」の言葉に救われました。
振り返ると走りにはミスなく、とても良かったと思います。自分なりの素直なラインを走れました。
残念なのは、中間地点の登り返しセクションでした。ラインは、イン側から刺すように走る事と侵入でスピードを落とさず、早めに軽いギャーにシフトしておく事でした。

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プラン通りに走れていたのですが、シフターをチェンジするも、変速の切り替えが動かず、登頂を重たいギャーのままで登り、ほぼ停止に近い状態で、かなりのタイムロスをしてしまいました。
試走では起こらない事が、本戦では起こってしまう。本当にレースという物は難しい物であると改めて実感しました。
せめてもの救いは、怪我なくレースを楽しく終える事が出来た事に心から感謝します。

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今一度、クランクにトルクをかけた状態で変速不具合が起こる原因について分析したいと思います。平地では、全く問題なく変速するので、同じミスを2度としない為にも改善したいと思います。
レース会場でお会いした皆様、そして大会主催者の内島さんをはじめスタッフの方々!本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。
次は、阿寺に参戦する予定です。
よろしくお願いします。

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