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何もありません。

足回すはずがね〜

選手のCHIYCUPでレースされてた選手の姿を見て、もう今週は、体がウズウズしてて、ようやくの週末
しっかり足を回して走り込みをしようと思ってSMPに向かいました。
その前に、先週に使ったスピーカー配線を回収する為にコースの中の獣道をコードを巻きながら落ち葉の上を歩いていた矢先に前のめりに転倒。
有ると思い込んだ道が落ち葉で生まれていて何もないという。。。
その場でスローに地味な転倒。
こけた瞬間に足首をやってしまった事は即座にわかりました。

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どんどん腫れてきています。
ただいまアイシング中!
歩く事もままならない状態です。

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早期回復に努めます。

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SMPは、紅葉も綺麗で、最高です。
最高でないのは僕ですね。

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平成最期のCHIYCUP

平成最後のCHIYCUPが終了致しました。

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もうマウンテンバイクの忘年会!

開会式には足利市長の和泉市長が会場に駆けつけてくれました。

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井手川プロと和泉市長とCHIYで記念撮影!
今回の開催は平成最後の開催となるので、僕も少しMCらしくシャレてみました。

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そして、第11回CHIYCUPを制したのは、やはりこの人!
マウンテンバイク界のスーパースター井手川直樹プロでした。

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この笑顔が最高ですね!

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優勝 井手川直樹
2位 山田淳一
3位 佐々木ヒロシ

またジュニアクラスでは、可愛らしいジュニアが切磋琢磨して頑張っていました。
マウンテンバイク界の未来の宝ですね!

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また来年も更にパワーアップしたCHIYCUPを演出して参りますので、皆さん、是非ご参加くださいね!

レースエントリーされたレーサーの皆さん、そして、スタッフの皆さん、来賓の方々の皆様に心から感謝申し上げます。

ありがとうございました。

CHIYCUP実行委員会 代表 近持一男

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ENS Enduro National series
2018 series round5 final
2018.11.18 FUJIMI KOUGEN REPORT

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今回のファイナルレースは、富士見高原大会では、最も最長となるコース設定であり、とても楽しみなレースと開催となりました。

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Total result 92位/192
class result 39位
S1 1分12秒70
S2 3分4秒14
S3 3分5秒85
Total 7分22秒69

今年一年の締めくくりとなるENS最終戦、個人的にロードトレーニングを取り入れ、ミドルギャーでケイデンス重視で足を回すことを中心に取り組んできた最後の戦いの場として挑むレースでしたが、レース開催前日からまさかの高熱でダウンする羽目に。。。

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肝心な時に、いつも何か仕出かす始末。。。
なんとか熱が下がることを祈りながら迎えたレース試走日の朝、体温は、下がって、37度3分に!
とりあえずポイントを獲得する為の最低限度の仕事をする事だけに集中して挑んできました。
レースの試走日も本番の当日も快晴に恵まれ、他のエントリーレーサーにとっては、本当に素晴らしいレース日和でした。
僕はというと。。。。

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こんな感じで、半分死んでました。。。

SS1
静かにスタートする事が出来ました。
気負いもなく、特に何かを狙うわけでもなく。
正直、「早く終わらせて帰ろう。」その気持ちが強かったです。
ただ前回の岩岳で行ったような無謀なチャレンジは一切せず、ショートカットなどの概念も全部捨てて、ただ素直にコース通りに走りました。
途中から気づいた事。。。
熱のせいなのか?
力が抜けていてバイクが凄く傾けられていたのでコーナーリングの失速が、いつもより少なく感じました。

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SS2
リエゾンは、半分程押してしまいました。
ゾクゾクする寒さに耐えながら、なんとかスタート地点を目指して登頂していきます。
SS2は、とても楽しいコースレイアウトですが、過去の戦績は、このSS2で毎回、転倒、滑落、パンクと散々な目に遭っていたことから、少しシングルセクションを抑えた走りをしました。勝負は後半のゲレンデを通過した後の舗装路からリフト横のストレートを抜けて最後のシングルに突入するセクションと決めていました。
ここだけは、温存した足でスタンディングでペダリングする事が最後まで持続できました。
一生懸命一人で取り組んできたトレーニングの成果に報われた気がしました。

SS3
最後のスタート、熱がありながらも、このENS最終戦の今年最後の仕事、「絶対に耐えきる!」その想いだけで走りました。
ここでもシングルは攻める事なく無難に抑えてミス無くクリアーしました。ジープロードからゴール地点までは、スタンディングでペダリングを持続して走り切りました。レースのメイキングやイメージなどのプランはなかった物の出来るだけの事はやり切れたので気持ちは清々しかったです。

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全てのステージを終えた後、会場に戻るや、微熱がどんどん出てきてしまい、耐えれない事はなかったのですが、明日からの仕事のこともあり、早々に会場から退散させて頂きました。
仲間たちの表彰式を見れなかったのは非常に残念でした。

今回のレースを通じて感じた事は、仕事も私生活も健康管理も全て、レースにエントリーして出る以上、怠ってはいけない事であると改めて痛感し反省しました。
そして、体調が悪くも、今回のレースで掴んだ物として、自身が取り組んできたトレーニングの効果が実り始めた事です。そしてまだ定かではありませんが、バイクコントロールの「ある感覚」をこのレースで掴んだような気がします。
また2018年ENSシリーズランキングでは、61位/427名を獲得する事が出来ました。

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また、今回のFATLAB SQUISH150 のメンテナンスをしてくださった輪娯館さんに感謝申し上げます。最高のコンディションを提供くださりありがとうございました。
来年は、さらに速くなれるような根拠の無い自身が出ています。更なる高みに挑戦していきたいと思いますので今後とも応援と御指導をよろしくお願い申し上げます。

今年一年間、本当にありがとうございました。

Thank you MySponsors

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最終戦は晴れ!

ENS Enduro National series final round
in Fujimi kougen

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最終戦の富士見高原に来ました。
試走日と本戦日、共に晴れです!

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怪我せずに無事にやりきりたいと思います。
体調は、微熱混じりですが、最低限度の仕事をして来ます!

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予防接種なのに?

昨日、会社で集団予防接種を受けたんです。
今迄は、インフルエンザの予防接種を受けてもなんの変哲もなく、全く問題なかったのですが。。。
今回は、発熱、嘔吐、関節痛と
なんだか、予防接種を受けたのと同時にインフルエンザに感染したのか?
と思うぐらいに症状が酷いです。
参ったな〜
明日から2018 ENS最終戦だと言うのに。。。

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これ、あかんやつやん!!!

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