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ボルボボディ完成

SAKURA ZERO S の為のボディが完成。
 
イメージ 1
 
間違って200mmのエンジンカー用ボディを購入してしまい。
 
シャーシに取り付けるホイルを2mm+、ハブを4mmのものにチェンジ。
 
チョイチョイと余ったステッカーでお茶を濁しました。
 
イメージ 2
 
店に行ってステッカーを物色しましたが、タミヤのものしかありませんでした。
 
ファイアーフレアなど曲線デザインのものが多く、似合わない為パス。
 
イメージ 3
 
直線基調のブルーラインを活かすべく何か適度なスポンサーネームでも入れたいですね。
 
しかし、パネルラインなどのマスキングを初体験しましたが
 
貼り込みの甘さが大きく出来に影響しました。
 
次回の課題とします。

新ボディ

しばらくリアリティ路線でBMW3を使ってましたがやっぱり低いボディが気になり始めたので塗りました。

イメージ 1

モチーフは自分の自転車

イメージ 2

ダンパー取り付けをアウトボードにしたので穴を開けました。

イメージ 3

明るい色は好きですね。

特に暖色は自分の好みです。
メッカにて水曜のレースに続き土曜日もレースに参加しました。
 
メッカのレースはどれも和気藹々でいいです。
 
ギア比を6.5:1に変更、タイヤを新調、フロントサスペンションはアウトボードに代えました。
 
イメージ 1 
しかし、しょっちゅう来ている人のレベルは高いので全く別世界。
 
前回まで間違ってたギア比を6.51に変更したにも関わらずなぜか直線の遅さに悩まされました。
 
だんだん腹が立ってきた()
 
レース後も「なんでやろ」と周囲の人を巻き込み相談。
 
「ボディ、ワンウェイ、モーター、アンプ?いやいや…バッテリーだよ」
 
色々出ますが、完全にアンプ&モーターの原因中心に考えがある私。
 
もちろんエキスパートレベルでは「この21.5Tもロットぶれあるらしいよ」とおっしゃいます。
 
しかし、ロットぶれにしては酷く遅いのでもうメーカー不良品扱いの考えまで出そうになりました。
 
一応謙虚な私なので()絶対に詰まらん間違いを犯している事が多いのも予測してます…。
 
最後N氏が「アンプは初期設定した?」
 
一瞬「初期設定って何?って脳裏に()
 
やった様な、やらなかった様な・・・いや、買ってポン付けしたのみ!
 
すっかりRCをサボってる間そういう習慣が抜けていた様です。
 
ブラシレスだろうがブラシドだろうがその辺は一緒。
 
初心を忘れていると言うより、初心者に戻っている。
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
ってことで翌日は早速作業
 
まずミニの為に買ったホビーウイング(実質は同じアトランティス ゼニス)にコネクタ接続。
 
リポが直接使えるように2ピンコネクタをハンダ付け。
 
イメージ 3
 
コテ先をメンテしたので快調に作業できます。
 
M−03シャーシ内へのアンプ搭載に散々トライしたけど入らない事が決定。
 
コードも多いし太いので重いから重心を下げたかったけど断念。
 
イメージ 4
もう少し短く切っても良かったけど…これでも綺麗。
 
モーターとアンプの接続もバナナコネクターで処理。
 
イメージ 5
トップスピード不足でアンプを貸してくれると提案くださったFさんのマネ。
 
借りといて、Fさんのアンプのバナナプラグをぶち切る事は出来ないので・・・
 
綺麗だし便利だから今後この方式で決めよう。
 
イメージ 6
TB−03とM−03の2台の処理完了。きったねぇ机…
 
イメージ 7
 
タイヤもまた新品を組む・・・我ながらヤル気だなぁ。
 
肝心のアンプの初期設定も無事終了させました。
 
何だか回転が音から変わりました、やはり原因は私のチョンボでしょうね

メッカでレース110406

最近いろんな意味で吹っ切れて逆にヤル気になってるRC。
 
自分のペースで月に数回は何かとイベントに参加したい。
 
さっそく今週はメッカで定例のハットリグランプリメッカ(HGM)に参加。
 
イメージ 1
ブラシレス21.5Tで初のレース参戦。
 
運転もビビりながらって事も手伝って、スムーズに見えるがモッサリした動きに何だかイラつく。
 
結果は14人を5人 4人 5人に分けたCメインのトップ。
 
逆ポールですが似たり寄ったりのCメインではかなり不利。
 
頑張ったけど巻き込まれ3位でフィニッシュ。
 
勝ち上がりは不可能でした。
 
どうも最後にハットリさんに確認したら「ブラシレスに代えたらギア比は6.5対1」で良いそう。
 
イメージ 2
どうりで直線で追いつかれまくると思った。
 
動きは悩むのですが、前デフを緩めて、タイヤをトーアウトにしたら凄く曲がる様に…
 
安全策を取ってデフにしてましたが、次はワンウェイに改めて挑戦したい。
 
最後に常連さんに所有していらっしゃる同じTBを見せてもらったら…
 
バネは蛍光の柔らかいものに、スタビなど色々違っていて驚きました。
 
もちろん人それぞれなのでそれが当たりと言う訳では無いのですが。
 
TB-03との迷宮の旅は今後も続けていく予定。
TT01に付けたイーグル製のアルミオイルダンパーなのですが、とても動きがシブい。
 
見た目の高級感に反比例してプラのCVAダンパーに劣る動きの悪さです
 
TTではダンパーが作動する前に各パーツがたわみ、ガタの多さでショック吸収しちゃいます。
 
イメージ 1
 
ダンパーのOリング等をあえてシーリング製の悪いCVAの黒リングに交換し少しスカスカ感を出して動きを作ってやりました。
 
イメージ 2ついでに全体を清掃メンテ。
 
ギア比を5:1くらいに変えてやりました。 
 
テストに軽く走行させましたが、おかげで足はスムーズで解決。
 
ギア比変更でハイスピードになり気持ちよく加速していきます。
 
23Tモーターで5:1のギア比ともなるとアンプのセーブ機能すぐに働きました。
 
最近のブラシレスへの移行のおかげでハイエンドなアンプが2個余ってます。
 
乗せ変えてみましょうかね。
 
TTのクセに贅沢になっていきます。

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