子供の事とか日々の事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

190104ソロキャンプ

年末年始のお休みが長いので何かやりたいと思っていたので、キャンプに行ってきました。

きっかけは…「好きな事なのに家族や友人が揃わないと中止にするのはおかしい」と思ったからです。

場所は地元の高規格サイトの青川峡キャンピングパーク

イメージ 1


妻や子供に説明したり教えたり急かされたりする事無く自分のペースで楽しむ事が一つ目の目的。

チェックインしてフロントで買ったカップヌードルとチューハイを楽しみながら設営。

イメージ 2


真冬のキャンプがどの程度の防寒が必要なのかを知る事が2つ目の目的です。

ダラダラしながらも1時間半で焚き火起こしまで完了。

イメージ 3


火を眺めながら酔いを堪能します。

イメージ 4


ソロキャンプだからと新しい機材を買う事なくファミリー向けのこれまでの使い慣れた物で全てを行うのも決めた事の一つ。

ベースを弾きながら時間を潰しますがさすがに冬は指が動かず練習にならない。

イメージ 5


買った物と言えばテント内でのストーブ使用に合わせて一酸化炭素アラームを2つ。

イメージ 6


いい大人なので安易に考えず安全は第一に備えて挑みました。

周囲には家族連ればかりでソロキャンパーはライダーのみの様です。

イメージ 7


イメージ 20


イメージ 21



焚き火をひと段落させ、混む前に早めの風呂。

イメージ 8


4人分のみの洗面で早めにして正解。

イメージ 9


暖かい風呂ありのキャンプ場は車で温泉に行く必要無く最高。

酒も安心して飲めます。

その後は焚き火再開し、食事の時間。

イメージ 10


煮込みラーメンです。

イメージ 19



焚き火で調理したい所ですが、取っ手が樹脂なのでガスです。

イメージ 11


食事の後は早めにストーブで暖めておいたテント内に入り熱燗を頂きます。

娘のナメコ湯のみをストーブで燗する。

イメージ 12


テント内は一酸化炭素予防にベンチレーションを開けていてもとても暖かく。

布団も普通のを持って行ったので暑いと感じる程。

イメージ 13


心配の一酸化炭素についても全く危険数値は示さず、ベンチレーションを半分閉めても全く平気。

そりゃそうだ。
スカスカの隙間開けたテントは締め切りの部屋に比べたら換気はバッチリ。

イメージ 14


安全は確保しなくてはいけないのでベンチレーションは必須ですね。

朝ごはん食べて室内から撤収作業。

イメージ 15


外は雨でした。

薪が減った分を濡れたテントは適当にまとめてルーフボックスに収められました。

イメージ 16


撤収は同じくダラダラやっても2時間掛かりませんでした。

最後まで雨は止まずにコンディションの悪い撤収だった代わりに帰路では虹のご褒美。

イメージ 17


帰ってテントを干して終了です。

イメージ 18


結果と経験として

設営、撤収は身体を使うので真冬でも寒さは気にならず。

適度にベンチレーションを機能させればテント内でのストーブは怖がらなくて良い。

ただし一酸化炭素アラームは配備。
2台体制がよろしいかと思いました。

今年は後数回はソロキャンプをこなしたいと思います。

ガンダムベース東京

毎年夏休みには家族旅行にいくのですが、今年のテーマは「ディズニーじゃない東京が見たい」で東京観光に決定。

と、言う事なのですが旅行そのものは置いておいてオープン1年を迎える「ガンダムベース東京」にタップリ訪問してきました。

まず車で首都圏に入りお台場へ12時着。

イメージ 1



等身大ユニコーンと記念撮影

イメージ 2



この1年でいつのまにかガンプラモデラーになった息子との東京目的は95%ガンダムベースです。

エントランスには歴代ガンダムの1/100モデルが34機お出迎え。

イメージ 3



僕は宇宙世紀以外はあまり見ておらずAGE、ターンA、SEED、鉄血くらいですが作品の主役機が全てしっかりMG化されているんですね。

イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6



隣には著名人がデザイン、もしくは自ら作成したガンプラが展示されています。

イメージ 7


イメージ 8



なんと言っても魅力はガンプラの歴史博物館的展示を時代や商品シリーズ毎に分けて行っており、子供達だけでなく大人にも懐かしい思いを感じながら楽しめる事でしょうか。

イメージ 9



当時の技術も感じられる無塗装の素組みで見られます。

1/60スケール

イメージ 10


1/144スケール

イメージ 11


MSVシリーズ

イメージ 12


リアルタイプ

イメージ 13


モビルアーマー

イメージ 20



やはり地方でも手に入る現行モデルではなく、入荷のタイミングが見つけにくい旧キットに買う価値がありそうです。

息子も一丁前に旧キットに手を加えて作る事に興味があるらしく食い入る様に物色していました。

イメージ 21



旅行2日目にはガンダムカフェへ訪問。

イメージ 14


私は百式と言うシャンディガフ。

イメージ 15


息子はミノフスキー粒子と言うソフトドリンク。

カフェの食事は全てモチーフにそった物。

イメージ 16



秋葉原では地方にはない模型具材を見て購入。


実は3日間の観光のうち3日目もガンダムベース東京に訪問しており、妻と娘がディズニーに行っている間に飽きるほど観てきました。

さすがに足が疲れてきた際には塗装道具も完備している有料制作ブースで購入したガンプラをとうとう作っていました。

イメージ 17


僕はνガンダム

イメージ 18


息子はサンダーボルトのアトラスガンダム。


息子が旧キットに気持ちが動くのは一年戦争期を描いたサンダーボルトが好きだからの様ですね。

そんなホビー三昧の3日間で得た戦利品がこれ。

イメージ 19



ガンダム情景模型シリーズは当時のガンプラブームの大きさを感じる製品としてリスペクトして大人買いしました。

こりゃ一生かかるかも?

逆に一生あそべますね。

180506キャンプ

GWは今年初のキャンプに行きました。

場所は岐阜は板取川の「TACランドいたどり」

美しい板取川沿いのキャンプ場です。

イメージ 1


JPJが予約してくれた高規格なオートキャンプサイトですが、石が多い様でペグが中々入っていかなかったです。

イメージ 2


ペグと半端なくゴツいハンマーが受付でレンタルされていた意味が分かりました。

初日はピザ作りの1日目。

イメージ 3


そして火を起こし夕飯のBBQとJPJのポトフ。

イメージ 4


少し夕飯の支度が遅かったので風呂に行くのを諦めました。

翌朝からは散らかったBBQから片付け。

山が近くて大迫力。

イメージ 5


片付けの後半には前日仕込んだピザ生地を伸ばして石窯で焼きました。

イメージ 6


子供の事故は親が撤収に一生懸命の間に起きるらしい。

そんな撤収の時は川辺には行かないでほしいなぁ…(笑)

イメージ 7


今回のキャンプはGWでの飲み会が影響し、体調が悪く写真撮影や他のサイトチェックをあまり楽しみませんでした。

イメージ 8


最後は川の上流の渓谷に行き涼んで締めました。

イメージ 9


今回の反省は体調と、家族間での食事の分担による量の調整と道具のチョイス。

キャンプは衣食住を楽しむ事だけで十分です。

イメージ 10


食事まで道具を繰り出し過ぎて慣れない事をすると片付けに追われて無駄な疲れを強いられます。

次回は去年の長男との男キャンプの様にシンプルに納めて癒しタイムを増やしたいと思います。

今回は帰って来てからテントをしっかりとメンテしました。

イメージ 11

UP!レビュー

もう街中を走り出してから4年くらい経つフォルクスワーゲンの最小車のUP!

イメージ 8


VWらしく「安全」や「走る、曲がる、止まる」を確実に拘りコストが注がれているようです。

イメージ 1


スポーツカーの様な曲がる止まる能力
剛性の高さが随所に見られる
小手先のハイブリッドでなく普通に安く燃費が良いエンジンで勝負

細かい所にコストダウンが見られますが、前述の思想に惚れ込んだ人には全くどうでも良い部分なのでしょう。

イメージ 2


後席ドアの窓が開かない
今時ハロゲンライト
内装が全て覆われず、鉄がむき出し(長所でもある)

さすがにハロゲンライトは凹みました。
明るさはフォグランプを点けて何とかガマン出来るレベル。

ウチのUP!はディーラーが用意したエアコン位置を移動して2DINのナビを収めるキットにしてもらいました。

イメージ 3


少し個性的なASGトランスミッションについては後日。

イメージ 4


発表されたばかりのUP!はウィンドウスイッチがシフトの後ろにあったか、助手席の操作が運転席からできなかった様な?

ウチのはドア側にあり左右操作出来る。

イメージ 5


コンパクトカーなのにこのゴツいドア蝶番がたまらん。

イメージ 6


他メーカーなら余程車格が上がっても折り曲げ金具だ。

ウチのUP!はクロス仕様。

イメージ 7


オフロードなんて行かない、行けないのにSUVデコレートがなされており間違いなくファッションかギャグ。

イメージ 9



イタリア車にも負けないバカさがあると思っています。

VWクロスUP!

新しく迎えた妻の相棒はフォルクスワーゲンのUP!

納車日に店に行くとちゃんと納車ガレージで待ってくれています。

イメージ 3


妻が説明を受けている間、私はのんびり撮影です。

イメージ 1


同じUP!でもオフロードテイストにアレンジしたクロス UP! です。

イメージ 2


ホイルハウスの樹脂デコなど私のクロストゥーランと同じ格好だけのオフロードテイスト。

イメージ 4



モデル末期のUP!なので次々に保証出来ないクロスモデルと言う選択は価値観が上がる所です。

しかしこの値段でハロゲンとはさすが輸入車。

イメージ 5


可愛い!が勝ってる妻にとってはどうでも良いポイントです。

1000ccのコンパクトながらタイヤは凄い。

イメージ 6


記念撮影して。

イメージ 7


乗り込む。

イメージ 8



ノンアルワインで乾杯。
店長やらに拍手されて凄く恥ずかしい中で出発。

イメージ 10



なんとか天候に恵まれ納車を終える事が出来ました。

イメージ 9


ビビりながら運転しながらまずはシングルクラッチのロボットATに慣れる為にドライブ。

イメージ 11


エンジンのガラガラ感やノイズは流石に輸入車のそれ(笑)

しかし走りの味わいは流石のドイツ車。

コンパクトとは思えないガッシリ真っ直ぐ走ります。

イメージ 12


見てくれはチャラいけど、妻に安全な車に乗って貰えて安心です。

全30ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事