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材料 作り方 2)(1)にすべての精油を静かにたらし、ボトルをゆすってなじませる。 3)(2)に精製水を加え、ボトルを振ってよくなじませる。 使い方 ハンカチやティッシュに吹き付けて香りをかぐ。エアスプレーのように空間にスプレーして香りをかぐ。携帯しておくと便利。 使用上の注意 肌への使用は濃度が高過ぎるので、芳香用としてのみ使用する。 ◆Column 食後のハーブティーでやせやすい体質に ダイエットしてもなかなか痩せないという人は、アロママッサージに加えてダイエットハーブティーを。作り方は簡単です。ハーブティー用のフェンネルシード、ローズ、マロウ、タイム(またはローズマリー)のドライハーブを好みでブレンドするだけ。これを毎食後にいただきます。飲みにくい場合は、ペパーミントやレモングラスをプラスするとさわやかな風味になります。 |
ダイエット
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材料 作り方 1)ビーカーにマカダミアナッツオイルを入れる。 2)(1)にすべての精油を静かにたらし、ガラス棒でよく混ぜ、保存容器に移す。 使い方 適量を手に取り、脂肪やむくみが気になるところをマッサージする。お風呂上りが効果的。 1)マッサージオイルを両手のひらで、はさむようにして温める。 2)足はつま先からつけ根に向かって、下から上へ手をすべらせてマッサージする。 3)お腹は両手のひらをやさしく当てて、時計回りにマッサージする。 使用上の注意 マッサージはあまり力を入れずに、心臓の方向に向かってオイルを流していくイメージで。 |
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太る(やせにくい)原因 体重増加やダイエット失敗の原因のトップは食べ過ぎ。食事や間食で摂取したカロリーが総消費カロリーをオーバーしていれば、どんな人でもいずれは太ります。食事はいつも軽めにしているのに太ってしまう、という人も、実は飲料やおやつなどでカロリーを摂っているもの。得に基礎代謝が落ちた30代以降は、食べ過ぎには気をつけなくてはいけません。お腹が空くからといって若い頃と同じように食べていると危ないのです。ほかにも偏った食事や夜遅い食事、ストレス、運動不足も太る原因です。 おすすめの精油など 体にたまった老廃物を排出させて、むくみを除く働きのあるジュニパーベリーの精油が効率的なダイエットに役立ちます。その香りには過剰な食欲を抑える作用も。フェンネルスイートやゼラニウムの精油もむくみに有効。また、グレープフルーツの香りは体脂肪を燃焼させることで有名です。 生活習慣へのアドバイス 食べないダイエットでストレスをためるより、適度な運動を継続するほうが効果的。女性ホルモンのバランスをとるサプリメントの摂取や、食欲を抑える働きのある精油を利用した芳香浴も取り入れて。 |
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