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どうも、あろんです。

当ブログは、過去はともあれ現在は
投資信託を題材にしてやっております。
(ヤフーブログ終了予告が出てますが、
 当面は今まで通り更新の予定です。)


2019年第14週目の成績ということで、
全体では、先週末から+2.51%の上昇、
含み益は+35K⇒+242Kの大幅増に。

株式は全体的に順調に伸びましたが、
新興国株>先進国株>国内株でした。
新興国株、やっと回復してきたか…。
国内株はいつ回復するのだろうか…。

一方、これまで躍進のJ-REITは、
若干下げて今週一休みといったところ。

ポートフォリオ


※投資額欄の青字は前週から増資
 リターン欄の黄背景はワースト3
イメージ 1

先週iFree6銘柄の整理分の大半を
国内債券(30万円)に移行するも、
高値掴みだったようで、含み損に…。

リターン前週末比トップ3
ヽ敕VWO(+4.15%)
iFree新興国株(+3.871%)
Slim新興国株(+3.870%)

リターン前週末比ワースト3
Slim国内債券(-0.38%)
△劼箸ふう世界国債(-0.63%)
〔声0妥J-REIT(-2.22%)

新興国株3銘柄がトップ3を独占。
楽天VWOは、プラ転まであとわずか!
2位のiFree新興国株はプラ転次第
売却予定ですが、来週には…?

アセットアロケーション

資産クラス比率目標
国内株25.98%30⇒20%
先進国株42.91%40⇒50%
新興国株16.79%20⇒15%
国内債6.60%3%
先進国債2.08%3%
新興国債2.64%3%
国内REIT1.53%3%
海外REIT1.28%3%
その他0.21%-
※投信アプリ『answer』より算出
 『その他』は短期金融資産(現金等)
 グローバル3倍3分法は分析対象外

2019年投資方針・メモ

・楽天カード投資で毎月5万円買付⇒楽天ポイント月500Pゲット
・楽天銀行からの100円投資⇒楽天ポイント3P/1回ゲット
・楽天証券での投信保有分10万円につき楽天ポイント月4Pゲット
 ⇒上記3種だけでも年間10000P以上ゲットの見込み
・つみたてNISAは楽天証券にて2銘柄をカード投資と100円毎日積立で併用
・楽天ポイントでグローバル3倍3分法ファンドを買付
・比較用に、楽天ポイントと同額の現金でSlimバランスを買付
・昨年までの利確分(75350円)を元手に楽ラップを運用中
・分配金と確定利益分で待機資金用ファンド(DCニッセイワールドセレクト(安定型))を買付
・SBI証券でSlim全世界ACを毎日2000円ずつ積立中
・新生銀行で毎月5000円積立中⇒ステージ優遇&Tポイント月10Pゲット
・春にSBI証券で開始されるTポイント投資準備中
 ⇒SBI証券や新生銀行の取引だけでも年間3500P以上ゲットの見込み
・企業型確定拠出年金で月4万円+α拠出中(節税を兼ねる)
・個人型確定拠出年金のiDeCoはやっていない(企業型をやっているため加入不可)
・目標アセットアロケーションは下記の通り(±5%以内に収めたい)
 ◇国内株:20%
  (現状より割合減らすため買い控え&一部売却予定)
 ◇先進国株:50%
  (うち米国株ファンドを15%にして、米国:米国外=40:10に)
 ◇新興国株:15%
 ◇債券+REIT:15%
・原則、保有している投信は売らずにホールド
・リバランスが必要な場合は確定拠出年金のスイッチングで検討する
・国内債券ファンドは基本保有せず、当面様子見の予定
 (ただし国内社債ファンド、バランスファンド、楽ラップの中では保有)
・頃合いを見計らって、確定拠出年金はすべて国内債券にスイッチする可能性あり
・基本的にインデックスファンドを買付、一部スマートベータも物色
・株式アクティブファンドは全体の10%程度に抑える(現在保有のみ)
・債券/REITのアクティブファンドは低コストであれば買付
・原則1銘柄の投資額は50万まで(同一指数に複数銘柄投資)
 ⇒1銘柄に集中投資できるほどファンドを信用していないため
 ⇒とは言え、確定拠出年金は選択肢少ないため今年破られそう
・2019年中に投資総額10Mの大台に乗せたい

投資は自己責任ってことでm(0_0)m

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