あろんがままに・・・

10年前の記事を読み返して現実逃避。

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どうも、あろんです。

当ブログは、過去はともあれ現在は
投資信託を題材にしてやっております。
(ヤフーブログ終了予告が出てますが、
 当面は今まで通り更新の予定です。)


2019年第23週目の成績ということで、
全体では、先週末から+0.92%の上昇、
含み損は-186K⇒-108Kに回復です。

楽天カード積立による買付の前後で
株価がV字上昇になってくれたので、
それも少しはプラスの要因ですな。

ポートフォリオ


※投資額欄の青字は前週から増資
 リターン欄の黄背景はワースト3
イメージ 1

楽天証券(特定口座)の投資合計額が
400万円を下回ってしまいました。

これは、楽天カードの5万円買付時に、
国内債券を同額売却しているからです。
楽天カードはつみたてNISA分もあり、
特定口座分が減少しているわけです。

SBI証券は超低コストファンド以外が
0.1%の投信保有ポイント還元率で、
グロ3、ゴールド、インド株(未保有)
はSBIの方が良いだろうということと、
トータル投資額は減らしたくないので、
定期的な買付と同時に国内債券を売り、
投資額の帳尻を合わせているわけです。

SBI証券は1000万超えたらポイントの
還元率が0.1⇒0.2%にアップするので
そこを目標にしたいけど、まだまだ…。
今年はトータルで1000万が精一杯。

また、今月からひふみプラスを再び
つみたてNISAに組み込みました。

最近はあまり良い評価でないひふみ、
たしかに成績も最近ひどいんだけど、
逆に言うと割安感がある?逆張り?

ロケットもちゃんと飛んだことだし、
すでにある10万ではつまらないので、
(特定口座40万はプラ転で売却予定)
1年で5%上昇では1万円増える、
20万円まで増やしといたろうかなと。

リターン前週末比トップ3
.團テ・ゴールド(+3.97%)
△燭錣蘋菴聞餝(ヘッジ)(+2.67%)
ひふみプラス(N)(+2.06%)

リターン前週末比ワースト3
Slim国内債券(+0.24%)
■-フロンティア(-0.32%)
ヽ敕VWO(-0.42%)


今週はゴールドが大躍進しました。
あんまり上がると、買い増し意欲が…。
△鉢は結果的にナンピン状態で増資、
直後にガツンと上がってくれました。

一方、新興国株はあまり回復せず…。
ただ、Slim新興国株はプラスだけどw
Slim国内債券はワースト3位ですが、
国内債券的にかなり上がった方ですね。

アセットアロケーション

資産クラス比率目標
国内株26.57%20%
先進国株45.54%50%
新興国株11.34%10%
国内債7.98%8%
先進国債2.26%2%
新興国債2.61%2%
国内REIT1.58%2%
海外REIT1.26%2%
コモディティ0.68%4%
その他0.21%-
※投信アプリ『answer』より算出
 『その他』は短期金融資産(現金等)
 グローバル3倍3分法は分析対象外

2019年投資方針・メモ

・楽天カード投資で毎月5万円買付⇒楽天ポイント月500Pゲット
・楽天銀行からの100円投資⇒楽天ポイント3P/1回ゲット
・楽天証券での投信保有分10万円につき楽天ポイント月4Pゲット
 ⇒上記3種だけでも年間10000P以上ゲットの見込み
・つみたてNISAは楽天証券にて2銘柄をカード投資と100円毎日積立で併用
・楽天ポイントでグローバル3倍3分法ファンドを買付⇒中止、Slim全世界ACに変更予定
・比較用に、楽天ポイントと同額の現金でSlimバランスを買付
・昨年までの利確分(75350円)を元手に楽ラップを運用中
・分配金と確定利益分で待機資金用ファンド(DCニッセイワールドセレクト(安定型))を買付
・SBI証券でSlim全世界ACを毎日2000円ずつ積立中⇒中止、グローバル3倍3分法に変更予定
・新生銀行で毎月5000円積立中(ステージ優遇&Tポイント月10Pゲットのため)
・企業型確定拠出年金で月4万円+α拠出中(節税を兼ねる)
・個人型確定拠出年金のiDeCoはやっていない(企業型をやっているため加入不可)
・目標アセットアロケーションは下記の通り(±5%以内に収めたい)
 ◇国内株:20%
  (現状より割合減らすため買い控え&一部売却予定)
 ◇先進国株:50%
  (うち米国株ファンドを15%にして、米国:米国外=40:10に)
 ◇新興国株:15%⇒10%程度に変更
 ◇債券+REIT+コモディティ(金):20%
・原則、保有している投信は売らずにホールド
・リバランスが必要な場合は確定拠出年金のスイッチングで検討する
・基本的にインデックスファンドを買付、一部スマートベータも物色
・株式アクティブファンドは全体の10%程度に抑える(現在保有のみ)
・債券/REITのアクティブファンドは低コストであれば買付
・原則1銘柄の投資額は50万まで(同一指数に複数銘柄投資)
 ⇒1銘柄に集中投資できるほどファンドを信用していないため
 ⇒とは言え、確定拠出年金は選択肢少ないため例外
・2019年中に投資総額10Mの大台に乗せたい

投資は自己責任ってことでm(0_0)m

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