|
無事にホテルにチェックインしたものの、日が暮れるにはまだ時間があるので、早速イグアスの遊歩道を歩くことにした。
明日歩くつもりだったので、今日はブラブラするつもりが思ったより遊歩道は短くて、ほとんど歩いてしまった。 「今なら待ち時間なしで最後のクルーズに参加できますよ〜。」 という受付のお兄さんのさわやかさにつられて、参加を決意する。 ジャングル・クルーズは 水着着用 って、確かガイドブックに書いてあった‥‥‥。 ガイドのお兄さんに聞いてみると、 「この天気だからすぐに乾くよ。」 と、さわやかな笑顔。 何のために持ってきた水着なのか??? そして、ボートは滝の中へ‥‥‥。 もう、全身びしょ濡れ。 しかし、他の外人乗客は大喜び。 ビキニを着たおばあちゃんも大喜び。 今更怒っても濡れてしまったらもう遅い。 この際一緒になって大喜びすることにした。\(^O^)/ もうこうなったら、やけくそ状態。(^^;) 川に飛び込んだのと同じ状態です。 夕方だったから濡れた服は乾かず、びしょびしょ状態でホテルに戻った。 と、ここで改めて実感。 全身びしょ濡れで、そのままホテルに歩いて戻れるのは大助かりです。 その日のベランダから見る夕陽はとても綺麗だった。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年07月23日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





