愚迂多良 中年主婦の日常

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BENT CREEK / WORK 2 - #5

来週から、またドタバタしそうなので、時間のある時に、投稿、投稿〜♪

イメージ 3


しつこく、「フリーチャートではない作品(笑)」の続きです!

イメージ 1

 『Spring Snapperland』です!

えへへ、どこかで見たような画像でしょ?!(笑)

お気付きの方もいらっしゃったかもしれませんが、先月から順番に投稿していた
「Cottage」 「Hive」 「Coop」 「Hutch」の4つの図案は、
一つ一つが「独立した図案」としてもステッチ出来るのですが、
それらの図案を並べて「4つで1つの図案」としても楽しめるモノだったので〜す♪♪♪

季節だとか、月名だとか、「連続性のある図案」に、なぜだか惹かれやすい私ですが、
こういう形での「連続性」にも惹かれるみたいです。(笑)


デザインの中にスナップを使うという発想も、すごく面白いなぁ〜と思ったのですが、
こんな連続性のある図案をデザインするなんて、BENT CREEKさん、面白過ぎます!!!



 さ・ら・に!


4つの図案を囲む「ボーダー」が、フリーチャートで配布されていまして、(なんて、太っ腹なんだ!)
この「ボーダー」を使うと、「さらに大きな一つの図案になる」という仕掛けにもなっているのです。

イメージ 2

 「Spring Snapperland/ボーダー付き」です!

ね、ね、面白過ぎでしょ?!

ボーダー部分のステッチが終わったので、画像をUPしましたが、
実は、これは「まだ完成作品ではない」のです!

と言いますのは、本当は、ボーダー部分にもスナップが10個使われている上に、
スナップだけでなく、他にも、「ボタン」を付けることになっているのです。
(蜂の形のボタンが3個、テントウムシ型のボタンが1個)

個々の図案には、ちゃんとスナップが付属されていたのですが、
このフリーチャートには、スナップもボタンも付いてなかったので、自分で準備しなくちゃいけないのです。
(全部のスナップ&ボタンが付属されている、フルセットでの販売もされていますが、
 私は、図案を個別に購入したもので、自分で準備する必要があるのです〜)


スナップは、なんとか準備出来るとして、問題はボタンです。
「蜂の形」とか、「テントウムシ型」のボタンって、普通の手芸店では売っていないんですもの!!!

オリジナル図案で使用されているボタンは、
アメリカのJust Another Button Company社さんのボタンである(らしい)ことまでは、
なんとか突き止めることが出来たのですが、どうやら、ここのボタンを取り扱っているお店が、
日本にはないみたいなのです。


 むむ〜、どうしたものやら・・・。


さらに、縦:12cm×横:37cmと、非常〜に横長の図案なので、
既成品の額縁ではサイズが合わず、額装するのは、難しい感じです。
額装が無理なら、何か、他の方法で仕立てなくてはいけないのですが・・・。


 むむ〜、どうしたものやら・・・。


どうやって仕立てるか、只今、思案中です。
何らかの形で、仕立てることが出来たら、また御紹介させていただきますね!
(いつになることやら・・・)
仕立て方法について、もしも、ナイスなアイディアをお持ちの方、是非、是非、アドバイスお願いしま〜す!
(いつもながらの、他力本願なり。笑)

イメージ 3


ボーダーの下の部分には、こんな英文が書かれています。

 There are always flowers for those who want to see them.

これは、有名なフランスの画家/アンリ・マティス(Henri Matisse/1869−1954)の言葉です。

欧米の人って、こういう「格言(=Quote)」を引用するのが、すごく好きですよね〜。
小説とかでも、家族や編集者への謝辞の場合もあるけど、
必ずと言っていい程、最初の頁あたりに、何かの引用が書かれてたりしますもんね。

英文の意味は、こんな感じかな?!

 「花々は、常に、それを見たい人々のためにあるのです」

ははは、意訳ってことで!(苦笑)
(「those who=人々」の意味だったことを、久しぶりに思い出しましたわん)

ふむふむ。
なんとも、「春」らしい言葉ではありませんか!


デザインの中にスナップを使ったり、個々のデザインが連続していたり、
全体をまとめる格調高い(?)フリーチャートがあったりと、
BENT CREEKさんにやられっぱなしの私でしたが、
最後の最後にも、「やられた〜!」と言う感じでした〜。


 ■図案:  BENT CREEKの『Spring Snapperland』(フリーチャートのボーダー付き)
 ■サイズ: 233目×76目(37cm×12cm)
 ■布: リネン32カウント/Zweigartの“Smokey Pearl” (くすんだ感じの水色です)
 ■糸: DMC糸で、2目ごと・2本取り ボーダー部分で、全8色使用

Design: Spring Snapperland (with Free Border Patterns) (C) BENT CREEK
Stitch Count: 233 X 76
Design Size: 37 cm X 12 cm
Linen: Zweigart 32 ct Belfast / Smokey Pearl
Thread: DMC / 2 over 2 / 8 colors for Free Border Patterns

 −−−−−
 ★Special Thanks!★
  「クロスステッチ*Fabric*」さん 親切・丁寧・迅速な対応で、超☆お勧めのお店です!
  今回の図案を入手する際、すっごく、お世話になりました!

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初めてのチャート購入。
「はじめてのこと」尽くしで、アタフタしたりもしましたが、いろいろ勉強にもなりましたし、
何より、むっちゃ楽しかったです♪♪♪


さ〜て、息抜きは程々にして、「イロイロ」、頑張らなくては!!!

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BENT CREEK / WORK 2 - #4

主婦業も、3年目に突入した私。
相変わらず、家事全般が苦手(とりわけ、掃除が嫌い)ではあるのですが、
それなりには、こなせる様になって来ました。

・・・と思っていたのに、

 「ありえないミス」をしてしまいました!(涙)


結婚した直後には、
炊飯器の予約スイッチを押し間違えて、時間通りに御飯が炊けてなかったり、
 (↑これは複数回やりました)
水加減を間違えて、ベチャベチャ御飯を炊いてしまったりしました。
 (↑お米2合に、3合分の水を投入してましたわ)
旦那を水風呂に入れようとしたこともありました。
 (⇒2006/1/7「わざとじゃないよぉ〜〜〜!」

こんなミスをやらかしても、「新米なんだから、仕方ないさ〜」と全然気にすることなく、
今日まで過ごしてきたのですが、昨夜のミスは痛かった・・・。

 お水を入れないで、お米を炊いてしまいました・・・。

研いだお米をお釜に入れ、お水を加えずに、そのまま炊飯スイッチを押してしまった模様。

炊飯してる途中で、「なんか焦げ臭いな〜」とは思ったのですが、まさか水を入れ忘れてるとは思わず、
そのままほったらかしてて、炊飯完了の音楽が鳴って、フタを開けて、超☆ビックリ!!!

たはははは〜。一体、何をやってたんだろ・・・。
主婦生活も、もう3年目なのに、御飯もちゃんと炊けないなんて・・・。ぐすん。

イメージ 2


さて、気を取り直して、「フリーチャートではない作品(笑)」の続きです!

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「BENT CREEK」のSNAPPERシリーズから、

 「Hutch」です!

和訳すると、「ウサギの檻(おり)」になるのかな?!
むむ〜、にんじんが檻の格子になっている、という解釈でよいのだろうか・・・。
今回の使用スナップは1個で、またまたお花に見立ててあります。

 ■図案:  BENT CREEKの『Hutch』
 ■サイズ: 50目×50目(7.9cm×7.9cm)
 ■布: リネン32カウント/Zweigartの“Smokey Pearl” (くすんだ感じの水色です)
 ■糸: DMC糸で、2目ごと・2本取り 全9色使用

Design: hutch (C) BENT CREEK
Stitch Count: 50 X 50
Design Size: 7.9 cm X 7.9 cm
Linen: Zweigart 32 ct Belfast / Smokey Pearl
Thread: DMC / 2 over 2 / 9 colors

 −−−−−
 ★Special Thanks!★
  「クロスステッチ*Fabric*」さん 親切・丁寧・迅速な対応で、超☆お勧めのお店です!

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初めての購入チャートで学んだことを、「自分用のメモ」としてまとめてみますね。

 はじめてのこと その4: 『特殊ステッチについて』

今回の図案では、『特殊ステッチ』が一杯登場して、初めてチャレンジするステッチに、四苦八苦しまくりです。


クロスステッチは、基本的には「×」にするステッチだけなのですが、
刺繍のジャンルには、「フランス刺繍」とか「日本刺繍」といった種類もありまして、
多彩な表現をする為に、数え切れない位のステッチ種類があるのです。

まだまだ初心者のワタクシ。
今までに「×」以外でチャレンジしたことがあるのは、「バックステッチ」「分数ステッチ」位です。
しかも、「バックステッチ」については、正しいステッチ方法がわからないままステッチしているので、
「バックステッチ“もどき”」だったりするし・・・。。
 ⇒(「バックステッチ」&「分数ステッチ」)

未だに「バックステッチ」の正しい方法がわかっていないことや、「分数ステッチ」で難儀したこともあって、
フリーチャートを探す時も、これらのステッチが使ってある図案は出来るだけ避け、
「×」だけしか使われていない図案を選ぶ様にしていました。

なのに、今回の図案には、「バックステッチ」以外にも、「ロングステッチ」やら「フレンチ・ノット」、
そして「コロニアル・ノット」なんてのが、登場してたんです!!
ううう、バックステッチだけでも、自信ないのにぃ〜〜〜。
もし、事前にわかっていたら、この図案を買っていなかったかも・・・。


『特殊ステッチ』と書いておりますが、ベテランのステッチャーさんが御覧になったら、
「どこが特殊なのよっ!どれも基本のステッチじゃない!」と突っ込まれそうな気も・・・。(汗、汗)


初めて聞くステッチの種類もあって、一体、どんなステッチなのか、どうやってステッチするのかもわからず、
調べまくった所、なんとか、↓こちらのサイトを発見!

 ●「Needle Graphics DownUnder」さん●
  オーストラリアの手芸店のHPです。
  >「Stitch Samples」のコーナーに、ステッチの種類とそのステッチ方法が図解されています。
  (英語ですが、図解されているので、なんとか理解出来ました!)


今回の図案で登場した「〔私的〕特殊ステッチ」は、4種類です。

 ■バックステッチ■ Backstitch(仏:point arrière ポワンアリエール)
 返し縫いの要領で、等間隔に刺すステッチ。シンプルにラインを描きたい時によく使われる。

今回の図案の、ウサギの鼻の下の部分です。他は、わかりづらいと思いますが、
「Coop」のバケツの取っ手&模様の部分と、ひよこのくちばしと足の部分にも登場しています。

「バックステッチ」については、未だに正しいステッチ方法がわかっていない私。
図案の中で、線で示されている所を、一気にステッチするものなのか、1目ずつステッチするものなのか、
どっちなんだろう???

イメージ 3

例えば、「始点・A」から「終点・B」へとバックステッチする場合、
この「方法1と2」のどちらが正しいのか、未だに正しい答えがわかっていないのです。

上で御紹介したサイト等から判断すると、正しいのは「方法1」の「1目ずつステッチする方法」の様なのですが、
見本の完成品画像を見てみると、どう見ても、1目ずつではなく、
一気にステッチしている(ように見える)ケースもあるし・・・。

「方法1」が正しいとして、直線部分は良いとしても、斜めの部分とかは、
どうやってステッチしていけばいいんだろう???
正しいステッチ方法が知りたいです〜!!!


 ■ロングステッチ■ Longstitch

「Cottage」の花束の茎の部分、「Hive」のミツバチの縞の部分に登場しています。

「ロングステッチ」のステッチ方法が、なかなか見つからなくて、悩みまくりでした。
「ロング&ショートステッチ」については、たくさん見つかったのですが、
これは「図案内の面を埋めてくステッチ。1段ずつ不揃いなステッチで隙間が空かないように刺す」
という方法で、多分、違う種類のステッチと思われます・・・。

なんとか「バックステッチ」と同様に、『線状のステッチ』であると言うことはわかったのですが、
その違いがイマイチ良くわからないぞ???

始点から終点へと、一気にステッチする様なのですが、
それだと、もしバックステッチの正しい方法が、上の「方法2」の方だったとしたら、
全然違いがないことになってしまいます。

図案と、「Needle Graphics DownUnder」さんの説明とを、じっくり見てみた所、
どうやら、「ロングステッチ」の場合は、マス目の中央部分を始点&終点にする模様。

イメージ 4

つまり、「バックステッチは、線が「×」に掛からない様にステッチして、
ロングステッチの方は、線が「×」の上になる様にステッチする」と言うことの様です。

・・・と言うことで、自分を納得させているのですが、果たして、これで合ってるのか・・・。
自信なし。(汗)


リネンは、布目の2目を図案の1目とみなしてステッチするので、
割と簡単にステッチすることが出来たから、とりあえず、良しとしちゃいました。


 ■フレンチノット(ステッチ)■ French Knot(仏:point noeud ポワンヌ)
 玉どめの要領で針に糸を巻きつけ、引く。巻きつける回数や糸の太さで大きさが変えられる。

今回の図案の、ウサギの目と尾の部分です。
他は、「Coop」のひよこと雌鳥の目の部分にも登場しています。

手縫いする時に、最初に玉結びをしますが、その変形版みたいな感じです。
「これなら、大丈夫そう!」と思ってたのに、糸の巻き付け方法が悪いのか、
玉になった部分が引っ込んでしまったり、大きさが揃わなかったりで、何度もやり直しました・・・。
もっと練習しなきゃです!!(涙)

 ■コロニアルノット(ステッチ)■ Colonial Knot

フレンチノットの変形版みたいな感じです。
これから登場予定なのですが、きちんと出来るかな・・・。頑張らねば!!



同じ特殊ステッチでも、部分ごとに1本取りや2本取りの指定があって、
間違えない様に、説明文を一つ一つ確認しながらだったので、すんごい時間が掛かりました。

また、今回のことで、「独学には限界があること」を痛切に感じました。
基礎本だけでも、買おうかな・・・。
(お勧めの本があったら、是非、御教授下さいませ!)


初めての「特殊ステッチ」だったので、あんまり綺麗に出来てないのですけど、
『何事も、前向きに、チャレンジすることが大事』ってことで!!(笑)

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「何事も、前向きであることが大事」ではあるのですが、反省する時は、ちゃんと反省せねば・・・。

 今晩は、気合を入れて、ちゃんとした御飯を炊くぞぉ〜!!!(苦笑)

「愚迂多良」から、「新米」にタイトルを戻した方がいいのかしらん・・・。
いっそ、「駄目駄目」主婦にすべき??!

BENT CREEK / WORK 2 - #3

天候が安定しないので、溜まりまくった洗濯物に悲鳴を上げてる私です。

イメージ 2


さて、「フリーチャートではない作品(笑)」の続きです!

イメージ 1


「BENT CREEK」のSNAPPERシリーズから、

 「Coop」です!

和訳すると、「ニワトリ小屋」になるのかな?!
「雌鳥(Hen)」と「ひよこ(Chick)」が登場しています。(ちなみに、雄鶏は「Cock/Rooster」)
今回の使用スナップは1個で、これもお花に見立ててあります。

今回は、途中で糸がなくなってしまい、発注した糸が届くまでしばらく放置してました。
ちょっと訳ありで、いつもと違うお店に発注したのですが、なかなか届かなくて、イライラしちゃったりもして・・・。
こんなことで、イラついちゃいけませんね。平常心、平常心!!

 ■図案:  BENT CREEKの『Coop』
 ■サイズ: 50目×50目(7.9cm×7.9cm)
 ■布: リネン32カウント/Zweigartの“Smokey Pearl”
 ■糸: DMC糸で、2目ごと・2本取り 全11色使用

Design: Coop (C) BENT CREEK
Stitch Count: 50 X 50
Design Size: 7.9 cm X 7.9 cm
Linen: Zweigart 32 ct Belfast / Smokey Pearl
Thread: DMC / 2 over 2 / 11 colors

 −−−−−
 ★Special Thanks!★ 「クロスステッチ*Fabric*」さん
  親切・丁寧・迅速な対応で、超☆お勧めのお店です!発注した商品も、速攻で届きます!(笑)

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初めての購入チャートで学んだことを、「自分用のメモ」としてまとめてみますね。

 はじめてのこと その3:『リネンについて』


今までは、『アイーダ(Aida)』と言う生地を使っていたのですが、
今回、初めて『リネン(Linen)』を使ってみました!

『アイーダ』『リネン』とは、生地の種類のことです。
各メーカーのブランド名があったりして、更に細かい分類があったりしますが、
クロスステッチに使われている生地は、大きくはこの2種類になるようです。

これらの違いの一つは、「素材」でして、
『アイーダ』は、基本的には綿100%(中には、麻を含んだものもあり)で、『リネン』は、麻100%です。

もう一つは、「生地の織り方」の違いです。
『アイーダ』は、きっちり格子状に織ってあり、1マスがくっきりと揃っていて、
各マスの四隅に穴があり、そこに針を通せばいいので、布目が数えやすいです。

一方の『リネン』は、普通の生地と同じ様に織られていて、マス目の状態にはなっていません。
また、織り糸が天然素材なので、太さがまちまちだったりして、「アイーダ」に比べると
布目が揃っていないのですが、その分、ざっくりとした風合いで、出来上がりも自然な感じになるので、
人気があります。

布目の大きさは、「アイーダ」と一緒で、「カウント=1インチに、何目あるか」で
表現されていますが、「リネン」の場合は、32や40カウントとなっていて、布目がとても細かいです。

そして、素材や織り方の違いもありますが、さらに『布目の数え方』が違っているのです。

「アイーダ」は、図案の1目と布の1目を対応させて、1つのマス目ごとに「×」を1つ作りますが、
「リネン」の場合は、基本的に、布目の2目を1目と見なして、布目の2目で1つの「×」を作るのです。
なので、「32カウントのリネン」と「16カウントのアイーダ」で、出来上がりサイズが同じになります。

イメージ 3 【上:リネン、下:アイーダ】

この目数の数え方に、なかなか慣れなくて、最初の10マスごとの線を引くのに苦戦しましたし、
ステッチの最中も、2目ごとではなく、1目ごとや3目ごとにステッチしてしまったりして、
何回も糸を解く羽目になり、大変でした・・・。


先般、生地によって針の太さも変えた方がいいと言うことを学習したのですが、
生地の目の大きさによって、糸を「何本取り」にするかも変わってきます。
大きな布目に少ない本数でステッチすると、スカスカした感じになるし、
小さな布目に多い本数でステッチすると、ボコっとした感じになります。

何本取りにするかは、個人の好みで決めればいいのですが、
見本と同じ様に仕上げたいのならば、作家さんの指定に合わせるのが一番です。

アイーダの場合は、図案の1目=布の1目なので、特に指定されていませんが、
リネンの場合は、大抵、生地や糸の色番号の部分に、『2 over 2』という暗号の様な表記で、指定されています。
「この暗号は、何なんだ?!」と思っていたのですが、
これが「布の2目を図案の1目と対応させて、2本取りでステッチする」と言う意味だったのです。

今まではアイーダばかりだったので、特に気にせずステッチしていたのですが、
リネンの場合は、この暗号をちゃんと確認しておかないと、出来上がりサイズが大きく変わってくるので、
要注意なのです。

いろんなブログやHPを見ていると、略さない場合は、↓こんな表記になっています。
 「2 strands over 2 threads face」「stitch over 2 fabric thread using 2 strand of floss」
 「over 2 threads of fabric using 2 strand」「2 thread over 2 fiber of fabric」
 「Models Stitched on 32 count linen over 2 linen threads with 2 strands of floss.」
 (↑今回の購入チャート)

略語の場合、どちらが生地の目数で、どちらが糸の本数なのか、いつも混乱してしまうのですが、
「over ●」の部分が、「織り糸1本に、●目ずつステッチする」の意味で使われており、
overの前の数字が「糸の本数」で、後の数字が「布目の数」となるようです。
  ⇒「1 over 1」:刺繍糸1本取りで、織り糸1本に1目ずつステッチ
   「2 over 2」:刺繍糸2本取りで、織り糸2本に1目をステッチ
   「2 over 1」:刺繍糸2本取りで、織り糸1本に1目ずつステッチ

フランス語の場合は、糸の本数のことを「brin」、布目数のことを「fils」と言うみたいで、「2 over 2」の場合は、
「2 fils avec 2 brins」「2 brins sur 2 fils」「avec 2 brins sur 2 fils de tissu」等と記されるようです。


何本取りか指定のない場合は、糸の種類にもよりますが、布目の大きさで決めるといいみたいです。
一般的な基準では、生地と糸の本数の関係は、↓こんな感じだそうです。
  ◎11カウントの場合: 3〜4本
  ◎14カウントの場合: 2〜3本
  ◎16・18カウントの場合: 2本


同じ図案でも、生地の目が大きければ、出来上がりサイズが小さくなるので、
既存の額縁に収めるために、カウント数の大きな生地を使ったりしてましたが、
1目で1つの「×」にする方法にすれば、もっと色々工夫出来るかも?!

・・・と思ったけど、もしも36ctの生地で「1 over 1」でステッチするとしたら、
「2.54cmに36目」→「1cmに17目ちょい」となって、「1目の大きさ=約0.7mm」ってことだから、
老眼進行中(と思われる)私には、細か過ぎて、絶対に無理〜〜〜!



初めてのことはまだありまして、今回、初めて「色の付いた生地」を使いました!

今まで、白い生地に白い糸でステッチする際、目立たなくて四苦八苦しておりましたが、
それは、糸だけ指定に合わせて、生地を適当に選んでいたから、そんな窮地に陥っていたわけです。
作家さん指定の生地を使えば、そういう事態も起きないわけです。(苦笑)
見本と同じ様に仕上げるには、糸だけでなく、生地もちゃんと指定に合わせるのが一番ってことですね・・・。

今回は、運良く、指定の生地が入手出来たので、そのままステッチしましたが、
自分で生地を選びたい場合や、購入時に色合いを確認したいと言う場合には、↓こちらが便利です!

 ●「Wichelt Imports, Inc.」 アメリカの刺繍店さんのHP
  >「products」>「Fabrics」と進み、「Style(種類)/Count(目数)/Color(色)」を指定すると、
  その生地の詳細が表示され、そこに「DMCの色番号」で色が記されています。

今回の例だと、「Zweigart」社の「Belfast」という種類の、目数が32カウントの「Smokey Pearl」と言う
くすんだ感じの水色の生地を使いましたが、これはDMC糸の「927番」の色になる様です。

イメージ 4

肝心の927番を持っておらず、926番と928番で比較してみましたが、大体合ってる感じかな?!



さらに初めてのことは続き、今回、初めて「刺繍枠を使ってステッチ」しました!

今まで使ってたアイーダは、糊が利いていたのか、パリっとした腰のある生地だったので、
左右をそれぞれ丸めて、その上下をクリップで留めると、生地が張った状態になったので、
それで対応出来ていたのです。(すっごい我流のやり方ですわ・・・。苦笑)

今回のリネンは、フニャっとした感じの腰のない生地で、クリップ作戦ではステッチしづらかったので、
刺繍枠を使ってみることにした次第。

どうやって使えばいいのか、いつもお世話になっているサイトで調べてみると・・・、
 (⇒『Needlework FAQ』>「6.刺繍枠を使う?使わない?」)
「昔から言われていることですが、アイーダには刺繍枠を使い、リネンは使わずに刺します」
ですって・・・。
あちゃ〜、全く逆の方法ではないですか!!!(汗、汗)

でも、「実際には、皆それぞれ自分の好きな方法で刺しています」「糸を引く強さをコントロールするのに
何を使えばいいかは人それぞれです。自分に一番向いているものを使って下さい」って書いてあったから、
気にしない、気にしない〜!

イメージ 2


今週は、ちょっとのんびり出来そうだけど、来月からまたドタバタしそうな感じです。
最近、また太ってしまったので、これで体重減るといいんだけどな・・・。
どなたでも、いろいろ「楽しみにされていること」ってありますよね?!
その日、その時が来るのを、心待ちにして、『カウントダウン』しちゃったりして♪
(中には、楽しくない出来事のカウントダウン中ってこともあると思いますが・・・)

今、私が『カウントダウン』しているものと言えば・・・。



 ◆◆◆ カウントダウン中!〔その1〕◆◆◆

以前、スカパーでの「ケロロ軍曹の放送」をチェックし、くまなく視聴していることを
書いたことがあります。

 2007/4/11「新米中年主婦の日常<リアル版>?!」
  去年の3月末のある1日をレポート!
  「どんだけ見てるのよ?!」って呆れられそうな、実態が明らかに!(笑)

 2007/10/8「相変わらずハマってる、であります!」
  スカパーの「ガンダム祭り」に対抗(?)し、「ケロロ祭り」と命名して、
  一人勝手に盛り上がってました〜。
  くまなく視聴し、録画し忘れないための「録画カレンダー」も登場!


昨年10月に御紹介した後も、毎月「録画カレンダー」を作って、くまなく視聴&録画しておりました。
最近は、ドタバタしていて、ゆっくりスカパーを見れない状態なので、
ことさらに、この「録画カレンダー」が大活躍しとります。

昨年10月には、ANIMAXで1stシーズン、AT−Xで2ndシーズンの放送が始まり、
1日1回、必ずケロロが見られたので、「ケロロ祭り」と命名して勝手に盛り上がってたわけですが、
実は、2/4から、AT−Xで今度は3rdシーズンの放送が始まっていまして、
今も、毎日、1日1回は見られるんですよ〜!

で、去年の2/12から、AT−Xで、第1話から放送し始めたのをキッカケに、
全話をDVDに録画しているのですが、この3rdシーズンの放送によって、
地上派で放送された分に関して、『全話の録画』が、まもなく完了するのです!\(^o^)/
マイ・ライブラリーの完成へ向けて、カウントダウン中です!

うんうん、これで、老後の楽しみが確保出来ますわ♪



 ◆◆◆ カウントダウン中!〔その2〕◆◆◆

2月からAT−Xで3rdシーズンの放送が始まったのですが、
昨年10月にスタートしたANIMAXでの放送が、そのまま2ndシーズンへと続いており、
厳密に言うと、10月以降は毎日見れていたので、「ケロロ祭り」は密かに継続中だったのです。
(しかも、年末年始は、一晩中、一気に7時間放送されたりもしてたし!)

「祭り」と言えば「祭り」だったのですが、毎日の放送に慣れてしまったのか、
私的には、ちょっと盛り上がりに欠けていた気も・・・。

でも、今月は、ちょっと違うのです!

 「ケロロ祭り」、再びです!!!

だって、3月の放送予定は、「特別」なんですもの!!!

イメージ 1

再び、「録画カレンダー」の登場です。(苦笑)

「録画カレンダー」を見ていただければ、お分かりのように、
3月は、通常のストーリーの放送だけでなく、

 ついに「超劇場版2」が放送されるのです!!!(@ANIMAX)

3/16なんて、お昼に「1」を見た後、夜に「2」が見られるんですよ〜♪♪♪
しかも、本編の「深海のプリンセスであります!」だけじゃなく、
同時上映だった「ちびケロ ケロボールの秘密!?」も一緒に放送されるんですって!

これはもう、見逃せません!!!



 ◆◆◆ カウントダウン中!〔その3〕◆◆◆

ANIMAXで「超劇場版2」が放送されるのは、3/1に「超劇場版3」が公開される影響なのですが、
肝心の「超劇場版3」の公開日を忘れないための『カウントダウン・ツール』を発見!

 ●超劇場版 ケロロ軍曹 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!● 
  > 「おまけ」  スペシャルなブログパーツができたぜェ〜。by クルル

  「忘れちゃいけない映画の公開日をカウントダウン」
  「最新ケロロニュースを見逃さないよう ニュース更新をお知らせ!」
  「お昼がすぐわかるよう時計つき」
   他にも秘密があるかも・・・?!

  160×260pixelのサイズで、ケロロ小隊・各人のバージョンがあります!(全5種類)

実際のブログパーツは、↓こんな感じです♪♪♪

http://www.keroro-movie.net/blogparts/kururu_blogparts.swf

 ☆右上に、「映画の公開日」までのカウントダウンが表示されます!
 ☆中央のキャラをクリックすると、キャラが動きます!
 ☆右上の映画タイトルロゴ&左下の「映画ニュース」をクリックすると、
  劇場版公式HPへジャンプします!
 ☆右下の「ケロロニュース」をクリックすると、「ケロロ島」の「ニュース」のページにジャンプします!
  「映画ニュース」も「ケロロニュース」も、新しいニュースがUPされると、
  ちゃんと「NEW!」って表示されます!
 ☆下中央には、時計表示!
 ☆下の枠をクリックすると、各キャラのお馴染みの台詞が、ランダムで登場します!


せっかくですから、他の隊員の分も表示させてみますね〜。

http://www.keroro-movie.net/blogparts/keroro_blogparts.swf
http://www.keroro-movie.net/blogparts/giroro_blogparts.swf
http://www.keroro-movie.net/blogparts/tamama_blogparts.swf
http://www.keroro-movie.net/blogparts/dororo_blogparts.swf

設置方法は、簡単!
 【Y!ブログの場合の設置方法】
  [[item(http://www.keroro-movie.net/blogparts/■■■_blogparts.swf,160,260)]]

   ■■■の部分に、お好きなキャラの名前を「ローマ字」で入れて下さい。
    *ケロロ軍曹  → keroro
    *ギロロ伍長  → giroro
    *タママ二等兵 → tamama
    *ドロロ兵長  → dororo
    *クルル曹長  → kururu (※「kululu」ではないので、御注意を!)

贅沢を言えば、メニューのところに表示出来たらいいのになぁ・・・。
(今回は、Y!さんでの特集はないのかしら・・・)

さぁ、お好きなキャラを選んで、サクサクっと設置して、ケロロ情報をゲットしちゃいましょう!



最近、ドタバタしていて、ゆっくりスカパーを見れないのが、ツラいっす・・・。

んんん?!
「アニメ三昧からの脱出」を目指していたハズだったのに!!!(汗、汗)

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BENT CREEK / WORK 2 - #2

先週の金曜日、大阪でも、珍しく雪が積もりました。
11年ぶりの積雪だったそうです。

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こんな天気だったので、外出せずに、ずっと家で息抜きばかりしてました〜。

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さて、「フリーチャートではない作品(笑)・第3弾」です!

イメージ 1


「BENT CREEK」のSNAPPERシリーズから、

 「Hive」です!

和訳すると、「ハチの巣」になるのかな?!
今回の使用スナップは、1個。これも、お花に見立ててあります。

「ハチの巣」というと、今回の図案の様な形状ではなく、もっと平べったくて、
地面の上ではなく、屋根の庇や木の上にあるものだと言うイメージを持っていました。

ちょっと気になったので、調べてみると、蜂の種類によって、巣の形状が違っているのだそうです。

【参考URL】
 ●「横浜市保土ヶ谷区ホームページ」>「くらし」>「福祉・保健・衛生」>「環境衛生」
  >「ハチの巣を見つけたら」
 ●「蜂駆除・害虫駆除と衛生管理のプロフェッショナル 七福」>「蜂の種類」

なるほど!
私が幼少時によく見た「漏斗(ろうと、じょうご)」を逆さにして伏せた様な形の巣を作るのは、
「アシナガバチ」だった様です。

んんん?
この図案の蜂は、地面にボール状の巣を作ってますよね。
・・・ってことは、「スズメバチ」の巣じゃないの??? 危険地域じゃないですか〜!!

と思ったら、スズメバチの場合は、縞模様があるボール状だそうで、
日本のミツバチは、薄く平たい形の巣を作るけれど、
欧米のは、山野の木の根元等に、図案の様な丸い巣を作るんだそうです。

図案一つをとっても、お国柄が出るもんなんだなぁ、と思ったりしました。
(相変わらず、妙なことが気になってしまう私でした〜。苦笑)


■図案:  BENT CREEKの『Hive』
■サイズ: 50目×50目(7.9cm×7.9cm)
■布: リネン32カウント/Zweigartの“Smokey Pearl”
■糸: DMC糸で、2目ごと・2本取り 全10色使用   でも、黒なんて、1目だけだった・・・。

Design: Hive (C) BENT CREEK
Stitch Count: 50 X 50
Design Size: 7.9 cm X 7.9 cm
Linen: Zweigart 32 ct Belfast / Smokey Pearl
Thread: DMC / 2 over 2 / 10 colors
−−−−−
★Special Thanks!★
 「クロスステッチ*Fabric*」さん 親切・丁寧・迅速な対応で、超☆お勧めのお店です!

イメージ 2


初めての購入チャートで学んだことを、「自分用のメモ」としてまとめてみますね。

 はじめてのこと その2: 『糸について(WDW&GA)』

以前、フリーチャートでは「大体、フランスのDMCの色番号で使用糸が指定されてることが多い」と
記したことがあります。
(→07/9/4「感謝の気持ちを込めて・・・」

今回の図案は、1社の糸ではなく、複数メーカーの糸で色が指定されていました。
「一つの図案を、複数の種類の糸でステッチしたりもするんだ!」と、ビックリ。

しかも!DMC以外の指定が「Weeks Dye Works」と「Sampler Thread」と言う糸で、
こういうメーカーさんがあることを、はじめて知りました。
最初、糸の指定とは思わず、なんのこっちゃ?!と思った位です。

●Weeks Dye Works● 通称:WDW
 大変ポピュラーなアメリカの段染め糸。
●Sampler Thread● 通称:GA(或いはGAT)
 アメリカの「The Gentle Art」社の手染めの段染め糸。
 大変ポピュラーで、アメリカの刺繍雑誌でもよく用いられている。

どちらも、6本一撚り(25番糸)の糸です。
手染めの独特の風合いが、アメリカの多くのステッチャーに支持されており、
有名デザイナーの作品にも使用されているそうな。
どちらも、1色1色、色名が付いているところが、なんか可愛いです♪

よくよく考えてみれば、BENT CREEKって、アメリカの図案メーカーなんだから、
フランスのDMCではなく、自国の糸で指定していても、不思議じゃないわけですよね・・・。
日本でだって、COSMOやPLYMPUSの図案は、自社の糸で指定してるんだろうし、
当然と言えば、当然なのかも。


WDWもGAも、日本での入手が可能です。

●「ベビーシナモン」さん
 >クロスステッチ用糸・布
 *WDW―210円、GA―180円
●「Bear Necessities -Jun’s Mini Shop-」さん
 >Online Catalog>Thread 刺繍糸
 *WDW―210円、GA―180円
●「クロスステッチのお店 TikuTikuTime」さん
 >クロスステッチ材料>糸
 *WDW―210円、GA―180円
●「クロスステッチ専門店 xx About a Stitch xx ONLINE」さん
 >手染め糸>Weeks Dye Works
 *WDW―242円、GAの取扱なし

入手は出来るけど、高い〜〜〜!!
通常、6本撚り/8mのDMC糸を、1束55円で購入しているのですが、
WDWもGAも、6本撚り/4.5m(5ヤード)で、1束が180円以上なんですもの!
さすが、手染め糸ですわ・・・。
私が使用することは、当分なさそうです。(苦笑)


今回購入した図案は、WDW・GA・DMCの3社の糸で色指定されていましたが、
WDW&GA分は、全部DMCに変換した色番号が記されていたので、助かりました。

WDW&GAからDMCへは、↓こちらで変換出来ます。

●LIBERTY PRIMITIVES AND NEEDLEWORK
 >FLOSS CONVERSION-WEEKS DYE WORK-DMC
 >FLOSS CONVERSION DMC-GENTLE ARTS
 ABC順に記されています。

●Shakespeare’s Peddler
 >Weeks Dye Works and DMC Conversion
 >Sampler Thread overdyed floss from The Gentle Art
 ABC順に記されています。

●The Stitcher's Garden
 >頁下「Thread conversion: DMC, Weeks and Sampler」>「Weeks Dye Works Sampler Thread DMC」
 表形式。

●Six Strand Sweets
 >Conversions/Lists
 WDW―DMC―GA他。表形式ですが、ABC順でも、色番号順でもないので、ちと探しづらい。

●Mrs.Twitchett's Eye
 >Threads>Weeks Dye Works>Weeks/Sampler Threads/DMC Comparison Chart
 WDWのABC順で、表形式。

●Lekker Threads
 >Colour Conversions>Seaside Treasures & DMC/Gentle Arts/Weeks Dye Work
 表形式ですが、SEASIDE TREASURESという糸からの変換なので、ちと探しづらいです。

●Fanci That
 >Thread Conversion Chart
 GA―DMC―Anchor―WDW。表形式。

前に、変換サイトを御紹介した際にも述べましたが、各サイトで異なる色番号に置き換えている場合があるので、
複数のサイトで調べてから、実際に置き換える色番号を決めるのがいいと思われます。

BENT CREEKさんでも、1つの色に異なる指定があったり、
逆に、2つの色が同じ指定だったりしました。
 例1)WDW/Cocoa ⇒ DMC/840番、3790番に変換
 例2)WDW/Dried Thyme、WDW/Baby Spinach ⇒ DMC/3051番に変換

手染めの糸だけあって、色合いが微妙なので、こんな違いが出てくるのだと思います。

イメージ 2


さぁ〜て、息抜きは程々にして、イロイロ、頑張らなきゃ!!

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