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毎年欠かさない花見ですが、今年は元ワインサークルのメンバーよりお誘いがありました。
男4女5の集まりです。 まあ、私も昔ほど頑張る気は無いので、戦場というよりは、OB会的な雰囲気でした。 (戦場シリーズ書庫に入れてますがw) そんな古参兵の風情ある花見🌸、私は唐揚げとブルゴーニュのシャルドネを持参です。 ワインは私の一本だけだったので、すぐに空いてしまい、その後は日本酒を飲みました。 花は8分くらいで、好天に恵まれ気持ちよかったですよ。 |
戦場シリーズ
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詳細
合コンっぽい集まり。すさまじい戦いの記録。
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という訳で、ワインサークルのお花見に参加して参りました(´Д` )
事前に立ち寄ったバイク屋では、駄目出しのあった服装で、あえての参加です。 カーフのブーツ、少々流行遅れのブーツカット腰履きジーンズ、シルクスカジャン、ロアーのキャップにティアドロップのグラサン、一分の隙もないバックラッシュ・スタイルです(´・_・`) 魂(ソウル)が共鳴(シンクロ)する、俺スタイル=孤高感半端ねぇっす。 肩で風切ると道行く家族連れは、「見ちゃダメよ」といいつつすれ違います(´・_・`) さてそんなノリで乾杯( ´ ▽ ` )ノ 桜きれいっすね〜 ワイン好きですか〜 フレンチ好きですか〜 そんな感じで3時間、楽しくはありましたが、連絡先はゼロ。 数年前はこんなじゃなかったけどな〜 という訳で、敗走続きます(´・_・`) でも花見は良いもんですね( ´ ▽ ` )ノ |
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今年は戦争の年となった糸島海岸。 スコール降りしきる中、激しい接近戦が予想された。 装備はコンバットブーツ、オリーブの細身のカーゴパンツ、黒のボウリングシャツ、シルバーの小物一式、そしてシャンパーニュはガチノワ・アイ・グランクリュを担ぐ。 その大砲は担ぐよりも、宅急便で送るかバスで牽引した方がよさそうな迫力だ。 その攻撃力をもって、今回こそは、当たるを幸い、相手を撃破する所存である。 輸送機の中で部隊の緊張感が増してきた。 なーに、軍曹、今回は楽勝ですよ。 このガチノワも、俺のガチノワも黙っちゃいませんからね。 俺この戦争が終わったら、バイクのタンデムシートに彼女を載せて、阿蘇にでも行こうと思ってるんです。 (続く:次回「チャーリー応答せよ!」) |


