ハーレー カスタムショップ [コールドターキーエーエス]静岡

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ペイント進行状況を ランダムにアップします


まずは TC88 ヘリテイジ


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ブラック・メタリック ベースに キャンディレッドでの ラップペイント

アクセントに ブラックでのシャドゥ

サテンシルバーと キャンディゴールドでの ライン


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タンクサイドは ジャギ +キャンディブルーでの リアルフレイムス +ハーレーロゴ


上記は ペイント途中、研磨前画像。

現状 捨てクリア後 研磨して 最終クリア噴き 乾燥中



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車体と 同色での ジェット・ヘルメット

ハーレーロゴ 追加しました。

現在 捨てクリア噴き、乾燥中 後 研磨で段差なくし 最終クリアと進みます。




ここから ヘルメット 数点 続きます。

キャンディレッドでの ラップ・ペイント・ベースの ジャッペル


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ブラックのシャドウと ゴールドでの ライン+レリーフ・デザイン

現在 最終クリア 乾燥中。



ブラウン・メタリック ベースの スモール ジェッペル


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スモークでの ボカシ +サテンシルバーでのラインワーク。

こちらは 最終クリアも終えて 販売開始



同色 ブラウン・メタリック ベースの ダックテール


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こちらは サテンシルバーでの ラインと ボカシ +ラップペイント

こちらも 販売開始



オフ系 フルフェイス

ブラック・ベースに キャンディオレンジでの ラップ・ペイント

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サテンシルバーと キャンディゴールドと ブラックの ラインワーク。
こちらも キャンディゴールドでの レリーフデザイン追加

現状 最終クリア噴き、乾燥中。



リアルフレイムスの アウトロー

画像は 研磨前。ここから乾燥後 コンパウンドで磨きます。

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シャンパン・ゴールド ベースのジェッペル。


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ブラックでの ケルティック模様と ラインワーク

両サイドが モノ足らず・・・現在思案中。


と、ペイント三昧・・・気候的に 今 一番やり易い季節です



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ペイント中の TC88 ヘリテイジ
追加で カスタマイズ 御依頼頂き 進行中です。

後日アップ致します。

では

COLD TURKEY A/S  Kustom Psycho Works

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11月も 半ば手前だというのに 我が 静岡市は 最高気温 28℃

夕べも 半袖ワークシャツで ガンガン走れちゃう程。

今回は イベント告知や 宣伝?や ペイント現状等々。

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[ 君はバイクに乗るだろう ] Vol. 05 届きました

今ニッポンを走ってる バイク乗りだらけ バイク乗りだけの インディーズ・マガジン

今回の新刊 05号には
ワタクシ 載せて頂いております


また、身内で [ NFK  狂犬 ]  [  INK HIGH TATTOO フトシ ]も 出ています。


 今このニッポンを走ってる 様々な車種 様々なスタイルの
バイク乗り達が見れる 嬉しくなっちゃうマガジンです



基本は WEB ONLINE SHOPでの 御購入を。

君はバイクに乗るだろう / YOU WILL BIKE (株)むう企画




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[ NFK 狂犬 ] が オーガナイザーを務める イベント告知です


[ NO LIMITS NO LAWS ]
2018/11/10 ( sat ) @SHIMIZU SOUND SHOWER ARK


静岡市清水区 ドリプラ向かえの ARK


県内外のバンド、DJ,ダンサー、TATTOOブースに

 ヘルメットや ジュエリーや ピンストライプや バーバーショップ フードコート

コアなカルチャー てんこ盛り

フライヤー、前売りチケット 当店にも御座います 是非


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現状 進行中のペイントたち。

今 ペイントするには 最良の季節です

TCヘリテイジは タンクサイドに [ ジャギ ]と 青白い炎と ハーレーロゴ。

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正直 [ ジャギ ]って 知りませんでした・・・
鉄仮面なので ゴールド・ベースの ブロンズ系で。

ベタ塗りすると シールみたいで 安っぽくなるので ベースの ラップ・ペイントが透ける程度に。


青白い炎とは ペイント業界では いわゆる リアル・フレイムス

ホワイトベースで 描いていき キャンディで 濃淡を出す。


過去 描いた事が無く・・・・練習 数日。


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やったコトないんで 出来ません・・・とは言えない性分でして・・・

御時間頂けるなら やらせて頂きますというスタンスです。

現状 ここまでで 乾燥させ 保護の為のクリア噴いて、
後 補足部分と、ハーレーのロゴと 進みます。


リアル・フレイムス 平坦なボードでは 描きやすいのですが
曲面での 練習を兼ねて 店内 在庫してた ハーフ・キャップに ペイント。

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ちょっと ハマッテきたwww

クリアは まだ噴いていないので もっと深みがでます。

オーダー 御受け致します

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こちらの メットは、スモーク系で 渋く行こうと思っていたのですが・・・・

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ハーレー ワークスカラーですね 黒と オレンジ

ちょっと なにかのロゴを 入れようかと思考中。


あっ・・・雨が パラパラ 降ってきた・・・

バイク しまうので では。

COLD TURKEY A/S  Kustom Psycho Works


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台風25号は どーにか反れてくれましたねー

当 静岡市は 本日 夏日 30℃超え


前回の 台風24号は 当 静岡県で 70万戸が 停電・・・・

我が地元(清水)も 復旧まで 丸1日かかったとのコト・・


我が店舗は 停電は無く、豪風で 1F店舗のシャッター柱?が ひん曲がり・・・
バタバタと暴れたため

セキュリティが反応 警告ライトが 大惨事かのように点滅・・・


そのままでは 窓ガラスが割れる程だったため 
夜中2時過ぎ 店内の資材(鉄アングル)等で 応急処置

事なきを得ましたが 向かえの 運送屋さんの イ〇バの物置は 2棟共 ぐちゃぐちゃに崩壊・・・

隣の 建物のトタンは バタバタと暴れ・・・・

ドコからか 雨どい みたいのが 飛んできて・・・


庭木は 根こそぎ 倒れ・・・綺麗に咲き誇っていた ハイビスカスは 無残・・・


それでも 他 近隣に比べたら 全然大したコトは無く。


長くなりそうなので・・・・作業 近況を。

今回は T/C FXDL車検整備と、
T/C ヘリテイジの カスタムペイント続編と、
EVO XL1200 エンジンOHの その後 です


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HARLEY-DAVIDSON T/C88 2005' FXDL  ダイナ・ローライダー

過去の カスタマイズ等 詳細は こちら↓



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エアクリーナー・エレメント 洗浄。
こちらは 洗浄後 かならず自然乾燥です エレメントを傷つけますから・・・

天候悪かった為 中2日乾燥後 オイル塗って UP.


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フロント廻り ネックベアリング、ホイールベアリング共
ガタ等 損傷なく 洗浄後、グリスアップで UP

FIRESTONE 3.25-19"タイヤ 製造年0813 溝9mm

ブレーキローター 厚み5mm、パッド Out側 3.6mm IN側 3.5mm

*新品パッド厚 4.5mmなので 70%有り OK

こちらも 洗浄、グリスアップ等で UP。




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リアホイール関連
FIRESTONE 5.00-16"  製造年2113 溝7.8mm

ブレーキローター 厚み5.8mm  パッド Out側 2.1mm IN側 2.0mm
*45% 有りますが 大事とって交換します。

車検整備時だと 工賃 割引で お得ですw


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T/Cツインカム車両の ウィークポイント カムテンショナーも OKです



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プライマリー関連 1次ドライブチェーン 張り調整で UP
スラッジも 極わずかで 良い状態です。


前後ローダウンしてるので 各部オイル交換は ちょっと大変・・・
エンジン、ミッション、プライマリー各オイル 及び フィルター交換。

各 センサー類 チェック、洗浄でUP.

● ライト側 ウインカースイッチ 引っかかり有り 修繕。

ヘッドライトユニット交換 エキゾースト交換、プラグ交換、バッテリー充電 等、等、で整備UP


継続車検、構造変更 取得し 納車整備も 本日UPです
追って 御連絡致します。




エンジン 腰上OH中の XL1200 スポーツスター

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*過去 作業詳細等は こちら↓


腐食の激しかった EXバルブ 入荷です。

ワンピース構造の ブラックダイヤモンド仕様
耐磨耗に 優れてます。

めちゃくちゃ 綺麗ww 全く見えないパーツですが ワンピース構造は やっぱ綺麗。


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組み上げて 行きます

前BLOGで 記述しました 外注さんから 送り返されてしまった ロッカーカバー・・・

メッキ 全剥離は 金銭的にも 納期的にも・・・・・

さて どーする?

自身で 行なう他 有りませんね



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ブラスト後 さらに 足付けの為の 研磨。

巣穴 有ります・・・・かなり大きい・・
外注さんが 嫌がるワケですね・・


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足付け後 耐熱のプライマー 塗装
自然乾燥後 焼付け加工。

後 こちらも 耐熱の 艶有りブラックで 上塗り 自然乾燥後 焼付け加工


*正直 溶剤だけで 外注費以上 かかりました・・・・・


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ロッカーアーム チェック、各部 当り面 計測チェック オイル塗って 組み付け。

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現状 ロッカーカバー アンダーまでは 組み上げてます。

トップカバーから インマニ、キャブ、エキゾーストと 進みますが
ここに来て・・・センサーピックアップが 未だ未入荷・・・・

御時間 頂いております・・・



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T/C88 ヘリテイジ カスタムペイント 現状。

ブラックマイカで 全塗装後、荒めフレイクのシルバーで ラップペイント。

後 キャンディレッドで 上塗りし 上記画像は 解りずらいですが 
ブラックで ボカシや ラインをいれ 乾燥中。

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後、シルバーと キャンディゴールドにて ライン追加。

*タンクサイドに ハーレーのロゴ ゴールドでとの御要望の為
色味をあわせる為 ゴールドのライン。


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平行して ヘルメットと タンクも 行なっています

シルバーフレイクには 最低でも 自然乾燥 1日。
上塗りキャンディーは 3日は 必要。

現状 さらにその上に クリア塗装を 施し 乾燥中。

後、タンクサイドへと 進みますが・・・
[ ジャギ ](北斗の拳)と リアルフレイムスと ハーレーロゴとの 御要望・・・・

かなり 過酷・・・・ 


がんばります。


ずっと放置してた 販売用の ヘルメット・・

下記 ビンテージルックな オフ・ヘルメットと ジェットヘル 平行して ペイントしてます。

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こちらは 店舗 販売用なので 仕事の合間で ちょこちょこと やっていきますので
果たして 完成は いつだろう・・・


パラパラと 雨が降ってきましたが
連休の方 楽しんで下さい


では。
COLD TURKEY A/S  Kustom Psycho Works





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またも 台風ですか・・・直撃ですね・・・・

各地 前台風の 被害、復興もままならない状況なのに・・・・


雨だと言うだけでも 気分が乗らないというのに・・・

作業関連でも 足止めを喰らうコト 多発・・・


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HARLEY-DAVIDSON 97' XL1200

エンジン修繕の スポーツスター 97’XL1200 現状です。


シリンダー 傷、歪みが大きかった為 シリンダー、ピストン共 交換。


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パーツ入荷後 たとえ新品でも そのまま組めないのが ハーレー・・・・

内燃機やさんに 依頼し 各部 計測の後
クリアランス 0.05にて シリンダー ホーニング、クロスハッチ残し。


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サビ付いたり 傷つけてしまわないように 先に組み上げて行きます。

現状 両ピストン シリンダー共 仮組 完了。


作業内容 前後しますが 続いて シリンダーヘッド。

バルブ 外していきます。

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かーなり 汚い シリンダーヘッド・・・

カーボンの付き方、濡れ方で 状況判断は できます。

前後 ヘッド 及び バルブ 洗浄( 剥離 )していきます。


洗浄後 軽く 擦り合わせした画像↓

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前後共 EXバルブ(エキゾースト・バルブ)腐食が激しいです・・・・

INバルブ(インテーク・バルブ) 2つ上の画像 左下は 前後共 腐食なく良好ですが・・

EXバルブは 研磨で取れる程度では有りません・・・
擦り合わせしていくと バルブのリフト量が 著しく狂う程なので 交換します。


OEM 18024-87 88-03y XL1200

KibbleWhite/ヘッド径 1.480” ステム径 0.3096” 全長 4.560” ブラックダイヤモンド仕様をチョイス。

*現状 パーツ入荷待ち。



バルブ腐食の程度が 思いのほか悪く・・・
追加工 (パーツ発注)と成りました・・


さて 問題は・・・・ロッカーカバー

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パウダーコートされていた ロッカーカバー、シリンダー、カムカバー等ですが

ロッカーのアンダーのみ、メクレや 剥がれが酷いため 再パウダーコートの御依頼を受けていました。


パウダーコートとは
粉塗料を 静電気にて 吸着させ 200℃の釜で焼きつけ化学反応させる塗装。

 塗膜が硬く 厚く 伸縮性も有り 紫外線による色あせもし難いため
ホイールや キャリパー、スプリング等に適しています。


高熱では 柔らかくなったり 科学変化を起こし易いため
シリンダーや マフラーには より硬度が高く 放熱性と 高耐熱 さらに薄い塗膜の
ガンコートが 適してます!


業者さまに 依頼しておりましたが・・・・

熱処理後 ベースに クロムが施されていて また クロムの腐食が激しい為
クロムメッキの 完全 剥離後でないと パウダーコートが出来ない・・・

との見解で 返送されて参りました・・・


クロムの程度が良い場合は ペーパーないし ブラストでの表面慣らしで 塗装可能なのですが・・・


アルミ素材の上の クロムは 電気分解剥離。

逆メッキといいますか 電気をかけ ニッケル、銅と 一枚ずつ剥がしていかなければならず・
廃液処理の法規等で 専門工場でしか出来ず・・

小口、個人対応の 業者は少なく・・(現状 1件見つけましたが 納期、価格が・・・・)

素材を痛めていく行為で 価格も 高額とのコト・・

リフターブロックが組まれる部分なので 素材が溶け クリアランス過多になる可能性が高い・・・

エンジンパーツに 精通してる業者さんでなければ 不備が出る可能性は大・・・



さて どーする・・・

*現状 模索しながら ある方法・手法が ベストではないのかと 考えは有ります

上手くいったら 後日 記述いたしますw


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HARLEY-DAVIDSON T/C88 FLST  カスタムペイント 現状

を、書こうと思ってましたが 長々書き連ねましたので 又 後日。


では

COLD TURKEY A/S  Kustom Psycho Works


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天候不順が 続きます・・・

雨が続いたかと思いきや 急に 30°超えとか・・・

またも 台風ですか・・・24号

またも 煙草 増税ですか・・・ 1本 プラス ¥3−


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NO SMOKING じゃなくて
喫煙者、愛煙者の事も 知って欲しい・・・考えて欲しいっす


さて 近況は エキゾースト造作と カスタムペイント現状です。


ハーレー ツインカム ヘリテイジ
カスタム・ペイント 現状です。


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タンク、前後フェンダー、ヘルメット

現状 塗装皮膜を 削りやら 剥離やらから パテ形成等。

じみ〜なクセに 最も重要な もっとも手間な 作業です・・

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サフェーサー噴き 乾燥後 研磨からの ベースカラー ブラック・メタリック

メタリックは ギラギラさせないよう 粒子の細かい マイカ色にしました。

塗装皮膜 保護の為 捨てクリア噴き またも乾燥。


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ボテっとした 純正 FAT BOBタンクは

左右均等のライン出しが 難しいです。


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ラップ・ペイントでの ベース 模様造作( 荒めのシルバーフレイク )

燃え滾るような イメージなので
当方 通常の ラップ・ペイントの 模様とは 異なる方法で 造作。

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面出しの為 数層に クリア塗装し 乾燥後 またも研磨。

上 画像 シルバーライン 入れたもの。

現状 シルバーライン 平行して キャンディ・ゴールドのラインも入れてます。

ラップ・ペイント部は キャンディ・レッド( 暗めでとの御要望 )です


天候不順ですが 中3日 乾燥させましたので
次は キャンディ 上塗りへと 進みます。


続いて エキゾースト 造作の ショベリジ。

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何年も前に 製作させて頂いた テーパードの ショットガン・スタイル

私 個人的には 大好きなのですが・・・

「 音が 静か過ぎる・・・」
「 リアキャリパーが 見えない 」
「 オイルタンクの クラブ・カラーが見えない 」等で 新規 作成依頼。


御要望は 細身のテーパードで
 フロントは 腹下 擦らない程度に 上げ気味で

リアは ショットガンぽく との事ですが キャリパーが見えるように・・・・


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細身の テーパードとの事で 
当店ストックしてた EVO ソフテイル用の フルエキをベースに使用。


今回 セルモーターを組み込みましたが
当然 キックも使用できる様 位置決めします。

オイル交換も 容易な様に等、見てくれと同様に 利便性が大事。

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切った 貼ったを繰り返し・・ 極力 見えないように マウントを造作ます。


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現状 本溶接 終えて、溶接部の スムージングも あえてラフに アップしてます。

合わせて リア・ウインカーは アクスル上部に 移設。

オイルタンクの オイルラインも 干渉しない程度に 移動。


*サイドスタンドで 寝かしている 上記画像。
フレームの 下部が見えるのは 個人的には イヤなのですが・・・・

擦らない様にとの御要望ですので 致し方ない・・・。


試乗しながら 最終の キャブ・リセッティングへと 進みます

追って 御連絡致します。


明日は 晴れるかな


COLD TURKEY A/S  Kustom Psycho Works


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