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DIANA KRALL

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金髪美人+上品なピアノ+実力派ヴォーカル=ダイアナ・クラール。95年に『オンリー・トラスト・ユア・ハート』でデビューするなり一躍脚光を浴び、高い人気と評価を獲得した。
ピアノは旧知の仲だったレイ・ブラウン(b)の後押しで、ジミー・ロウルズに師事する。控えめながらもシッカリしたタッチで、気持ちよくスウィングする演奏を披露。当初はピアニストを目指していただけあり、実力は確かだ。そして特筆すべきは、その誘惑ヴォイス。ハスキーながらも滑らかさと温かさが同居しており、“シルクの声”と絶賛されている。ジャズ・ヴォーカリストとして年齢的にはまだまだ若いが、既に熟成した大物の雰囲気さえ醸し出し、カーメン・マクレエの後継者という呼び声も高い。落ち着いたバラード・ナンバーを大得意としており、特に代表作『ラヴ・シーンズ』(97年)のような、ベースとギターを加えた小編成バンドで魅力が爆発。一聴すれば腰砕けになること間違いナシだ。
99年には、クリント・イーストウッドの映画『トゥルー・クライム』の主題歌「ホワイ・シュド・アイ・ケア」を歌ったり、ヴァル・キルマー主演の映画『アット・ファースト・サイト』に出演したりと、ショウ・ビジネスの分野へも進出。翌00年には『ホエン・アイ・ルック・イン・ユア・アイズ』でグラミー賞も受賞し、ますますの飛躍を期待させる。(Yahooミュージックより引用)

「ライブ・イン・パリ」を最近よく聴いています、落ち着いた雰囲気でライブの明るさがあり良いです。

Norah Jones

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ノラ・ジョーンズ(Norah Jones) 1979年ニューヨーク生まれ。父がシタール奏者ラヴィ・シャンカールであることはよく知られている。少女時代は母とともにテキサスで静かに暮す。19歳のときにダウンビート誌の学生ベストヴォーカル賞とベスト作曲賞を獲得。ニューヨークに戻りグリニッジ・ヴィレッジでジャズピアノとヴォーカルの活動を始める。2002年にアリフ・マーディンのプロデュースで発表された「Come Away with Me」がアルバム18万枚の大ヒットとなり、グラミー8部門を受賞して、ノラは一躍スターとなる。ジャズ、カントリーをベースにどこかエキゾティズムを感じさせる彼女のスモーキーヴォイスは日本にもファンが多い。レイ・チャールズの遺作「 Genius Loves Company」で「Here We Go Again」をデュエット。この曲もグラミー最優秀レコード賞を獲得し、亡くなったレイに替わってノラが受賞スピーチをおこなった。 (引用文)

以前から持ってたCDなのですが、最近良く聴いている曲です。
穏やかな雰囲気が落ち着けて癒されます。

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