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詐欺事件における不起訴処分と言われた時に使われた提出資料だといわれる、
いろんな会社の名が出ているメモ。
この会議が行われた時には、既に落札会社は決まっていたという話である。
1枚目は遊興に拘った者の証言が記されている資料だといわれている。
被害者の申述書にはこう書かれている。
三重県警本部刑事部捜査第二課から、(警部補 鈴木○一 及び他一名) この一連の詐欺事件
に巻き込まれた私は、三度事情聴取を受けた。
「私の出資会社の会社にも事情聴取に行くから紹介の言葉を伝えて欲しいとの旨」を依頼され、
私はその旨を伝え、私の出資会社に待機させた。
その3ヶ月後、同警部補から電話で「この事件は、根が深いので、警察が捜査を終わるまで、一切口外しないように、あなたがこの深層水に絡む一連の、知りえた情報を尾鷲市民に漏らすと捜査の妨げになる」と口止めされた。
その後、その言葉を信じて、2年間口を閉ざしていた。
しかし、それは県警の虚偽であり、口封じのための捜査に他ならなかったのです。
これと並行して、三重県尾鷲市議会議員 紀北交流拠点施設 深層水事業対策特別委員会の時の市議三鬼が、私の子会社をターゲットに、2000万円の融資を要求、その会社の手形会社の謄本、借り入れ要望書、二年分の決算報告書を子会社に送ってきた。
http://blogs.yahoo.co.jp/arufa_de_omega/17618495.html
平成19年8月末、尾鷲市議会の一部7名及び傍聴人数名で、三鬼の釈明の場を設けられ、子会社とのトラブルの釈明場に、私がいることを心外に思ったのか、何も発言することなく、私が出席したことを、議長、副議長(奥田)らに対し怒り満面になじった。
とな。
脅迫文も送られている。
http://blogs.yahoo.co.jp/arufa_de_omega/17624624.html
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議員7人を含め目撃者は多数居る。
具体的な名前も上がっている。
(尾鷲現役市議4名はグルで黙認している)
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