こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
市は、奥田が名古屋高裁に控訴したことが気に入らないらしい。 現市長は、個人の名誉毀損を認め、近く強制的に控訴取り下げの手続きをする ということが新聞に載っている。 現市長は、「市の姿勢を明確にする」ために、控訴の取り下げをすると言っているが、 どういう意味か理解しがたい。 原告とは、市会議員が経理部長を兼ねている随意契約会社の下請けをしている会社の社長である。 原告の会社に勤める議員は当時は尾鷲市議会の生活文教委員会の常任委員長であったが、 現在は議会運営委員会の議長をやっているということだ。 随意契約の問題点を解決するべく控訴審こそが、「市の姿勢を明確にする」ことやと思っていたが、 どうやら、現市長はその反対で、随意契約の問題点をうやむやにすることが、市の姿勢を明確にする ことだと思っているようだ。
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
シルク
浅香あき恵